イクデン
ワピ (Wapi)稲毛の写真 1ワピ (Wapi)稲毛の写真 2ワピ (Wapi)稲毛の写真 3ワピ (Wapi)稲毛の写真 4ワピ (Wapi)稲毛の写真 5

5枚

放課後等デイサービス空きあり※2026-10-15時点送迎あり

ワピ (Wapi)稲毛

〒2630043 千葉県千葉市稲毛区小仲台2−10−8 IKビル小仲台5F
電車:JR総武線、総武線快速「稲毛駅」徒歩4分

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

空き状況

2026-10-15時点の空き状況

  • 月
    空き〇
  • 火
    空き〇
  • 水
    空き〇
  • 木
    空き〇
  • 金
    空き〇
  • 土
    定休日
  • 日
    定休日

ワピ (Wapi)稲毛について

<ご利用時間>⏰ 9:30~17:30 上記時間内で1コマ1時間 お子さんの個性に応じた個別支援計画に基づき、集団・個別の両面から豊かな成長をサポートします✨ 保育園や幼稚園との緊密な連携を大切にし、専門スタッフが一人ひとりの長所を伸ばす支援を行います🤝 遊びや交流を通じて自信を育み、日常生活がより過ごしやすくなるようご家族と共に歩みます🌈

事業所の特色

個別療育で一人ひとりに寄り添う

個別療育で一人ひとりに寄り添う

一人ひとりを大切にする「個別療育」を実施。マンツーマンで対応をして、お子さまの特性を理解しゆったりと関わりながら発達に合わせたプログラムを実行していきます。

遊びを通して力を引き出す環境づくり

遊びを通して力を引き出す環境づくり

遊びを通して自分らしさを育み、また、お子さまの持つ力を引き出し、発揮される環境づくりを保護者様と一緒に考えていきます。 お子さまが安心して自分自身を発揮することのできる居場所として、「やってみたい!」という思いを実現し、「できた!」の喜びを共有することを最も大切にしています。

遊びを通して子どもの力を引き出す多機能型事業所

Wapi稲毛は2020年12月に開所し、2022年4月より放課後等デイサービス事業を開始した多機能型事業所です。「遊び」を通して好奇心・探求心・集中力・工夫する力・創造力・コミュニケーション能力など、生きていくために必要な力を育むことを大切にしています。お子さま一人ひとりの発達に合わせた個別療育を行っています。

JR稲毛駅から徒歩4分の立地

Wapi稲毛はJR稲毛駅から徒歩4分の場所にあります。開所時間は月曜日から金曜日の午前9時から午後6時までで、定員は10名です。送迎については「施設により異なる」とされており、詳細は施設へのお問い合わせが案内されています。

様々な職種が連携した支援体制

Wapi稲毛では「様々な職種が連携して、お子さま一人ひとりの思いを尊重し、丁寧に関わる」ことが明記されています。一人ひとり異なる背景や育ちを理解し、毎日をいきいきと笑顔で過ごせるよう支援する姿勢が特徴です。

「安らぎの居場所」としての支援理念

Wapi全体の理念として、スワヒリ語で「居場所」を意味する施設名のとおり、お子さまが安心して自分を出せる「安らぎの居場所」であることを目指しています。保護者がお子さんの成長をいとおしく感じ、将来の夢を描け、ホッと肩の力を抜ける場所でありたいという思いが掲げられています。

療育内容

個別療育:一人ひとりの発達に合わせたプログラム

施設全体の支援内容として、個別療育では1対1で日常生活に必要な体の使い方や情緒の安定、意思伝達の方法を支援しています。お子さんの特性を理解し、ゆったりと関わりながら発達に合わせたプログラムを実行する形式です。得意なこと・できることを増やし、自信をもって行動できることを伸ばしています。

小集団療育:遊びを通じた対人スキルの育成

施設全体の支援内容として、小集団療育では遊びを通してコミュニケーションをとり、お友だちと関わる楽しさを感じられるよう取り組んでいます。小集団療育ではおやつの提供もあります(おやつ代100円)。インクルーシブの考えをもとに一人ひとりを尊重した活動が行われています。

姉妹園との交流や多彩な活動プログラム

Wapi全体の療育プログラムとして、姉妹園との交流・行事への参加・音楽リズム・わらべ歌・探険(お散歩)・英語で遊ぼう等が紹介されています。ただし、これらすべてがWapi稲毛の放課後等デイサービスで実施されているかは本文上明確でないため、詳細は施設へご確認ください。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 「やってみたい」「できた」を大切にしたい方にWapi稲毛では、お子さまの「やってみたい!」という思いを実現し「できた!」の喜びを共有することを最も大切にしています。お子さまが安心して自分自身を発揮できる居場所を目指しており、自分らしさを育みながら成長してほしいと考えるご家庭に合う施設です。
  • 遊びを通じた発達支援を求めるご家庭に遊びを通して好奇心や探求心を養い、集中力・工夫する力・創造力・コミュニケーション能力などを獲得していく方針です。苦手なことを繰り返すトレーニングではなく、好きなことや得意なことを肯定し伸ばすアプローチを重視しており、お子さまのペースで力を養いたいご家庭に向いています。
  • 保護者と一緒に環境づくりを考えたい方にお子さまの持つ力を引き出し発揮される環境づくりを保護者と一緒に考えていく姿勢が示されています。保護者が療育の様子を見学したり、内容によっては一緒に参加することも可能です。保護者も安心できる居場所でありたいという理念が掲げられています。

サービス対象地域

送迎なし ※近隣保育園・幼稚園への送迎は要相談

営利法人

営業時間

平日
09:30 ~ 17:30
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児(0歳〜年長)
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害
  • 昨年度利用者数
    23人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 社会福祉士
  • 幼稚園教諭
  • 言語聴覚士(ST)

この施設の特徴

  • 感覚統合療法
  • 運動療育
  • 言語療法
  • 臨床発達心理士在籍
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

送迎なし ※近隣保育園・幼稚園への送迎は要相談

地図・アクセス

〒2630043 千葉県千葉市稲毛区小仲台2−10−8 IKビル小仲台5F
電車:JR総武線、総武線快速「稲毛駅」徒歩4分

Googleマップで開く

その他写真

  • ワピ (Wapi)稲毛の写真 1
  • ワピ (Wapi)稲毛の写真 2
  • ワピ (Wapi)稲毛の写真 3
  • ワピ (Wapi)稲毛の写真 4
  • ワピ (Wapi)稲毛の写真 5

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務8%
  • 3〜5年 勤務58%
  • 5〜10年 勤務33%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真掲載あり
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

千葉市稲毛区の他施設

FAQ

千葉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

千葉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

周辺の駅・学校から探す

千葉市稲毛区で同じ特徴から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ