15枚
クラップ前原校
1日45分間マンツーマンで学習支援
〒274-0824 千葉県船橋市前原東3丁目36−2
前原駅 徒歩5分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
本日時点の空き状況
クラップ前原校について
【個別学習支援】1日45分間、マンツーマンで指導✏️ 【21時まで営業】部活・授業後の通所が可能🌙 アプリで欠席連絡・日報の受け取り・面談予約が可能📱 グループワークで社会性&協調性アップ🧩 進路面談・保護者懇談会実施👨👩👧👦
サービス対象地域
送迎)津田沼駅ロッテリア集合 ※注:その他の場所へは送迎を行っていません
営利法人
事業所の特色
【1日45分の個別学習支援】嫌なことに向き合う力を習得
1日45分間、マンツーマンの個別支援を実施📝 理解度に合わせてプリントを用意し、宿題の分からない箇所やテスト対策にも対応📖✍️
将来、社会に出れば“嫌なこと”・”苦手なこと”にも取り組まなければいけませんが、 勉強を通して、それらに向き合う力を身につけます💪🌱 また勉強そのものへの嫌悪感をなくしていきます😊📚
【21時まで営業】 部活や授業のあとでも通える!
平日21時まで営業しており、最終の利用開始は19時~🕘 「他の放デイは時間が合わない…」というお子さまでも、授業や部活動の後に通うことが可能🏫⚽
アプリで欠席連絡・日報の受け取り・面談予約が可能!
自社開発のアプリ「OneRead」により、保護者様とのスムーズな連絡・情報共有を実現💬📲 チャット機能や欠席連絡、日報(療育中の様子)の受け取り、面談日程の調整など、日々のやりとりがアプリ1つで完結!
「今日の様子がすぐにわかる」「後から見返せて便利」と、保護者の方からも好評のお声😊📝 さらに、空いている時間枠を公開しており、普段通っていない曜日のスポット利用もアプリから可能🗓️💡
プログラム内容(活動時間:100分)
イベント・課外活動
【懇談会開催】日々の取り組みを紹介&お悩み解決
日々の取り組みを紹介する懇談会を開催📅✨ 「うちの子、こういうことで困っていて…」という悩みを他の保護者様と共有・相談できる交流の場でもあります🤝🧡 必要に応じてスタッフが過去の事例をもとに専門的なアドバイスもご提供👩🏫📘
【お出かけイベントあり】アンデルセン公園/博物館見学
アンデルセン公園への遠足や園内でのキャンドルづくり、博物館見学など、外出イベントも開催🕯️🏞️🖼️
【進路相談】ご要望に応じて随時実施可能
中2後半〜中3の時期を中心に、受験や将来に向けた進路相談を実施🗣️✍️ また、保護者様のご希望に応じて、タイミングや内容は個別に対応可能📅🤝
1日の流れ
100分を目安として活動を実施
- 1
個別活動:45分🧑🏫・グループワーク/自立活動:計45分🤝・休憩10分🍵
それぞれ時間枠を設定していますので、お子様・保護者様のご都合の良い時間帯でご予約いただけます📲
平日
- 1
📘 個別活動
- 2
①16:00~16:45
- 3
②16:45~17:30
- 4
③17:30~18:15
- 5
④18:15~19:00
- 6
⑤19:00~19:45
土曜・祝日・長期休暇
- 1
📘 個別活動
- 2
①10:00~11:00
- 3
②11:00~12:00
- 4
③13:00~14:00
- 5
④14:00~15:00
- 6
⑤15:00~16:00
それぞれの個別活動の前後の時間で、「グループワーク」🤝「セルフワーク」🧠を実施しています
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 12:00~21:00
- 土曜日
- 9:00~18:00
- 祝日
- 9:00~18:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小4~中1 高校生も在籍
- 在籍児童の主な障害程度軽度~重度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 小学校教諭
- 中高教諭
この施設の特徴
- 土曜営業
- ✏️1日45分個別支援
- 👨🏫マンツーマン指導
- 🌙21時まで営業
- 📱アプリで療育の様子を配信
- 📩アプリで欠席連絡可
- 🗓️スポット利用可
- 🎓進路面談あり
- 🤝保護者向けイベントあり
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
- 📚 学習支援
- 👩🏫 個別療育
- 👥 集団療育
- 🧑🤝🧑 ソーシャルスキルトレーニング(SST)
- 🧽 LST(ライフスキルトレーニング)
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎)津田沼駅ロッテリア集合 ※注:その他の場所へは送迎を行っていません
地図・アクセス
〒274-0824 千葉県船橋市前原東3丁目36−2
前原駅 徒歩5分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。