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発達支援カムカム(Cum’Cum)
読み・書き・数の学習サポート充実
〒2420024 神奈川県大和市福田5512-3
桜ヶ丘駅 徒歩2分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
発達支援カムカム(Cum’Cum)について
おやつは施設が提供 🍩 【季節イベント・創作多数実施】クリスマス/ハロウィン/夏祭り 🎄 イラストレーションによる読み・書き・数の学習🖍️ ビジョントレーニングで「目と手の協応」を訓練✨ 集団遊びでコミュニケーション力UP!💬 【ライフスキル習得】うがい・手洗い・着替え・トイレ🌱 他施設で定着が難しかった子も多く在籍 😊
サービス対象地域
送迎対象)大和市、藤沢市、横浜市泉区
特定非営利活動法人(NPO)
事業所の特色
季節イベント充実&おやつは施設が提供!
ハロウィンやクリスマスなど、季節イベントを実施しています🎉 イベントや日々の活動にはご家族の方も気軽にご参加いただくことができる点が、保護者の方からご好評をいただいています🤝 また、おやつの提供は施設側が用意しており、ご負担なくご利用いただけます🍽️
個別に配慮した学びを提供
就学に備え、お子さまに本当に必要な内容を見極めて学習支援を提供しています✏️
高い定着率
他の事業所では定着が難しかったお子さまも多く在籍しており、 何度でも通いたくなるとご感想をいただけているのが当施設の大きな特徴です🌟
プログラム内容
教室の様子
1日の流れ
平日
- 1
10:30~ 自由あそび
施設へ到着!
- 2
10:45~ イラストレーション
- 3
11:00~ トイレ、おやつ、休憩
- 4
11:15~ 手と眼のトレーニング
- 5
11:30~ トイレ休憩
- 6
11:45~ 自由あそび
- 7
12:00~13:00 お昼ごはん
みんなでお昼ごはんを食べて解散! ※お弁当はご利用者様にご持参いただいております。
土曜日
- 1
イベント開催日
土曜日は特別イベントや外出活動を中心とした一日となっています。 季節の行事や外食体験、公園へのお出かけなど、お子さまが楽しみながら社会性や生活経験を深められる機会を大切にしています。
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 18:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 高い定着率
- 毎週土曜はイベント開催
- 個別学習サポート
- お出かけ充実
- 就学に備えた学び
- 季節イベント充実
- おやつは施設から提供
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象)大和市、藤沢市、横浜市泉区
地図・アクセス
〒2420024 神奈川県大和市福田5512-3
桜ヶ丘駅 徒歩2分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。