イクデン

トイロとは?

放課後デイサービス「toiro(トイロ)」は、発達障害の特徴がみられるお子さまの放課後の居場所として、神奈川県内でNo.1の教室数・在籍児童数を誇る施設です(※2022年3月時点 当社調べ)。保護者満足度92%を達成し、多くのご家族に信頼されている施設です。 「十人十色」に由来する"toiro"という名前に込めた想いを大切にし、お子さま一人ひとりの発達段階や興味・関心に寄り添い、ご家族と連携しながら最適な支援計画を作成します。その支援計画は、「遊び」と「体験」を重視したプログラムが特徴で、社会性やコミュニケーションスキル、感性、表現力、身体機能の向上を目指します。 さらに、お子さまの「自発性」を大切にし、好きなことを通じて主体的に学び、成長できる環境を提供。「教えてもらう」だけではなく、主体性を持って適応し、コミュニケーション力を身につけられるようなサポートを行っています。 toiroで、お子さまの十人十色の可能性を一緒に見つけ、育ててみませんか?

事業所の特色

未就学児向け児童発達支援を行う多機能型教室

トイロ(toiro)用田は、神奈川県内で50以上の教室を展開するトイロの教室のひとつです。法人全体の方針として、運営する教室のほとんどが児童発達支援と放課後等デイサービスの両方を備える多機能型施設とされており、就学前から療育をスタートできる体制が整えられています。

「遊び」と「体験」を重視した支援方針

トイロ全体の支援方針として、お子さんの発達段階や興味関心に寄り添い、ご家族と連携してひとりひとりに合わせた支援計画を作成します。「遊び」と「体験」を重視し、お子さん本人の好きなことや選んだものを尊重して自発性を高める療育を大切にしています。

全教室自社直営・スタッフ全員非喫煙者

トイロはフランチャイズではなく全て自社直営で運営されており、サービス品質の担保に努めています。また、運営するエフィラグループではスタッフ全員が非喫煙者であることを徹底しており、利用者とスタッフ双方の健康を守る方針が掲げられています。

児童発達支援から放課後等デイサービスへの一貫支援

トイロの多機能型施設では、就学前の児童発達支援から小学生以上の放課後等デイサービスまで同じ教室で長期的に関わることが可能とされています。環境の変化を最小限にしながら継続的な療育を受けられる点が、法人全体の特色として案内されています。

神奈川県内最大規模の教室ネットワーク

トイロは神奈川県内に50以上の教室を展開し、教室数・在籍児童数ともに神奈川県No.1と案内されています。全て自社直営で運営されており、フランチャイズではないためサービス品質の統一が図られています。

プログラム活動内容

健康・生活

・片付け競争・カレンダー作り・QOLを磨こう・おやつ作り、調理プログラム ・駄菓子屋さんでお買い物”

運動・感覚

・室内ゲーム系(だるまさんが転んだ、カウボーイゲーム、ストラックアウト等)・公園遊び・トランポリン・感覚遊びが出来る工作(スクイーズ作り、粘土を使ったもの等) “ ・感覚遊びが出来る工作(スクイーズ作り、粘土を使ったもの等)

認知・行動

・実験系プログラム(割れない水袋、ペットボトル望遠鏡、光る飲み物到着) ・ストリングアート・かるた大会・カードひっくり返し競争

1日の流れ

平日

  1. 1

    14:30

    学校へお迎え

  2. 2

    15:00

    施設に到着 手洗い・うがい

  3. 3

    15:30

    遊び 音楽 創作活動

  4. 4

    16:30

    休憩・おやつ

  5. 5

    17:30

    帰りの会

トイロの施設一覧

トイロ (toiro) 用田_写真
  • 送迎あり

平日 11:30 ~ 17:30 / 土 11:30 ~ 16:30

2520821 神奈川県藤沢市用田616番1 西山用田店舗1階

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Service

イクデンの特徴

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有識者の方からの評価

  • お母さんたちは、子供さんにどの施設が合っているのか、どんなサポートが受けられるのか、悩むことが多いと思います。 イクデンは、その情報を詳しく一覧でまとめてくれているので、役立つサービスだと感じました。ぜひ多くの方に活用してほしいです。
    中村 郁 様
    ナレーター・声優・発達障害の当事者会「ぐちゃぐちゃ頭の活かし方」主催
  • 『とても素晴らしいサービスだと感じました。 『イクデン』はすごく細かく情報が掲載されていて、 とても参考になりますし、問い合わせしやすいですね。
    大塚千恵様
    発達凸凹母親専門カウンセラー @arigatooo39
  • とても良いサービスだと思います! やはり保護者側からすると、療育施設の不透明な部分が困りごとだったので、サイトも見やすいですし、情報量も申し分なく思います。
    Ricca様
    発達障害児を育児中 @Ricca_bland
  • 非常に良いサービスだと思います! 放課後等デイサービス、児童発達支援の細かい提供サービスがわかるのは、保護者の方にとって嬉しいと思います。 支援者にとってもミスマッチがなくなるのは、有難いです。
    おおつき様
    社会福祉士・精神保健福祉士・公認心理士 @otsukiko0922
FAQ

よくある質問

放課後等デイサービス・児童発達支援とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。一方、放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。対象となる年齢が異なる点が主な違いです。

何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象で、放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

所得に応じて料金はかわりますか?料金はいくらですか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。児童発達支援や放課後等デイサービスの自己負担額は、保護者の所得に基づいて決定され、市町村が定める上限額が設定されています。一定の所得以下の場合は、無料または低額でサービスを利用できることもあります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

利用料金以外に費用はかかりますか?

利用料金以外に、活動内容や施設によっては追加の費用がかかることがあります。たとえば、外出時の交通費やおやつ代、教材費などが別途請求される場合があります。これらの費用は施設ごとに異なるため、事前に確認することが大切です。

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