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10枚

児童発達支援・療育送迎あり

レタラ新川

心理士が運営する発達支援の専門機関

〒0010923 北海道札幌市北区新川三条11丁目6−4

レタラ新川について

🏡 支援の専門家:臨床心理士・公認心理師が運営✨ 🧠 ABAを軸にした個別・集団療育で社会性・対人関係を学習し、ルールを守って行動できるようになります 🤝 🏫 朝10時から夕方まで、1日を通して受け入れ・支援 👩‍👧‍👦 【保護者サポート充実】定期面談・カウンセリング・ペアレントトレーニング👨 🍳【イベント充実】クッキング/博物館・遊技場への外出 🌈

事業所の特色

専門職スタッフによる手厚い支援

専門職スタッフによる手厚い支援

臨床心理士・公認心理師、作業療法士、社会福祉士、保育士など、
 障害福祉・児童福祉経験豊富なスタッフがチームで支援✨

保護者支援も充実!

保護者支援も充実!

定期面談・カウンセリング・ペアレントトレーニングを実施👂 保護者の悩みやストレスにも専門家がしっかり寄り添います。

1日を通したお預かり支援🌸

1日を通したお預かり支援🌸

朝10時から夕方まで、1日を通したお預かり支援を実施。 生活リズムづくりや言語・感覚遊びを中心に支援します。

療育内容

応用行動分析(ABA)を軸にした個別支援

応用行動分析(ABA)を軸にした個別支援

応用行動分析(ABA)をベースに、作業療法・ソーシャルスキルトレーニング(SST)を取り入れた専門的な個別療育を実施 🧠 行動形成・行動修正を通じて、社会性・対人関係スキルを一歩ずつ育みます✨

集団療育で社会性を育む

集団療育で社会性を育む

子どもたち同士の相互作用を活かし、得意な部分・苦手な部分を補い合う関わりを促進🤝 スタッフが間に入り、安心して学び合える環境を整えています😊

毎週土曜のイベント

クッキングイベント🍳

クッキングイベント🍳

子どもたち自身で、料理にチャレンジ🍴✨ 食材を選ぶ、作る、片付ける、お友だちと協力する――段取りを学びながら、様々な力が身に着きます😊

お出かけ・課外活動!

お出かけ・課外活動!

地域の博物館や遊技場への外出🌳 実際に公共の場でルールを守る体験を通して、実践的な社会スキルを育てます👟

1日の流れ

平日

  1. 1

    9:00~ 送迎(未就園・保育園)

  2. 2

    10:00 受け入れ、個別療育、自由遊び

  3. 3

    11:00 集団療育

  4. 4

    12:00 昼食

  5. 5

    13:00 午睡(お昼寝)

  6. 6

    14:00~ 個別療育、自由遊び、送迎(保育園・幼稚園)

  7. 7

    15:00 おやつ

  8. 8

    16:00 集団療育、帰宅準備

  9. 9

    17:00~ 送迎

土曜

  1. 1

    9:00~ 送迎

  2. 2

    10:00 受け入れ、個別療育、自由遊び

  3. 3

    11:00 課外活動・クッキング

  4. 4

    12:00 昼食

  5. 5

    13:00 課外活動

  6. 6

    15:00 おやつ

  7. 7

    16:00 課外活動、帰宅準備

  8. 8

    17:00~ 送迎

サービス対象地域

送迎対象) 札幌市北区を中心として、西区の一部、手稲区の一部を範囲 ※それ以外は要相談

営利法人

営業時間

平日
09:00 ~ 18:00
土曜日
09:00 ~ 18:00
祝日
定休日

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    5歳~
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 公認心理師
  • 社会福祉士
  • 作業療法士(OT)
  • 保育士
  • 中高教諭
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 👨‍⚕️臨床心理士・公認心理師が運営
  • 🧑‍⚕️作業療法士在籍
  • ⏰朝から夕方まで1日支援
  • 👩‍👧‍👦定期面談・カウンセリング
  • 📱ICTシステム導入
  • 🍴土曜はクッキング活動
  • 🚗課外活動・お出かけイベント充実
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

送迎対象) 札幌市北区を中心として、西区の一部、手稲区の一部を範囲 ※それ以外は要相談

地図・アクセス

〒0010923 北海道札幌市北区新川三条11丁目6−4

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務63%
  • 3〜5年 勤務13%
  • 5〜10年 勤務25%

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真掲載あり
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

札幌市周辺の児童発達支援センター

児童発達支援センターさんりんしゃ

児童発達支援センターさんりんしゃ

0630012 北海道札幌市西区福井4丁目3番5号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

児童発達支援においては、お子様を中心に支援者がご家族と協働しながらお子様をサポートし、前に進んでいくことを願い「さんりんしゃ」と名付けられました。現在は児童発達支援センターとして、幼児期のお子様の生活、認知、社会性など発達全体に関わる支援を行うと共に、地域の事業所・幼稚園・保育園・学校・行政機関等と協力しながら、必要な情報をご家族にお伝えし、就学にむけての支援も行っています。また、年に数回地域事業所・幼稚園・保育園・学校へ呼びかけた研修と地域支援マネージャーが地域事業所との情報交換を行い、他機関とのつながりを大事にしています。法人の特徴としては、重度の自閉症の方々を支援してきた歴史があります。

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札幌市はるにれ学園

札幌市はるにれ学園

0600007 北海道札幌市中央区北7条西26丁目1−1

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: 地下鉄東西線 西28丁目駅から徒歩6分 園バス送迎有

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むぎのこ児童発達支援センター

むぎのこ児童発達支援センター

0070836 北海道札幌市東区北36条東8丁目1−30

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

むぎのこ児童発達支援センターは、心身に障害がある児童に対し通園の方法により、支援を行うことを目的とし、また、児童福祉法に基づき身近な地域の障害児・家族支援の拠点となる施設である。 むぎのこの療育支援は、発達支援、相談支援、家族支援・地域支援、暮らしの支援の4つの柱を中心にチームで支援を行う。 1)障がい種別に関わらない重層的な支援の拠点となる 2)地域から必要とされる相談支援の拠点となる。 3)児童発達支援事業所や関係機関との支援ネットワークの構築を行う。

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札幌市かしわ学園

札幌市かしわ学園

0620934 北海道札幌市豊平区平岸4条18丁目1−21

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: 園バス送迎有 公共交通機関(南平岸駅より徒歩15分  澄川駅より徒歩15分) 南平岸駅よりシャトルバス運行

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札幌市北区の他施設

FAQ

札幌市北区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

札幌市北区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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