25枚
ポラリスみよし教室
【就労特化】面接練習&就労体験あり
〒4700224 愛知県みよし市三好町蜂ヶ池22番地18 ユコムビル3階
名鉄バス 三好サンアート前バス停 徒歩2分 さんさんバス カネヨシプレイス西バス停 徒歩1分
空き状況
本日時点の空き状況
ポラリスみよし教室について
🛠️✨【就労準備特化】組み立て作業・報連相・挨拶✨🛠️ 🎤💼【面接練習】自己理解&社会人マナー習得💼🎤 🏢🚀【インターン開催】学んだスキルの実践の場🚀🏢 🚃🌿公共交通機関を使った課外活動実施🌿🚃 💪📘運動・座学のプログラムも提供📘💪
サービス対象地域
送迎対応範囲:みよし市内・豊田市の一部・東郷町一部・米野木駅
営利法人
事業所の特色
中高生の就労準備に特化!
就労訓練プログラムに特化し、就労をみすえながら基礎から実践的なカリキュラムを用意しております。 具体例:組み立て作業・カプセルの組み立て・軽作業など
平日プログラム以外にも課外活動も積極的に実施
電車やバスなど公共交通機関を使ったお出かけや体を動かしたプログラム、事業所内での座学なども行います。
楽しく通いつつ、がんばるときのメリハリも大事に
日々楽しく通えることを基本とした療育を提供しつつ『楽しむときに楽しみ、頑張るときは頑張る』とメリハリや切り替えを大切にしながら、支援を提供しています。
プログラム活動内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 就労準備・将来の自立をサポート「働くためのマナーを教えてほしい」 「社会にでて働く準備を早い段階からしたい」 「卒業後の進路が明確ではない」といった不安に寄り添った支援を行っています。 経験がないまま就労につながってしまわないために、早い時期から働く経験をつむことで、社会にでて働くことに前向きになれる、働くことの意義を早い時期から実感することができます。
1日の流れ
- 1
事務所に到着
全員がそろう時間まで検温や整理整頓、活動の準備を行います
- 2
活動開始
就労訓練プログラムの部屋で各自、プログラムに取り組みます。終了後は振り返りを行います。
- 3
自由時間
プログラム終了後は自由時間です。集団遊びをしたり、各自好きなことをして自由時間を過ごします。
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 14:30 ~ 18:00
- 土曜日
- 10:30 ~ 16:30
- 祝日
- 10:30 ~ 16:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層中学生、高校性が万遍なく在籍。一部曜日にて小学5,6年生の受け入れも行っています
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数1790人
- 1日の定員10人
- 受け入れ学校高校生:特別支援学校の生徒がメイン 中学生:通常級・特別支援学級がメイン 学校の例: ・三好特別支援学校(中等部・高等部) ・(みよし市立)三好中学校 ・(みよし市立)北中学校 ・(みよし市立)南中学校 ・(豊田市立)逢妻中学校 ・(東郷町立)春木中学校 他 自力通所および保護者送迎にて送迎エリア外の方も利用されています。 ・名古屋情報専門学校 ・愛知県立日進高校 ・ルネサンス豊田高等学校 他
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 土曜営業
- 中高生対象
- 小学生対象
- ライフスキルトレーニング(LST)
- 発達障害対応
- 知的障害対応
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対応範囲:みよし市内・豊田市の一部・東郷町一部・米野木駅
地図・アクセス
〒4700224 愛知県みよし市三好町蜂ヶ池22番地18 ユコムビル3階
名鉄バス 三好サンアート前バス停 徒歩2分 さんさんバス カネヨシプレイス西バス停 徒歩1分
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務43%
- 1〜3年 勤務57%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。