19枚
19枚
カンポ (Campo) 台之郷
🌞朝から夕方までお預かり可能!🌇
〒群馬県太田市台之郷町911番地 1階
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
空き状況
カンポ (Campo) 台之郷について
👨👧二人の子供を育てる荻野代表による支援👨👧 🎓管理者は特別支援学校で勤務していた井出先生😊🎓 🕘お預かり時間は9:00〜15:30🕘 🤝降園後、保護者様にお集まりいただける時間を設定🤝 🌸保護者の方も季節の行事にご参加可能🌸
事業所の特色
小学生の子供二人を育てる荻野代表による支援
私は「周りの人が持つ力を最大限に発揮できる環境を整えること」が使命だと考えています。 常に周囲への感謝を忘れず、誠意と献身をもって取り組むことで、信頼と尊敬を得る人間でありたいと考えています。
障がい福祉事業に関わり、業界の現状を自分の目で見てきました。 自身の子供から支援級に通うお子様の話を聞いたり、 保護者の方々からお話を伺う中で、 多くの人が障がいに対して誤解を持っていることや、 保護者の方々が苦悩されている現状を知りました。
🕘 9:00〜15:30“1日じっくり”サポート✨
朝9時から15時半までの預かり時間を設定😊 1日を通して5つの力を伸ばし、社会性を身につけます📚🎨💬
🧡 保護者さまに“寄り添う”療育
定期的な個別面談を実施🍀 季節の行事にご参加可能! 普段の活動はいつでも見学可能です♪
降園時間の後には保護者様にお集まりいただける時間を設けています♪ 同じ悩みを共有・解決する機会になると思います😊
プログラム内容
イベント・課外活動
👣イオン探検👣
近くの太田イオンを探検👀✨ 太田イオンにはキッズスペースがいくつかあり、 はじめましてのお友達とも一緒に楽しみます🥰
季節のイベントを大切にします🌈
保護者の方にもご参加いただける行事もたくさん予定しています✨ 地域の方との交流やお子様の誕生日なども企画予定🍀 「こんなイベントがあったら楽しそう…!」などのご意見や 、 保育園、幼稚園、福祉施設の方からのお誘いお待ちしております☺️
スタッフ紹介
管理者の井出先生
高校や特別支援学校で勤めた際に、福祉に興味を持ちました🌱 個別療育の事業所で指導員を経験し、集団療育の施設で管理者を務めました🌳
今までの経験を活かし、Campoでは集団療育の中で社会性を培いつつ、個別療育で得意をさらに伸ばせるような支援ができると思います✨ また、お子様やご家族に寄り添った支援をします🌈 療育のこと、就学のこと、進路のことなどのお悩みはもちろん、ささいな出来事も気軽にお話しください♪
教室の様子
中は広くて、塗り壁がとてもおしゃれ😍 可愛いトイレや手洗い👍 照明も一つひとつこだわり❗️
プロジェクターはダンスや手遊び、リトミック、映画鑑賞会に使用🌈
1日の流れ
平日
- 1
9:00 登園・おしたく
- 2
10:00 療育①感覚統合
- 3
10:45 療育②グループ・個別
- 4
11:30 お弁当
- 5
12:30 お昼寝
- 6
13:50 療育③表現・微細・特別
- 7
14:30 おやつ
- 8
15:00 一日の振り返り
- 9
15:30 降園
営業時間
- 平日
- 9:00~15:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- ⏰ 9:00〜15:30の長時間療育対応
- 🧠 ABA・SSTに基づいた療育プログラム
- 👥 小集団+個別支援のハイブリッド型
- 🎯 一人ひとりにしっかり目が行き届く支援体制
- 🎉 季節の行事開催
- 👀 活動の見学はいつでもOK
- 💬 定期面談実施+随時相談可能
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒群馬県太田市台之郷町911番地 1階
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
太田市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
太田市の他施設
太田市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
太田市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
太田市で同じプログラムから探す
太田市で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。