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【重心専門】つむぎ
看護師・言語聴覚士・理学療法士在籍
〒374-0062 群馬県館林市広内町17−13
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
【重心専門】つむぎについて
【看護師3名在籍】医療的ケア・重心児のお子さまに対応🏥 【キャリア約25年】言語聴覚士&【キャリア約20年】理学療法士&【キャリア約5年】公認心理師在籍🌟 【入浴支援実施】スムーズな入浴をサポート🛁 【外出活動】公園・児童館・商業施設等へお出かけ🌈
サービス対象地域
送迎範囲) 片道30分圏内 館林市・足利市・佐野市・栃木市・羽生市・邑楽町・千代田町・明和町・板倉町 ※片道30分圏内であれば送迎を致します。こちら以外のエリアもお気軽にご相談下さい。 送迎対象校) 足利特別支援学校 足利中央特別支援学校 館林特別支援学校 ※30分圏内であれば、特別支援学校・普通学校・園問わず送迎を致します。
営利法人
事業所の特色
【看護師3名常駐】医療的ケアに対応
看護師が3名常駐し、経管栄養・喀痰吸引などの医療的ケアに対応🩺 キャリア約40年の看護師が在籍しており、お子さまの健康相談も可能🍀
【専門職スタッフ在籍】理学療法士・言語聴覚士・公認心理師
理学療法士(キャリア約20年)・言語聴覚士(キャリア約25年)・公認心理師(キャリア約5年)と専門職スタッフ多数在籍🌟 強度行動障害支援者養成研修(応用)修了者や手話ができるスタッフもおり、お子さまに合わせた機能訓練を実施🌱
【お出かけ】公園・児童館・地域イベント
公園・児童館・商業施設・地域イベントなど、豊富な外出機会あり👩🦽 天気の良い日は積極的に外に出て、五感を刺激し感覚統合を促進✨
スタッフ紹介
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 重症心身障害のお子さま 🌟
- 医療的ケアが必要なお子さま 🩺
- 外出や社会体験の機会を増やしたい方 🌈
- マンツーマンに近い丁寧な支援を求める方 💖
保護者様のお声
入浴支援があり、家では大変な入浴をサポートしてもらえて嬉しいです😊
マンツーマンに近い体制なので、細かい配慮をしてもらえます💖
公園や商業施設など、さまざまな場所へ連れて行ってもらえて嬉しいです🌈
1日の流れ
放デイ平日
- 1
15:00〜 通所・健康チェック・活動 🚪
- 2
15:30〜 おやつ 🍪
- 3
17:00〜 送迎 🚗
児発/放デイ土曜・祝日
- 1
9:30〜 通所 🚪
- 2
10:00〜 健康チェック・午前の活動(外出など)🌞
- 3
12:00〜 昼食 🍱
- 4
13:00〜 制作・訓練・余暇活動 🎨
- 5
14:30〜 おやつ 🍪
- 6
15:30〜 送迎 🚗
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
営業時間
- 平日
- 9:30 ~ 18:30
- 土曜日
- 8:30 ~ 17:30
- 祝日
- 8:30 ~ 17:30
在籍児童
- 在籍児童の年齢層1歳〜中学校2年生
- 在籍児童の主な障害程度重症心身障害児 医療的ケア児 特別支援学校にお通いの方 訪問教育の方 在宅の方
対応障害
- 身体障害
- 重症心身・医療ケア児
在籍専門職
- 看護師職員
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
- 精神保健福祉士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 祝祭日営業
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎範囲) 片道30分圏内 館林市・足利市・佐野市・栃木市・羽生市・邑楽町・千代田町・明和町・板倉町 ※片道30分圏内であれば送迎を致します。こちら以外のエリアもお気軽にご相談下さい。 送迎対象校) 足利特別支援学校 足利中央特別支援学校 館林特別支援学校 ※30分圏内であれば、特別支援学校・普通学校・園問わず送迎を致します。
地図・アクセス
〒374-0062 群馬県館林市広内町17−13
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利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。