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保育所等訪問支援 ぴぃす
幼稚園・学校に訪問し直接サポート🏫
〒兵庫県神戸市灘区日尾町2丁目1−2プレディオセイコー403
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保育所等訪問支援 ぴぃすについて
※本施設は保育所等訪問支援サービスとなります。 園や学校など実際の集団生活の場に訪れてサポートする訪問支援 🏫 園や学校でのお子さまの様子を丁寧にご共有🤝 【担当制】幼児期〜小学生~中・高生まで一貫して支援🎒 ※放課後等デイサービスも2026年11月からスタート予定!
サービス対象地域
訪問エリア) 神戸市中央区・灘区・東灘区・芦屋
事業所の特色
保育所等訪問支援とは?
専門スタッフが学校や保育所等を訪問し、 お子様の様子を丁寧に観察🐾 定期的に保護者様に様子をお伝えいたします🌟
集団生活での困りごとに対して、 その子に合った環境づくりをご提案し、 先生方と連携しながら、お子様が安心して過ごせる場所づくりをサポートいたします🕊️
“ながーーーーーい”お付き合いが可能😎✨
1人のお子様に1人の専門支援員が学年関係なく療育や支援を行います🩵 幼稚園から小学校、中学・高校へ上がる移行時にも手厚いフォローアップが可能!🫡🤍
「新しい環境、大丈夫かな?先生は良い人かな?心配だな」 就学先の学校と連絡調整をしっかりと行い、 少しでも不安感を軽減し、ご入学できるようにサポートさせていただきます✨
ご自身も発達に問題を抱えるお子さまを育てる矢幡先生
精神科病院での看護経験4年、重度心身障害者施設での看護業務2年を経て、 その後は放課後等デイサービスで3年間勤務された経歴を持つ専門家です。
さらに、ご自身も発達障害のあるお子さまを育てる保護者という立場から、 現場目線と家庭目線の両方を理解しながら支援を行っています。
利用の流れ
支援の特徴・特色
10年後・20年後を見据えた支援
就学・進学・就職、 それぞれのライフステージで直面する困りごとを早い段階でキャッチ🔍 “問題が起きてから”ではなく、“起きる前に備える”支援を行います✨
うつ病や統合失調症など、“こころの病”につながるケースもあります。 これらの「2次障害」を未然に防ぐことも大切にしています🧠
自己肯定感を積み上げ、成功体験を繰り返し行う支援
幼少期の自己肯定感はお子様の自信となり、 社会に出てもしっかりと自分の意見や考えを持って行動できる子になります🌈
また成功体験を繰り返し行うことで、 自信へとつながり自己肯定感が高まります✨ 「できること」との組み合わせで、 「できないこと」も「できた」につながる支援を行なっていきます💛
利用料金
原則として、1割のご負担
その1割はどのくらいかと言いますと... ご利用時間などにより異なりますが、1回1000円〜2000円程度となります🍀*゜
世帯の所得に応じた負担上限、神戸市独自の減免もあり
「うちはどうなんだろう?」と悩まれている方はお気軽にご連絡ください🙇♀️🩷
1日の流れ
平日
- 1
訪問時間は1回あたり約1時間
- 2
支援のあとは 園や学校の先生方へのフィードバック を実施📝
「この子はこういう特性があるので、こういう場面ではこういう対処をすると良いですよ」 といった具体的な関わり方のアドバイスを行い、 先生方との連携を深めながら支援の質を高めています。
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 9:00~16:30
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層3~18歳まで、まんべんなく
- 在籍児童の主な障害程度軽度、中度、重度、身体
対応障害
- 発達障害
- 身体障害
- 知的障害
在籍専門職
- 社会福祉士
- 看護師職員
この施設の特徴
- 🧑⚕️ 精神科・重症心身施設経験者による支援
- 🧠 うつ・統合失調症の予防に注力
- 担当制
- 🔁 幼児〜中高生まで一貫サポート
- 📚 就学・進学時のサポート
- 🗣️ 園・学校での様子をご共有
- 🎼習い事としての音楽レッスンも可能
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒兵庫県神戸市灘区日尾町2丁目1−2プレディオセイコー403
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。