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アヴニール
県リーグ現役選手によるサッカー療育
〒山梨県中巨摩郡昭和町清水新居380番地
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空き状況
本日時点の空き状況
アヴニールについて
【山梨県リーグで活躍する現役サッカー選手が直接指導!🔥】 ⚽サッカー療育で子どもたちの発達や心の成長をサポート⚽ 💛 これからサッカーを始めたいお子さまも大歓迎!😊 🌈 楽しく体を動かしながらチームワークやコミュニケーション能力を育みます✨
サービス対象地域
送迎対象) 車で片道20~30分圏内
事業所の特色
サッカー療育で体力・協調性アップ!
社会人サッカーチームで活躍する現役プレーヤーが指導⚡ 「今日何したの?」の質問に子どもたちが自然と話してくれるような、ワクワクする時間を提供します!😊
サッカーを通して走る・跳ぶ・蹴るなど、基本的な運動能力を楽しく身につけます💪 また楽しく体を動かしながら、チームワークやコミュニケーション能力を育みます🌈
希望者には学習支援も実施!
運動だけじゃない! 希望されるお子さまには、宿題サポートや学習支援も対応しています📝📖 学びと運動、両面から成長を後押しします✨
送迎対応エリアも充実!
施設から車で片道20〜30分以内の範囲を対象に送迎🚗💨 通所もスムーズで、ご家庭も安心です😊
プログラム内容
スタッフ紹介
哲也先生(児童発達支援教育士)
サッカー大好き現役プレイヤー! サッカーは子ども達の心と体を変化・成長させてくれると本気で信じています。 熱血3兄弟の父でもあり、【チームワーク】【楽しむ心】を大切に全力サポートします。
裕美先生(介護福祉士、児童発達支援管理責任者)
みんなと愉しく過ごしたいと思っていますので、仲良くしてください! どんなことでも気軽に相談してくださいね!
翔子先生(介護福祉士、児童指導員)
子ども達の小さな変化に気づき、気持ちに寄り添い、一人ひとりの「好き・得意」を引き出す支援を提供します。 一緒にサッカーを楽しみましょう!
教室の様子
⚽フットサルコートは施設のすぐ隣に!
HPはこちら! https://avenir733.com/ インスタグラムで日々の様子を発信中! https://www.instagram.com/avenir2025.3.3/
1日の流れ
平日
- 1
学校が終わったら集合!
- 2
着替え・ウォーミングアップ:10分
- 3
練習・紅白戦
10分×2~3本実施します!
土曜
- 1
「10~12時」と「13時~17時」の2部制で実施します!
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 13:00~17:30
- 土曜日
- 10:00~17:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小1~小6
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 介護福祉士
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- サッカー療育特化
- 現役社会人サッカープレーヤー在籍
- サッカー未経験OK!
- 体づくりサポート
- 楽しさ満点!
- 小学生対象(1年生~6年生)😊
- 宿題サポートあり
- 土曜営業
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 車で片道20~30分圏内
地図・アクセス
〒山梨県中巨摩郡昭和町清水新居380番地
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。