
神埼郡(電車:JR長崎本線「吉野ヶ里公園駅」より徒歩約20分 車:長崎自動車道 東脊振ICより国道385号線を南に約7分)
①障害児が日常生活における基本動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適応することができるよう、障害児等の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。
②サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、障害児等に対し、支援を必要な事項について、理解しやすいように説明を行うものとする。
③サービスの質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。
④利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行うとともに、研修を実施する等の措置を講ずる。
利用者の興味のあることや得意とすることを積極的に取り組むことができるように促していき、強みを伸ばして達成感や満足感を得ながら、自己肯定感を高めていけるように支援していきます。
また、ソーシャルスキルトレーニングや集団活動などで楽しみながら社会性を伸ばしていけるように支援していきます。
特に挨拶や謝辞ができたり、ルールを守れることができるよう、利用者のできることを増やし、将来少しでも自立した生活ができるように支援していきます。