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リオスマイル
💻【就労特化】ITスキル習得🖱️
〒4600021 愛知県名古屋市中区平和一丁目1番20号 東別院3番出口ビル6階
電車:名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 3番出口徒歩1分
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リオスマイルについて
🙆♂️【社会マナー習得】あいさつ/言葉づかい/そうじ/買い物🙆♀️ 💻【PC訓練実施】タイピング/ワード/エクセル⌨️ 🧠【楽しい学習】漢字神経衰弱/チャレンジすごろく/虫くいクイズ🎲 🛒【ロールプレイ開催】レジ体験/面接練習🗣️ 🐠【イベント・課外活動充実】水族館/ハロウィン🎃
サービス対象地域
制限なし
特定非営利活動法人(NPO)
事業所の特色
社会に出る力を身につけます
社会生活や就労に必要な基礎的知識・マナーを学び、実践へとつなげられるように支援を行います 例:あいさつ、言葉づかい、身だしなみ、そうじ、はしの持ち方、マナー、買い物、健康管理、生活リズムなど
勉強ができる力をつけます
教材も取り入れながら楽しく学習し、集中力を身につけます。 PC訓練では、連続性・必然性のある目標を掲げ、自らも評価できる方法で自信につなげていきます。 例:漢字神経衰弱、話づくり、チャレンジすごろく、虫くいクイズ、パソコン(タイピング、ワード、エクセル)など
感覚、運動能力を養うための力をつけます
生活していくために必要な基礎体力をつける支援を行います。
コミュニケーション力を強化します。
目的:社会生活の中で自分の考えや気持ちを上手く相手に伝えることができるように、ロールプレイを通して、話す力と聞く力を身につけます。 他者の意見を聞くことでご自身の思考の幅を広げる支援を行います。 例: レジ体験 SST カードゲーム 面接練習 外部講師による創作活動
作業を通して就労できる力を身につけます
一つの作業に集中することで作業能力を高め、完成した喜びを経験することで自信をつけていただき、自立就労につなげる。
課外活動・季節ごとのイベントの様子
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 就労準備・将来の自立をサポート「卒業後の進路が明確ではない」「親がいなくなった後の生活が心配」といった不安に寄り添った支援を行っています。 特に、障害や発達の特性を持つお子さまが社会で自立していくためには、長期的な視点に立った計画的な支援が必要です。 そのために当施設では、以下のような取り組みを行っています ・自立した生活に必要なスキルの習得を目的とした療育プログラムの提供 中学生・高校生が「自分の未来」を考え、自信を持って進むための環境を整えます。 ・お子さんの成長段階や特性に合わせたオーダーメイドの支援を行い、具体的な将来像を描けるようサポートします ・就労準備: 社会に出るためのマナーやスキルを育む実践型トレーニング(例:職場体験、模擬面接、就業体験)
1日の流れ
平日
- 1
14:00
個別に合わせた課題 ・パソコン、作業など(50分) または小集団活動 ・SST、カードゲームなど(50分) 休憩(10分)
- 2
17:45
片付け・掃除・帰宅準備 終わりの会
- 3
18:00
帰宅
学校が休みの日
- 1
11:00
・事業所に到着 ・個別に合わせた課題
- 2
12:00
昼食・休憩
- 3
13:00
個別に合わせた課題 ・パソコン、作業など(50分) または小集団活動 SST、カードゲームなど(50分) 休憩(10分)
- 4
16:35
エプロン洗濯
- 5
16:45
・片づけ・掃除・帰宅準備 ・終わりの会
- 6
17:00
帰宅
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 14:00 ~ 18:00
- 土曜日
- 11:00 ~ 17:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層中学生(3割)および 高校生(7割)
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度中程度 (知的 3度・4度)
- 昨年度利用者数310人
- 1日の定員10人
- 受け入れ学校現状は特別支援学校/学級の生徒が多く在籍
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 中高生対象
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒4600021 愛知県名古屋市中区平和一丁目1番20号 東別院3番出口ビル6階
電車:名古屋市営地下鉄 名城線 東別院駅 3番出口徒歩1分
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1〜3年 勤務50%
- 3〜5年 勤務50%
- 5〜10年 勤務0%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。