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ぷれらぼ
運動療育特化!全ての学びはあそびから
〒東京都中野区若宮3−3−11家政ハイツ1A
都立家政駅 徒歩4分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
ぷれらぼについて
【未就学児(0歳~6歳)対象】 「全ての学びはあそびから」がコンセプト🏃 「園訪問運動あそび」でも導入されている実績のある独自プログラム「Playing Lab」🔥 毎回7〜8種類の動きができる、豊富な遊具と広々とした環境💥 はさみ・テープ・画用紙・ペンを自由に使って表現できる創作活動✨ 年齢の違うお友だちとの交流も活発🤝
事業所の特色
身体の土台をつくる最新の運動プログラム
「多様な動き」「洗練された動き」を自然に身につけられるよう、最新の運動あそびプログラムを導入🏃 曜日ごとに内容を変えながら、7〜8種類の動きを必ず取り入れられるよう環境を工夫しています🌟 遊具も豊富で、子どもたちの主体性を大切にした運動環境を整えています🎨
自由な創作活動で育む自己表現力
はさみ・テープ・画用紙・ペンなどを自由に手に取れる環境を整え、お子さまが自分の興味関心に合わせて創作に取り組めるようにしています✨ 「教える」のではなく、“やってみたい”という気持ちを引き出す環境づくりにこだわり、自己決定・自己選択の力を育みます✨ 「教える」のではなく、“やってみたい”という気持ちを引き出す環境づくりにこだわり、自己決定・自己選択の力を育みます✨
【園訪問運動あそびでも導入】専門プログラム「Playing Lab」
ぷれらぼが提供する独自プログラム「Playing Lab」は文部科学省の運動指針をもとに構成されており、幼児期に必要な運動能力や社会性の土台づくりを目的としています💪 「園訪問運動あそび」でも導入されている実績のあるプログラムです📢
活動紹介
保護者様のお声
その曜日が来るのを毎週ワクワクしながら待っているようで、子どもが「行くのが楽しい!」と感じてくれているのが何より嬉しいです!
通い始めてからコミュニケーションも増えて、できることも少しずつ増えてきたように感じます! ここは、うちの子にとって“行きたくなる場所”です。
教室の様子
〇(まる)の部屋
机があり、あそび・手伝い・ お弁当を食べるなど 生活の場としても過ごします。
□(しかく)の部屋
いつでも動いてあそべるお部屋。 体を動かす楽しさを感じられるお部屋です。
【AIカメラを活用】安全管理と行動分析
ぷれらぼではAIカメラを活用した安全管理と行動分析を行っています。 2つのお部屋の出入りの回数をAIが自動でカウント・数値化。 床に引かれたラインを基準に、お子さまたちの動きが記録される仕組みになっており、 日々の環境構成やプログラムの改善にも役立てています。
スタッフ紹介
りょうすけ
1日の流れ
AM・3時間制、定員5名
- 1
9:30~ 登園、身支度、朝の会
- 2
10:00~ 自由あそび、集団あそび、個別支援
- 3
12:00~ 昼ごはん、帰りの会
- 4
12:30~ お迎え
AM・3時間制、定員5名
- 1
14:00~ 登園、身支度、昼の会、自由あそび
- 2
15:00~ おやつ
- 3
15:30~ 自由あそび、集団あそび、個別支援、帰りの会
- 4
17:00~ お迎え
営業時間
- 平日
- 9:30〜17:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層年中~年長 1歳半のお子さんも在籍
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
地図・アクセス
〒東京都中野区若宮3−3−11家政ハイツ1A
都立家政駅 徒歩4分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。