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シュシュ (ChouChou) 吉岡
👩👩👧👧毎日通える!ママ友ができる施設
〒3703608 群馬県北群馬郡吉岡町大字下野田字森下964-1
自転車 電車 バス 自動車
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
シュシュ (ChouChou) 吉岡について
🏫 毎日通園が可能な療育施設🏫 ✨ 専属デザイナー設計の居心地の良い空間🌿 ❤ 毎日通う中生まれる”保護者同士のつながり(ママ友)”🤝 👀 定員10名に対して先生5〜6名のサポート体制✨ 👣【はだし教育】【午前中のお昼寝】実施😴 🎂【毎月の行事】お誕生日会・遠足・運動会・季節の集会🎋
サービス対象地域
送迎対象) 車で片道30分圏内 ※それ以上も相談により可能な場合あり
営利法人
事業所の特色
🏫 毎日通園できる療育園🎒
毎日通うことで自然と保護者同士のつながりが生まれ、 “ママ友”との出会いや悩みを共有し合える関係も育まれます👩👩👧👦💬 同じ立場だからこそ話せる安心感のある交流の場が、子育ての心強い支えになります🌷
さらに、専属デザイナーが手がけた施設は毎日通いたくなるおしゃれで居心地のよい空間。 お子さまにも、保護者さまにも「ここに来るのが楽しみ」と思っていただけるような環境づくりを大切にしています😊
👶 10名の定員に対して先生5〜6名の手厚い支援体制💡
一般的な保育園や幼稚園に比べ、先生1人あたりの支援人数が圧倒的に少ないのが特長! 一人ひとりのお子さまの様子・変化・得意・苦手に寄り添い、細やかに見守ることができます👀✨
🎂 毎月のイベントで“社会性”と“思い出”を育む🎉
お誕生日会・遠足・運動会・七夕集会など、年間を通じた多彩なイベントを実施しています🎈🎋🏃♂️ 幼稚園や保育園と同じような経験ができるように配慮されており、 小学校入学後に周囲との「経験の差」を感じにくくなるよう工夫されています。
🦶 “はだし教育”ד午前睡眠”で身体の土台を育てる💤
【足は第2の心臓】という考えのもと「はだし」で過ごす時間を大切にしています。 足裏の感覚刺激が、土踏まずの形成や全身のバランス・筋力・脳の発達に良い影響を与えるとされています👣🧠
さらに【午前中のお昼寝】を取り入れており、 成長ホルモンがより多く分泌される時間帯にしっかり休むことで、脳と身体の発達を促進します😴🌞
プログラム内容
1日の流れ
平日
- 1
おはようの会
- 2
瞑想・リズム体操
心と体を整えます!
- 3
ダイナミック運動
身体的なトレーニング&汗をかいたらお着替え!
- 4
午前のお昼寝休憩
- 5
昼食
- 6
歯磨き・トイレのトレーニング
- 7
自由遊び&お子様に合わせた活動・グループ活動
- 8
おやつ
- 9
帰りのしたく
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
営業時間
- 平日
- 9:00~15:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度まんべんなく
- 1日の定員10人
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 🏫 毎日通園可能
- 👩👩👧👧 ママ友とのつながりが生まれる環境
- 🪑 居心地の良い施設
- 🤸♂️ ダイナミックに運動
- ✂️ 微細運動で手先の巧緻性UP
- 📱 タブレット学習導入
- 😴 脳の発達を促す午前中のお昼寝あり
- 👣 身体の土台を育むはだし教育
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
療育プログラム・活動内容
- 🏃♀️ 運動療育
- 📚 学習支援
- 👥 集団療育
- 👩🏫 個別療育
- 🧽 LST(ライフスキルトレーニング)
- 🧑🤝🧑 ソーシャルスキルトレーニング(SST)
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 車で片道30分圏内 ※それ以上も相談により可能な場合あり
地図・アクセス
〒3703608 群馬県北群馬郡吉岡町大字下野田字森下964-1
自転車 電車 バス 自動車
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務14%
- 3〜5年 勤務14%
- 5〜10年 勤務71%
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。