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ゆうゆう
🩺【看護師常駐】医療的ケア対応👩⚕️
〒北海道札幌市東区北23条東16丁目1-3アルファスクエア元町 1F
元町駅 徒歩1分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
ゆうゆうについて
🩺【看護師常駐】医療的ケアが必要なお子さまも受け入れ可能【てんかん・喘息・心疾患】💓 👩⚕️【新生児集中治療室10年・保育現場10年】ベテラン看護師スタッフ在籍✨ 🧑🏫【福祉のキャリア20年以上】ベテラン保育士在籍 👵 🎠【遊具充実】ブランコ・トランポリン🪂 🤝【自由あそび】子どもたちの自主性・お友だちとのかかわりを大切にする方針🌱 ✂️【製作活動・宿題サポート・プリント学習・クッキング実施】🍳 🏞️【課外活動あり】公園遊び・科学館への外出🔬 🎉【季節イベント開催】クリスマス/夏祭り/節分👹
サービス対象地域
送迎対象) 片道15分圏内 ※それ以上は要・相談
株式会社
事業所の特色
【看護師常駐】医療的ケアが必要なお子さまも受け入れ可能
新生児集中治療室での10年勤務経験と、 保育現場での10年の実績をもつ看護師が常駐 👶 てんかん・喘息・心疾患など、一般施設では健康不安のあるお子様も受け入れ可能!🏠
看護師スタッフがいるので、「体調面に関してより詳しく聞ける」とご好評をいただいています!✨
【自主性を尊重した療育】毎日通うのが楽しみになる施設
スケジュールに沿った活動ではなく、 子どもたちの自発的な興味・関心を尊重したプログラムを実施 🎲 押し付けではない「 自由あそびの時間」を必ず設け、 その中でお友だちとの関わりも生まれます 🤝 他の施設にはない楽しみがあり、”スタッフも共に楽しむ”を大切にしています!✨
【遊具充実】ブランコ・トランポリン【消毒設備も用意】
室内には子どもたちに大人気のブランコやトランポリンを完備 🎠 またセリウスソフト水(除菌効果のある消毒水)の噴霧器も用意し、 室内の衛生管理も徹底🧴
プログラム内容
スタッフ紹介
【保育5年・介護20年】経験豊富な藤澤先生
保育現場5年、介護業界20年の経験を活かし、「楽しい!」「やってみたい!」という気持ちを支援しています 😊 「ひとりでできた!」を育みながら、保護者さまと一緒に悩みを共有し、一人ひとりに合わせた療育プランを提供しています 🧩💬
イベント・課外活動
季節行事&公園・科学館へのお出かけ実施
年間を通して、クリスマス🎄・夏祭り🏮・節分👹・七夕🎋・ハロウィン🎃・バレンタイン💝・ひなまつり🎎など、多彩な季節イベントを開催 ✨
天気の良い日は近くの公園や科学館などへお出かけも実施 🚗🌞 ⇩先日は防災センターへ見学に行きました!✨
1日の流れ
平日(未就学児で保育園などに通っていない場合)
- 1
9:30〜 🚗送迎✨
- 2
10:00〜 🎓療育📘
- 3
11:30〜 🍱お昼ごはん🥢
- 4
12:00〜 🎨療育✏️
- 5
15:00〜 🍩おやつタイム☕
- 6
15:30〜 📖療育(就学児は宿題)📝
- 7
17:00〜 🚐送迎🏠
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
営業時間
- 平日
- 10:00~17:00
- 祝日
- 10:00~17:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 看護師職員
- 保育士
- 介護福祉士
この施設の特徴
- 🩺看護師常駐👩⚕️
- 💉医療的ケア対応💊
- 🎠ブランコ・トランポリンあり🏰
- 🧒自由あそび重視🎨
- 📚宿題&プリント学習サポート📖
- 🍳クッキングあり🥄
- 🎊季節イベント開催🎄
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 片道15分圏内 ※それ以上は要・相談
地図・アクセス
〒北海道札幌市東区北23条東16丁目1-3アルファスクエア元町 1F
元町駅 徒歩1分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
札幌市周辺の児童発達支援センター
児童発達支援センターさんりんしゃ
0630012 北海道札幌市西区福井4丁目3番5号
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
児童発達支援においては、お子様を中心に支援者がご家族と協働しながらお子様をサポートし、前に進んでいくことを願い「さんりんしゃ」と名付けられました。現在は児童発達支援センターとして、幼児期のお子様の生活、認知、社会性など発達全体に関わる支援を行うと共に、地域の事業所・幼稚園・保育園・学校・行政機関等と協力しながら、必要な情報をご家族にお伝えし、就学にむけての支援も行っています。また、年に数回地域事業所・幼稚園・保育園・学校へ呼びかけた研修と地域支援マネージャーが地域事業所との情報交換を行い、他機関とのつながりを大事にしています。法人の特徴としては、重度の自閉症の方々を支援してきた歴史があります。
詳細を見る札幌市はるにれ学園
0600007 北海道札幌市中央区北7条西26丁目1−1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
アクセス: 地下鉄東西線 西28丁目駅から徒歩6分 園バス送迎有
詳細を見るむぎのこ児童発達支援センター
0070836 北海道札幌市東区北36条東8丁目1−30
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
むぎのこ児童発達支援センターは、心身に障害がある児童に対し通園の方法により、支援を行うことを目的とし、また、児童福祉法に基づき身近な地域の障害児・家族支援の拠点となる施設である。 むぎのこの療育支援は、発達支援、相談支援、家族支援・地域支援、暮らしの支援の4つの柱を中心にチームで支援を行う。 1)障がい種別に関わらない重層的な支援の拠点となる 2)地域から必要とされる相談支援の拠点となる。 3)児童発達支援事業所や関係機関との支援ネットワークの構築を行う。
詳細を見る札幌市かしわ学園
0620934 北海道札幌市豊平区平岸4条18丁目1−21
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
アクセス: 園バス送迎有 公共交通機関(南平岸駅より徒歩15分 澄川駅より徒歩15分) 南平岸駅よりシャトルバス運行
詳細を見る見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。