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ひまわりのたね
キャリア20年・ベテラン保育士在籍
〒千葉県千葉市中央区蘇我1丁目19-7
蘇我駅 徒歩12分
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空き状況
本日時点の空き状況
ひまわりのたねについて
8月新規オープン! 【キャリア20年以上】ベテラン保育士・秋葉代表による支援 👩🏫 【1回100分制】短時間集中で質の高い療育を提供 ⏰ お子さま自らチャレンジできるモンテッソーリ療育 📚 【体験重視】触れて学ぶ戸外活動&栽培活動あり 🌱 【保育所等訪問支援も提供】実際の園現場でも直接サポート 🏫
サービス対象地域
送迎対象) 千葉市 3キロ圏内 ※それ以上は応・相談
事業所の特色
【モンテッソーリ療育】お子さま自らチャレンジできる環境を用意
ボタンかけやリボン結び、穴通しなど、日常生活に必要な動作を身につけられるモンテッソーリ教具を用意✨ 順番に課題をこなすのではなく、教具を並べて「やりたいものを自分で選ぶ」形式🌱
その日に来るお子さまの興味に合わせて教具を準備し、自分から「やろう!」と思える仕掛けを作っています🌈 「やってみたい!」という気持ちを起点に、自分で挑戦する意識を引き出し、できないことも諦めずに取り組めるよう導きます💡
絵本も物語ではなく、果物の中身や花の咲き方が分かるもの、気持ちを表現するものなど、仕掛け・写真のあるものを用意✨ 実生活・身の回りのものの知識を学べる内容です😊
【保護者様支援充実】ベテラン保育士の視点からアドバイス
ご希望に応じて子育て相談を行い、20年以上保育士・幼稚園教諭として経験を積んだスタッフが、専門的な視点からアドバイス👩🏫 気になること・不安があれば、いつでも相談・面談ができる“アットホームな教室”です🏠
アプリを通じて、療育中の様子をお写真でご共有📷🌱 送迎時には療育中の様子をお伝え😊 ご希望があればお電話でのお話しも可能☎️
プログラム紹介
スタッフ紹介
【保育現場でのキャリア20年以上】秋葉代表
20年以上にわたり保育士・幼稚園教諭として、多くの保護者の方々やお子さんと関わってきました👩🏫 現在、個別支援による早期療育が重要であると言われています。 「まだ小さいから大丈夫」ではなく、少しでも不安を感じた際にはお気軽に相談しに来てください😊
ひまわりのたねはいつでも気軽に相談に行ける、アットホームな教室です🏠✨ 保護者の方には「ここなら安心して通わせられる」、子どもたちには「毎日行きたい!」と思ってもらえる教室を作っていきます🌈
保育士経験の豊富なスタッフが揃い、保育士としての専門性を活かした療育を提供しています🌻
イベント
【季節行事】日々の制作活動の発表会
クリスマスやお正月遊び、お月見など、季節ごとの行事を実施😊 日々の制作活動の中で少しずつ準備を進め、行事当日はその取り組みを発表する場でもあります🎨🌟
その他
【保育所等訪問支援も提供】実際の園現場でも直接サポート
教室内の支援だけでなく、保育所や幼稚園に出向いての「保育所等訪問支援」も実施🌱 長年保育士として勤務してきたスタッフは園での集団活動の流れや保育士の困りごとを熟知しているので、保育士との連携はスムーズ👩🏫 実際の園での集団活動に入りお子さまをサポートすることで、より効果的な支援が可能になります🏫✨
1日の流れ
1回100分制
- 1
3つの枠からお選びいただけます🌻
9:30~11:10 未就学児 🧒🌱 13:00~14:40 未就学児・低学年 👦📖 15:30~17:10 小学生 ✏️📚
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 9:00~18:00
- 土曜日
- 9:00~18:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学生
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 社会福祉士
この施設の特徴
- 土曜営業
- ベテラン保育士在籍 👩🏫
- 1回100分制 ⏰
- 送迎時の子育て相談 🚗
- モンテッソーリ療育 📚
- 戸外活動あり 🌳
- 栽培活動あり 🌱
- 季節行事開催 🎉
- 保育所等訪問支援も提供 🏫
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 千葉市 3キロ圏内 ※それ以上は応・相談
地図・アクセス
〒千葉県千葉市中央区蘇我1丁目19-7
蘇我駅 徒歩12分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。