イクデン
ミックスジュース (mixedjuice)の写真 1
放課後等デイサービス空きなし※2026-08-01時点送迎あり

ミックスジュース (mixedjuice)

〒1140003 東京都北区豊島8−33−10 シュエット王子神谷1階
東京メトロ南北線 王子神谷駅から徒歩9分 JR京浜東北線 東十条駅から徒歩で21分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

空き状況

2026-08-01時点の空き状況

  • 月
    ✕
  • 火
    ✕
  • 水
    ✕
  • 木
    ✕
  • 金
    ✕
  • 土
    定休日
  • 日
    定休日

ミックスジュース (mixedjuice)について

・社会福祉士が在籍 ・強度行動障害支援の研修修了者が在籍 ・当事者の目線を支援に活かす ・遊びで体幹トレーニング

事業所の特色

発達に障害のある6〜18歳対象の放課後等デイサービス

2023年4月オープンの放課後等デイサービス「MIXED JUICE」です。発達に障害のある6歳〜18歳のお子さんを対象に、遊びを通した体幹トレーニングや身辺自立支援、社会体験など多面的な療育を提供しています。学校やご自宅への送迎サービスも行っています。

当事者目線に基づいた寄り添う支援体制

代表の佐藤氏は脳性麻痺の当事者であり、当事者にしかわからない生きづらさや不便さの目線を支援に活かしています。保護者やお子さんとコミュニケーションを取り、生活での困りごとや要望に寄り添ったサービスを行う方針です。

保育士・社会福祉士など多職種スタッフが在籍

児童発達支援管理責任者1名、保育士1名、児童指導員6名、社会福祉士2名、強度行動障害支援者養成研修修了者3名が在籍しています(2026年4月1日現在、兼任・重複含む)。親御さんの日頃の思いや悩みを相談できる場所づくりも目指しています。

代表自身が障害当事者である独自の視点

代表の佐藤氏が脳性麻痺の当事者であり、当事者にしかわからない生きづらさや不便さを支援に反映できる点が大きな特徴です。保護者やお子さんの困りごとや要望に、実体験に基づいて寄り添ったサービスを提供しています。

強度行動障害支援者養成研修修了者が3名在籍

強度行動障害支援者養成研修を修了したスタッフが3名在籍しており(2026年4月1日現在)、行動面に課題のあるお子さんへの対応力を備えた体制となっています。

療育内容

遊びを通した体幹トレーニング・身体訓練

遊びを生活の一部と捉え、遊びを通して運動面の発達や社会適応に必要な力を育てるプログラムです。様々なことに積極的にチャレンジする姿勢を促します。

身辺自立に向けたプログラム・学習サポート

身の回りのことを自分で行えるよう促す身辺自立プログラムのほか、学校の宿題やドリルなど通常の学習サポートも行っています。お子さんに無理のない範囲でスタッフが学習を支援します。

お出かけ・イベントを通した社会体験

月に数回、祝日や長期休みを利用して施設内でのイベントや公共施設へのお出かけを実施しています。電車やバスなどの公共交通機関の利用を通じて社会ルールを学び、物事に興味を持つきっかけづくりを行います。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 運動面や体幹の発達に不安があるお子さん遊びを通した体幹トレーニング・身体訓練を療育の特色として掲げており、運動面の発達に課題を感じているお子さんに適しています。楽しみながら様々なことに積極的にチャレンジできる環境が整えられています。
  • 身の回りのことを自分でできるようになってほしい方身辺自立に向けたプログラムがあり、身の回りのことをなるべく自分で行えるよう促しています。支援が必要な場面でも「ありがとう」と言えることや、自分が何を求めているかを発信できる力を育てたいご家庭に向いています。
  • 社会ルールや公共マナーを学ばせたい方月に数回、祝日や長期休みを利用した公共施設へのお出かけやイベントがあり、電車やバスなど公共交通機関の利用を通して社会ルールを学ぶ機会があります。様々な場所での体験を通じて物事への興味を広げたいお子さんに適しています。

1日の流れ

学校がある日の流れ(14:00〜17:30)

  1. 1

    14:00 学校にお迎え

  2. 2

    14:30 始まりの会

  3. 3

    14:40 宿題

  4. 4

    15:00 おやつ

  5. 5

    16:00 活動

  6. 6

    16:30 自由時間

  7. 7

    17:15 帰りの会

  8. 8

    17:30 送迎出発。下校時間や活動内容によって変動することがあります。

お休みの日の流れ(〜9:55〜16:00)

  1. 1

    〜9:55 自宅にお迎え

  2. 2

    10:00 始まりの会

  3. 3

    11:30 お弁当

  4. 4

    12:30 自由時間

  5. 5

    14:30 活動

  6. 6

    15:00 おやつ

  7. 7

    15:45 帰りの会

  8. 8

    16:00 送迎出発。休日は午前中から公園や娯楽施設などにお出かけすることもあります。

営業時間

平日
13:00 ~ 17:30
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    小学生〜高校生
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害、身体障害、重症心身障害
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害
  • 重症心身・医療ケア児

在籍専門職

  • 介護福祉士
  • 社会福祉士

この施設の特徴

  • 預かり支援
  • SST
  • 集団療育
  • 社会福祉士在籍
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

北区(一部),足立区(一部)

地図・アクセス

〒1140003 東京都北区豊島8−33−10 シュエット王子神谷1階
東京メトロ南北線 王子神谷駅から徒歩9分 JR京浜東北線 東十条駅から徒歩で21分

Googleマップで開く

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務14%
  • 1〜3年 勤務29%
  • 3〜5年 勤務43%
  • 5〜10年 勤務0%
  • 10年以上 勤務14%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

北区の他施設

FAQ

東京都の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

東京都の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

北区で同じプログラムから探す

北区で同じ特徴から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ