11枚
友遊学舎
ネイティブの先生が提供する英語療育
〒埼玉県さいたま市緑区中尾2454ソモア1階
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
本日時点の空き状況
友遊学舎について
ネイティブの先生が提供する英語療育🌍 英語リトミック&英語を使った課外アクティビティ開催🎶 【ゲームリッシュ(マインクラフトなど)】マレーシアの企業と提携したゲーム×英語療育🧱 【キャリア10年】不登校支援の専門家・古井代表が運営🎓 児童発達障害を視野に入れたオンライン自立学習支援プログラム「すらら」&知育ブロック導入施設🧩 【送迎車2台体制】安心・快適な送迎で通所の負担少🚗
サービス対象地域
送迎対象)さいたま市緑区、南区(北部)、浦和区(緑区寄りのエリア)、川口市(緑区寄りのエリア)
営利法人
事業所の特色
ネイティブの先生が提供する英語療育
ネイティブの先生が英語療育を提供🌈 月・火・木曜日は、ピアノの音に合わせて英語の指示で体を動かす「英語リトミック」を開催🎶 英語の音・単語を体で感じ、身につけていきます💃🗣️
土日には特別プログラム「英語冒険隊」を実施🚩 教室でのロールプレイ・感想文を通じて”英語で聞く・話す力”を育み、 午後は外で英語を使ったアクティビティに挑戦🏞️ さいたま市のグローバル教育にも対応📚
【ゲームリッシュ(マインクラフトなど)】マレーシアの企業と提携したゲーム×英語療育
水・金曜日は、マレーシアの企業と連携して“ゲーム×英語”の療育を実施🎓 ZOOMでマレーシアのスタッフに繋げ、マインクラフトを一緒にプレイ!🌍 ゲーム内では「座標の読み上げ📍」や「家を建てる🏠」「敵を攻撃する⚔️」といった動作をすべて英語でやりとり🗣️ 今後、英検対策も開催予定📖✨
【キャリア10年】不登校支援の専門家・古井代表が運営
代表の古井先生はフリースクール・サポート校で10年間の経験を持つ、不登校支援の専門家✨ 英語・理科を担当し、約1500名もの不登校の子どもたちと関わってきたベテラン🧑🏫
無理をさせず、一方で本人の「やってみたい」という向上心を見つけたら全面的にサポートすることを大切にしています💬🌼 児童発達障害を考慮した自立学習プログラム「すらら」や、プログラミングで遊べる知育ブロックも導入💻📚
スタッフ紹介
イベント・課外活動
【夏休み中は毎週課外活動】科学館/植物園/ブルーベリー狩り/水遊び
夏休み期間中の毎週木曜は、課外活動を実施🌿🔬 青少年科学博物館や動物・植物園へのお出かけ🌼🐰🌳ブルーベリー狩り🍇水遊びイベントなど、様々な体験学習を開催!
保護者の声
通い始めてから、かんしゃくが落ち着き、聞き分けが良くなりました😌 これまで年下の子に興味を示さなかったのが、自分から声をかけて面倒を見るようになりました👦👶 宿題には全く手をつけなかった子が、イヤイヤながらも取り組むようになってきています✏️✨
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 10:00~18:00
- 土曜日
- 10:00~16:00
- 日曜日
- 10:00~16:00
- 祝日
- 10:00~16:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学生
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 中高教諭
- 小学校教諭
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 🌍英語療育特化🌍
- 🗣英語ネイティブ講師在籍🗣
- 🏫不登校支援実施🏫
- 🎹元ピアノ教室講師在籍🎹
- 🎶英語リトミック開催🎶
- 🧱ゲームリッシュ(マインクラフトなど)実施🧱
- 🧩すらら導入施設🧩
- 🤝マレーシアの企業と提携🤝
- 👨🏫ベテランスタッフ在籍👨🏫
- 🚗課外活動開催🚗
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象)さいたま市緑区、南区(北部)、浦和区(緑区寄りのエリア)、川口市(緑区寄りのエリア)
地図・アクセス
〒埼玉県さいたま市緑区中尾2454ソモア1階
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。