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このこのリーフ川口
🍃特別支援学校のお子さまに特化🍃
〒埼玉県川口市江戸3-5-13 山田ビル2階
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空き状況
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このこのリーフ川口について
特別支援学校のお子さまに特化したカリキュラム📚 デジタル機器の設置なし📵&身辺自立重視🧼 【59畳のワンフロア】自由にのびのびと遊べる空間🎠 【自由時間1時間】学童館のようにお友だちと遊べる時間🧸🎲 【福祉キャリア15年】ベテラン木下代表による支援🤝
サービス対象地域
送迎対象)4.5km圏内 鳩ケ谷地区、新郷地区、安行地区、領家地区、青木地区、神根地区 送迎対象校)川口特別支援学校 ※支援学級へ通われているお子さまでご利用をご希望の場合は、大変申し訳ございませんが、お迎えはご家庭でお願いし、お帰りは当施設の送迎車にてご自宅までお送りいたします。
営利法人
事業所の特色
特別支援学校のお子さまに特化した施設
特別支援学校に通っているお子さまに特化したカリキュラムを提供🌱 力を入れているのは、“親がいなくなった後も自立して生活できる力=身辺自立”🧼👕🍴
手先を使う活動を中心としたカリキュラムで、物を掴む・扱うなどの基本動作をはじめ、 絵画やものづくり、クッキングなどの創作活動支援を通じて、日常生活で必要な力を習得します🙌🖼️
【59畳のワンフロア】自由にのびのびと遊べる空間
指導訓練室はなんと約59畳(約107㎡)もの広さを誇るワンフロア!🪟✨ おもちゃ部屋を兼ねた倉庫や静養室も完備🧸💤 手先を使う活動を中心としたカリキュラムで、物を掴む・扱うなどの基本動作をはじめ、 絵画やものづくり、クッキングなどの創作活動支援を通じて、日常生活で必要な力を習得します🙌🖼️
空間全体がつながっているため、まるで児童館の様に、子どもたちは好きな場所で自由に過ごせる環境🌈 今後フロア全体にプラレールを広げたり、キューブ型クッションなどを導入して、まるでデパートのキッズスペースの様な、ワクワクする遊び場へと進化する予定!🎠
【デジタル機器の設置一切なし】心と体をリセットし、感性を磨ける教室
テレビやタブレットなどデジタル機器をあえて置いていません📵 スマホや画面がないので粘土の感触や絵の具のにおい、調理の音や友達の声といった、 五感を使った“リアルな体験”に没頭でき、集中力や観察力、感性が磨かれます👃🖐️🎨
非デジタルだからこそ、お子さまに「この場所でどう過ごそうかな?」と主体的な考えが生まれ、 絵画・ものづくり・クッキング等の活動を通じて、想像力・表現力が育くまれます🧁✨ お友だちとも直接コミュニケーションを取ることで、相手の表情を読み取り、自分の気持ちを言葉で伝える力が身に着きます😊
スタッフ紹介
送迎
車3台で柔軟な送迎体制
送迎用の車を3台完備🚗🚙🚐 スタッフが分担しながら動ける体制を整えているため、広いエリアへの送迎にも柔軟に対応✨ ※送迎範囲は半径4.5kmの範囲内です(マップ参照)
プログラム紹介
「自由時間」をメインに設定
学校生活の緊張から解放された後、 お子様にとって最も大切なのは「心のゆとり」🌈 ”自由時間”こそが、学校でも家庭でもない、 子どもたちの心が安らぐ特別な空間「第三の居場所」となっております🏠 ゆとりのある環境でのおもちゃや友達、スタッフとの関わりを通じて、 自然な形で社会性やコミュニケーション能力を育む、最高の療育の場となります🤝✨
体験活動
自分の目で見て、触って、作ってみて色々なことを経験する実験活動🧪
創作活動
ハサミや、のり、色画用紙などを使って、自由な発想の創造性と想像力の物作り🎨
調理実習(このこのキッチン)
お昼ごはんやおやつをみんなで作って食べます。実習を通じて動作能力や適性能力を学びます🍳
身体活動
体を動かしたり、ストレッチなどの活動で心も体もリフレッシュします🔵
絵画教室
クレヨンや粘土など、様々な素材を使って自由に表現することで、創造性を育み、心の成長を促します✏️
書道
文字の練習、集中力・創造性の向上と心の安定🖌
イベント・課外活動
【調理実習】実践的な生活スキルの習得
学校休業日(長期休暇)にはお昼ごはんやおやつをみんなで作る「調理実習(このこのキッチン)」開催🍱 食育と自立支援を兼ねており、実生活に不可欠な動作・能力を楽しく習得🌈
1日の流れ
平日(月曜〜金曜)の過ごし方
- 1
14:00〜 学校へお迎え🚗
- 2
15:00〜 「このこの川口」へ到着🏠
- 3
15:30〜 はじまりの会・おやつ🍪
- 4
16:00〜 創作・個別活動・自由時間🎨
- 5
16:50〜 かえりの会🌈
- 6
17:00〜 ご自宅へ送迎開始🚐
(17:00〜17:20頃出発)
学校休業日(長期休暇)の過ごし方
- 1
10:30〜 ご自宅へお迎え🚗
- 2
11:00〜 「このこの川口」へ到着🏠
- 3
11:30〜 はじまりの会🌈
- 4
12:00〜 調理実習(このこのキッチン)🍳
- 5
13:00〜 創作・個別活動・自由時間🎨
- 6
15:00〜 おやつの時間🍪
- 7
15:50〜 かえりの会😊
- 8
16:00〜 ご自宅へ送迎開始🚐
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 10:00~19:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学1年生 中学・高校生も在籍
- 在籍児童の主な障害程度特別支援学校に通われている方
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 🎓特別支援学校特化📚
- 📵デジタル機器の設置なし📵
- 🧼身辺自立重視🧼
- 🛋️59畳の広い部屋🎠
- 🧸自由時間1時間🎲
- 👩🦰ベテランスタッフ在籍🤝
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象)4.5km圏内 鳩ケ谷地区、新郷地区、安行地区、領家地区、青木地区、神根地区 送迎対象校)川口特別支援学校 ※支援学級へ通われているお子さまでご利用をご希望の場合は、大変申し訳ございませんが、お迎えはご家庭でお願いし、お帰りは当施設の送迎車にてご自宅までお送りいたします。
地図・アクセス
〒埼玉県川口市江戸3-5-13 山田ビル2階
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。