療育支援エフ 川口元郷教室について
全国30教室以上開所・700名以上の生徒さんの療育を行ってきた実績🌟 【タブレット療育】脳機能を鍛える独自開発のプログラム💻 【紙のプログラム】社会性を身につけるプリント学習✏️ 【将来を見据えた療育】一般就労で働ける力の習得💼 遊びではない、本格的な”療育”を提供📚 一緒に働きたい方もご連絡ください!
サービス対象地域
送迎対象)教室から半径4キロ以内 送迎対象学校) <埼玉県小学校> 元郷、領家、東領家、十二月田、南鳩ヶ谷、舟戸、幸町、青木中央、本町、青木、中居、新郷南小、仲町小、飯仲小、原町小、飯塚小、元郷南小、朝日西小 <東京都小学校> 皿沼、鹿浜第一、鹿浜未来、鹿浜五色桜、入谷小、舎人小、舎人第一 <埼玉県中学校> 十二月田、領家、元郷、南、青木、八幡木中 <東京都中学校> 加賀、入谷南中
営利法人
事業所の特色
【タブレット療育】脳機能を鍛える独自開発のプログラム
脳科学の権威・澤口先生との共同自社開発の「ブレインプログラム」を用いて脳機能UP🧠✨ 7年間で700名以上の生徒に療育を提供してきたノウハウを詰め込んだプログラムで、 読解力・計算力・空間認知力・社会性など様々な分野の能力を伸ばします🌱💡
先生からの指示を受けながら作業を進めることでワーキングメモリーを鍛え、マルチタスク力を習得🤝 成績はグラフ化して成長を可視化📈
スタッフ紹介
保護者様のお声
イベント・課外活動
楽しいイベント・お出かけ多数開催
祝日や夏休みにはイベント・お出かけをたくさん実施🎒 ハロウィンパーティーや公園・博物館・科学館・牧場など、 季節ごとにさまざまな場所へお出かけ🌻
療育内容
【紙のプログラム】社会性を身につけるプリント学習
脳機能を鍛えるプリント2枚とSSTのプリント1枚を30分以内という短い時間で実施🕒 カードゲームで負けた時に「癇癪を起こす/グッとこらえる」のどちらが正しい行動かを選ぶなど、 日常生活に直結する力を身につけられる内容🤝
【学習の後は集団行動】学んだことを実践する時間
プリントで学んだものと同じ状況を再現し、 癇癪を起こしそうになった時には職員が声をかけてサポート🤝 「ちゃんと我慢できた」という成功体験を積み重ねることで、 理解を行動へと繋げ、少しずつ改善していきます💡
1日の流れ
平日
- 1
15:00〜16:00 宿題・療育・ブレインプログラム・SST✏️
宿題の学習支援 紙粘土の創作活動
- 2
16:00〜 おやつタイム🍪
- 3
その後 自由時間😊
単に遊ぶのではなく、社会性を育めるゲーム(トランプ、将棋など)を実施
- 4
18:00 療育終了🕕
- 5
送迎🚗
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 9:00〜18:00 ※電話受付は毎日9:00~22:00対応中!
- 土曜日
- 9:00〜18:00 ※電話受付は毎日9:00~22:00対応中!
- 日曜日
- 定休日 ※電話受付は毎日9:00~22:00対応中!
- 祝日
- 9:00〜18:00 ※電話受付は毎日9:00~22:00対応中!
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学校低学年中心、中高生も在籍
- 在籍児童の主な障害程度軽度 通常級のお子様中心、支援級のお子様も一部在籍
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
- 身体障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 全国30教室以上展開🌟
- 遊びではない本格的療育📚
- タブレット療育導入💻
- 独自開発のIT療育🧩
- 脳機能の向上🧠
- マルチタスク能力UP🔄
- プリント学習実施✏️
- お出かけ・イベント多数開催🎉
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象)教室から半径4キロ以内 送迎対象学校) <埼玉県小学校> 元郷、領家、東領家、十二月田、南鳩ヶ谷、舟戸、幸町、青木中央、本町、青木、中居、新郷南小、仲町小、飯仲小、原町小、飯塚小、元郷南小、朝日西小 <東京都小学校> 皿沼、鹿浜第一、鹿浜未来、鹿浜五色桜、入谷小、舎人小、舎人第一 <埼玉県中学校> 十二月田、領家、元郷、南、青木、八幡木中 <東京都中学校> 加賀、入谷南中
地図・アクセス
〒332-0005 埼玉県川口市新井町24−15
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。