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児童発達支援・療育空きあり送迎あり

子ども未来サポートルーム エルツー (EL2)

〒8060044 福岡県北九州市八幡西区相生町6番19号 3階

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空き状況

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子ども未来サポートルーム エルツー (EL2)について

🧑‍⚕️【専門職スタッフ多数在籍】ABAセラピスト/作業療法士/理学療法士🧑‍⚕️ 📚【学会発表多数参加】ELのスタッフは発達支援の専門家集団📚 🏃‍♂️屋外運動を中心の運動特化型支援🌳 🕒【1コマ120分制】運動・学習・SSTを網羅🕒 🤝保護者会・交流イベント開催🎈 🎉【多彩な行事】体力測定/科学実験/ハロウィン/クリスマス🎃

事業所の特色

🧠学会発表を行っている、専門性の高いチーム体制📚

ELのスタッフは学会発表を通じて専門家との交流や意見交換を積極的に実施🗣️✨ より良い発達支援の実現をめざして、 チームで知識と実践を深め続けています💡

※参加学会 ・日本小児診療多職種研究会 ・日本アスレティックトレーニング学会 ・九州作業療法学会 ・日本作業療法学会 etc.

⏱️集中力を引き出す120分プログラムの工夫✨

子どもの集中時間が数分~10分程度とされることを踏まえ、 机上活動と運動・生活動作などの身体活動をバランスよく組み合わせた支援を実施🧩🤸‍♂️

飽きずに集中が続くような流れを工夫しながら、お子さま一人ひとりと密に関われるよう、ご利用枠を約120分に設定しています📚😊

プログラム内容

🏃‍♂️運動に特化!体を動かしながら社会性も習得🌈

屋外での運動遊びを中心とした、“運動特化型の療育”を提供💪✨ 天候に応じて公園や体育館を活用し、思いきり身体を動かすことで、楽しみながら人との関わり方やルールを自然と学べる環境を整えています🌳

イベント・課外活動

🎉学びと楽しさが詰まったイベント&お出かけ体験🚗✨

公園や施設へのお出かけをはじめ、ハロウィン・クリスマス週間や科学実験イベント、体力測定、運動教室など、様々なイベントを開催🎃🎄🔬

🤝保護者様同士のつながりを深める交流&勉強会🌸

ABA療育についての勉強会&自由なお話し交流等、保護者会を開催📘💬 日頃の療育内容を深く知っていただく機会として、また保護者様同士が気軽に情報交換できる温かな場として、多くの方にご好評をいただいています😊

1日の流れ

平日

  1. 1

    9:30~11:30(未就学児)

  2. 2

    13:00~15:00(未就学児)

  3. 3

    15:15~17:15(未就学児、小学生以上)

土曜

  1. 1

    9:30~11:30(未就学児、小学生以上)

  2. 2

    13:00~15:00(未就学児、小学生以上)

  3. 3

    15:15~17:15(未就学児、小学生以上)

サービス対象地域

送迎対象) 片道15分圏内 ※それ以上は要・相談

営業時間

平日
09:00 ~ 19:00
土曜日
09:30 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    年中~年長、小学生(中学生も在籍)
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度~中度

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 作業療法士(OT)
  • 介護福祉士
  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

送迎対象) 片道15分圏内 ※それ以上は要・相談

地図・アクセス

〒8060044 福岡県北九州市八幡西区相生町6番19号 3階

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子ども未来サポートルーム エルツー (EL2)

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

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Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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北九州市八幡西区の他施設

FAQ

北九州市八幡西区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

北九州市八幡西区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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