14枚
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こどもハウス
学習サポート充実!
〒8071114 福岡県北九州市八幡西区吉祥寺町2番10号
西鉄バス 中間高校南口下車 徒歩2分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
本日時点の空き状況
こどもハウスについて
学習サポート充実!✏️ パソコン教室・美術教室・科学実験開催💻🎨 【土祝・長期休暇】お出かけイベント充実🚙 送迎は片道30分以内、八幡西区・中間市に対応🚗
サービス対象地域
送迎範囲) 八幡西区・中間市を中心に片道30分以内
営利法人
事業所の特色
学習支援充実!
「うちの子に合う場所かな」「まずは話だけ聞いてみたい」——そんなお気持ちのまま、どうぞお気軽に気軽にご相談ください。 当事業所では、長年の塾運営で培った学習支援の経験を活かし、 つまずいたところから、また好きな教科から、 一人ひとりのペースに合わせて「できた」という自信を育てます。 不登校や登校しづらさのあるお子さまにも、 学校と連携しながら、安心して過ごせる居場所づくりを大切にしています。
プログラム内容
保護者様のお声
楽しく通えています! 毎回通うのを楽しみにしているようです。
宿題や学習を一緒に見ていただけて、楽しく学べているようです。
スタッフの方が親身に接してくださるので、安心して預けられます。
これからも続けて利用したいと思っています!
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 学校の宿題や学習面のつまずきをサポートしてほしいお子さま
- 中学生・高校生になっても継続して通える場所をお探しのご家庭
- お友達との関わりを通して社会性を身につけたいお子さま
イベント・課外活動
【土祝・長期休暇】お出かけイベント開催
土曜日・祝日や長期休暇には、いろいろな場所へのお出かけを開催しています🚙 お出かけ先の例) 九州国立博物館 カカオ研究所 海の中道海浜公園 福岡タワー もーもーらんど みかん狩り さまざまな場所へ出かけ、社会のルールやお友達との関わり方を学んでいます🌸
1日の流れ
平日の流れ
- 1
こどもハウスに到着
- 2
手洗い・うがい
- 3
宿題
毎日の宿題を一緒に解きながら、苦手なところの補充や、できている部分の定着を目指します📖
- 4
個別活動
ぬりえや折り紙、卓球、ブロックなどを使って、お子さま一人ひとりのペースで過ごします🧩
- 5
集団活動
新聞紙ボール玉入れや紙飛行機の的当てなど、みんなでルールを守りながら室内ゲームに取り組みます🎯
- 6
読書
- 7
帰宅
曜日ごとの活動例
- 1
月曜日
パソコン教室💻
- 2
火曜日
工作🎨
- 3
水曜日
公園🌳
- 4
木曜日
運動🏃
- 5
金曜日
室内ゲーム🎯
- 6
土曜日・祝日
園外活動🚙
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 13:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 09:30 ~ 15:30
- 祝日
- 09:30 ~ 15:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学児〜高校生
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度支援級のお子さま 特別支援学校のお子さま
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 介護福祉士
- 社会福祉士
- 初任者研修終了(介護)
この施設の特徴
- 土曜営業
- 学習支援充実✏️
- 宿題サポート充実📖
- パソコン教室開催💻
- 美術教室開催🎨
- 科学実験開催🧪
- お出かけ充実🚙
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎範囲) 八幡西区・中間市を中心に片道30分以内
地図・アクセス
〒8071114 福岡県北九州市八幡西区吉祥寺町2番10号
西鉄バス 中間高校南口下車 徒歩2分
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務33%
- 1〜3年 勤務67%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 5/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 1/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。