イクデン
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児童発達支援・療育送迎なし

アリキッズ (alikids)

〒4680066 愛知県名古屋市天白区元八事五丁目85番地 ネスパルド雅2階(2a号室)
名古屋市営地下鉄鶴舞線塩釜口下車

アリキッズ (alikids)について

🌟私たちの施設は、お子さま一人ひとりに合わせたオリジナル療育プログラムを提供しています。 🎨ABAを基盤に、言語・コミュニケーションや創作活動など多彩な内容で楽しく学べます! 🤝専門のスタッフが、個別療育や集団療育を通じて、社会性や人間関係を育むお手伝いをします。 💪「楽しく」取り組むことで、自信を持てるようになるお子さまの姿をサポートします! 😊保護者様からも嬉しいお声をいただいており、安心してお任せいただけます。 ✨ぜひ、お困りごとがあればお気軽にご相談ください!

事業所の特色

児童発達支援・放デイ・保育所等訪問支援の3事業を展開

alikidsでは「児童発達支援事業所」「放課後等デイサービス」「保育所等訪問支援」の3つの支援を行っています。未就学児から就学児(原則6歳〜18歳、状況次第で20歳まで)まで幅広い年齢のお子さまが対象です。

ABAなど科学的根拠に基づく完全オーダーメイドの療育

ABA(応用行動分析)など科学的根拠に基づいた手法を活用し、お子さま一人ひとりの発達段階や特性を丁寧にアセスメントします。その結果をもとに強化やシェイピング、プロンプトなど個々に適したアプローチを取り入れた完全オーダーメイドの療育プログラムを提供しています。

学習面・運動面のトータルサポート体制

運動機能や知的能力にとどまらず「育つ上での自信や意欲」「コミュニケーション能力の向上」「自己選択・自己決定」等も踏まえ、できること・得意なことに着目しそれを伸ばす支援を行います。学習と運動の両面からお子さまの成長をトータルで支援する方針です。

ABAを軸にした科学的根拠に基づく療育アプローチ

ABA(応用行動分析)を中心に、TEACCH、感覚統合療法、ソーシャルスキルトレーニング(SST)など科学的根拠に基づいた複数の手法を、お子さまの特性に合わせて活用しています。強化・シェイピング・プロンプトなど具体的な技法を取り入れた専門的な支援が特徴です。

完全オーダーメイドのオリジナル教材による個別対応

オリジナル教材を用いた完全オーダーメイドの課題を提案しています。専門的なアセスメントでお子さまの発達段階・特性・興味関心を把握した上でプログラムを選定し、継続的な評価とフィードバックにより成長に合わせてプログラムを調整していく点が強みです。

3事業一体で未就学児から就学児まで一貫支援

児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援の3事業を展開し、未就学児から就学児まで切れ目のない支援体制を整えています。保育所等訪問支援では2週に1回程度を目安に訪問し、集団生活適応のための訓練や訪問先スタッフへの支援方法の指導も行います。

療育内容

ABAに基づいたオーダーメイドの個別療育

ABA(応用行動分析)を活用し、行動を細かく分析して望ましい行動を増やすアプローチを実施しています。オリジナル教材も用いながら、お子さまの特性に合わせた完全オーダーメイドの課題を提案し、スモールステップで無理なく学べるプログラムを提供しています。

認知・言語・社会性・運動機能など多領域の発達支援

認知・言語・社会性・運動機能などの発達領域に応じたプログラムを選定し支援を行います。日常生活スキルの向上、コミュニケーション能力の発達、ルール理解や対人関係の育成、集中力や問題解決力の向上、感覚統合の促進など多面的なアプローチを取り入れています。

遊びを通した成長促進と成功体験の積み重ね

「たのしい!」を心がけた療育を実践しており、遊びや興味を引き出す工夫を取り入れ、学びを自然に身につけられるよう支援しています。苦手なことにもスモールステップで取り組み、「できた!」という成功体験を積み重ねることでお子さまの自信と意欲を育みます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • コミュニケーションや集団生活に困りごとがあるお子さま公式サイトでは「コミュニケーションがとりづらい」「集団での指示が通りにくい」「気持ちのコントロールが難しい」といったお悩みを例示しています。こうした困りごとを抱えるお子さまに対し、個別にアセスメントした上で適切な支援を提供しています。
  • 早期療育を検討している未就学児の保護者の方児童発達支援事業所として未就学児を対象に、日常生活スキルの獲得や認知発達、コミュニケーション、集団生活への適応訓練などを支援しています。脳の可塑性が高い幼少期に適切な療育を受けることの重要性を掲げており、早期からの支援を希望される方に適しています。
  • 就学準備や個別対応の療育を求めている方個別療育や就学準備療育などニーズに合わせたプログラムを提供しています。スモールステップで成功体験を積み重ね、お子さまが自信を持って新しいことに挑戦できるよう支援する方針のため、お子さまのペースに合った丁寧な療育を求める保護者の方に向いています。

営業時間

平日
不明
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒4680066 愛知県名古屋市天白区元八事五丁目85番地 ネスパルド雅2階(2a号室)
名古屋市営地下鉄鶴舞線塩釜口下車

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

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Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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FAQ

名古屋市天白区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

名古屋市天白区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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