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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

児童発達支援/放課後等デイサービスolinaceおゆみ野第2

〒2660032 千葉県千葉市緑区おゆみ野中央8丁目32−1 1階
【JR外房線】 鎌取駅出口よりバスで8分(市営一丁目団地下車)         または徒歩で30分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

児童発達支援/放課後等デイサービスolinaceおゆみ野第2について

〇保護者の立場に立ち、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供を行う。 〇脳機能を高める「運動プログラム」に基づき運動を中心とした療育カリキュラムの提供を行う。 〇日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適応することができるよう指導及び訓練を行う。

事業所の特色

Olinaceおゆみ野第2の概要

千葉市緑区おゆみ野中央8-32-1の1階にある、キッズ・パワー株式会社が運営する児童発達支援・放課後等デイサービスの事業所です。放課後等デイサービスとして、発達に関する専門的な知識・スキル・経験を持つ指導員が療育を提供しています。

法人共通の支援方針:安全配慮と多様な療育

Olinaceグループ全体の方針として、安全に配慮した運動療育や学習指導をはじめ、お子さまのニーズに合わせた様々な療育をバランスよく提供することが掲げられています。独自の運用プログラムに基づいた支援が行われています。

「織り成す」を大切にする多様性の理念

Olinaceという名前は「織り成す」が語源で、一人ひとりの個性を尊重し、互いに理解・協力し合うことで成し遂げるという多様性を大切にする姿勢が法人全体の理念として示されています。

専門知識を持つ指導員による独自プログラム

Olinaceグループ全体の特色として、発達障がいに関する専門的な知識・スキル・経験を有したプロの指導員が在籍し、独自の運用プログラムに基づいて療育を行う点が挙げられています。

運動療育を重視したバランスのよい支援

運動遊びによる心身の成長促進を重視しつつ、学習指導やニーズに応じた多様な療育をバランスよく組み合わせる方針が、グループ共通の差別化ポイントとして示されています。

療育内容

グループ共通:運動療育プログラム

Olinaceグループ全体の支援内容として、安全に配慮した運動遊びが提供されています。運動遊びは子どもの心と身体の成長を促し、生活リズムの改善や精神的安定にもつながるとされています。動ける体を身につけることで遊びを発展させていく力を育みます。

グループ共通:学習指導

運動療育と並んで、学習指導もOlinaceグループ共通の支援内容として紹介されています。お子さまのニーズに合わせ、様々な療育をバランスよく提供する方針のもとで実施されています。

独自の運用プログラムに基づく療育

Olinaceグループでは、発達障がいに関する専門的な知識・スキル・経験を有した指導員が、独自の運用プログラムに従って療育を提供すると説明されています。具体的なプログラム内容の詳細は公式サイト(olinace.kidspower.co.jp)に案内されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 運動を通じた成長を期待するご家庭に法人共通の支援内容として運動療育が重視されており、体を動かすことで心身の成長を促したいと考えるご家庭に向いています。運動遊びは生活リズムの改善や精神的な安定、学力向上にも効果的とされています。
  • 学習面のサポートも求めるご家庭に運動療育に加え、学習指導もグループ共通の支援内容として提供されています。運動と学習をバランスよく取り入れた療育を希望されるご家庭にも対応できる環境です。

営業時間

平日
14:30 ~ 17:45
土曜日
09:00 ~ 16:00
祝日
09:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    中度
  • 昨年度利用者数
    255人
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

千葉市、市原市

地図・アクセス

〒2660032 千葉県千葉市緑区おゆみ野中央8丁目32−1 1階
【JR外房線】 鎌取駅出口よりバスで8分(市営一丁目団地下車)         または徒歩で30分

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児童発達支援/放課後等デイサービスolinaceおゆみ野第2

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最寄り駅

  • 鎌取駅まで2km (車:約4分)
  • おゆみ野駅まで3km (車:約5分)
  • 誉田駅まで3km (車:約5分)
  • ちはら台駅まで3km (車:約5分)
  • 学園前駅まで4km (車:約7分)

近くの保育園・幼稚園

  • 美光保育園まで徒歩5分
  • かえで保育園おゆみ野まで徒歩12分
  • 保育ルームマミー&ミーまで徒歩12分
  • 学校法人宇野学園 みなみちゃんタックまで徒歩13分
  • アンジュ保育園まで徒歩13分

近くの小学校

  • 千葉市立小谷小学校まで2km (車:約3分)
  • 市原市立ちはら台桜小学校まで2km (車:約3分)
  • 千葉市立誉田小学校まで2km (車:約3分)
  • 千葉市立金沢小学校まで2km (車:約4分)
  • 千葉市立泉谷小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 市進学院 鎌取教室まで2km (車:約4分)
  • さくら国際高等学校 千葉緑学習センターまで3km (車:約5分)
  • 千葉明徳高等学校まで4km (車:約7分)
  • 千葉県立千葉南高等学校 セミナーハウスまで4km (車:約8分)
  • 千葉県立千葉南高等学校 武道館まで4km (車:約8分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務29%
  • 1〜3年 勤務14%
  • 3〜5年 勤務29%
  • 5〜10年 勤務29%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

千葉市緑区の他施設

FAQ

千葉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

千葉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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