イクデン
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放課後等デイサービス送迎あり

ドットジュニア千葉中央第1教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)

〒2600012 千葉県千葉市中央区本町3-7-5 べリス201
・京成線「千葉中央駅」から徒歩約13分 ・京成バス「大和橋」から徒歩約1分

ドットジュニア千葉中央第1教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)について

ドットジュニアは、"遊び"と"体験"を通じてお子さま一人ひとりの可能性を引き出す療育プログラムを提供しています。 子どもの数だけ異なる悩みや個性に寄り添い、それぞれに合った学び方を大切にしています。 私たちは、日々の生活や社会で生きる力となる「ソーシャルスキル」を、単なる知識ではなく、体験を通じて習得することを目指しています。 お子さまが生き生きと取り組める環境を整え、小さな「できた!」という成功体験を重ねることで、自信を育み、未来の可能性を広げます。

事業所の特色

多職種連携による総合的なサポート体制

ドットジュニア全体の特色として、公認心理師・作業療法士・理学療法士・保育士・児童指導員・児童発達支援管理責任者など多職種のスタッフが在籍しています。運営元のドットラインは千葉県を中心に医療・福祉・療育・教育事業を展開しており、小中学校・支援学校をはじめ関係機関との連携体制を構築しています。

家族への密接なサポートと情報共有

ドットジュニア共通の方針として、保護者との日頃からのこまめな連絡に重きを置いています。お子さまの日々の様子は成長療育支援システム(HUG)のマイページで確認でき、日々の連絡はLINEまたは電話で行われます。食事・運動・療育・医療など様々な専門家と連携し、ご家庭の状況に応じた総合的なニーズの把握に努めています。

「楽しさ」を重視した前向きな療育環境

「楽しい!」をモットーに、お子さまにとって楽しくワクワク取り組める環境づくりを大切にしています。異年齢療育により挑戦する気持ちやお友達へのやさしさを育み、失敗を怒って正すのではなく小さな成功体験を積み重ねる支援方針が、ドットジュニア全体の特色として掲げられています。

クラスのご紹介

5つの療育クラスによる多彩なプログラム

ドットジュニア共通の支援内容として、ソーシャルスキルアップクラス(SST・お買い物学習・季節行事等)、運動療育クラス(器械運動・サーキット・プール活動等)、クリエイティブクラス(アート活動・科学実験等)、特別活動クラス(お出かけ・クッキング・プロスポーツ選手との交流等)の4クラスが放課後等デイサービスの対象です。

送迎・宿題サポート・ことばの訓練等の専門的支援

5つの療育クラスに加えて、送迎、宿題サポート、ことばの訓練等の専門的支援も行っています。個別支援計画に基づき、お子さま一人ひとりの特性や性格に合わせた個別療育と集団療育を組み合わせて実施しています。クラスの併用も可能で、保護者の意向に沿った提案を受けられます。

特別活動クラスでの体験型プログラム

特別活動クラスでは、人気スポットへのお出かけ、昼食やおやつのクッキング、プール活動、サイクリング、プチ就労体験、農業体験、プロスポーツ選手との交流など、普段の生活ではなかなか体験できないプログラムが用意されています。コミュニケーションの実践練習の場として、自信や自己肯定感の獲得を目指しています。

イベント課外活動

お出かけ
クッキング
地域との交流
プール
サイクリング
就労体験
スポーツ選手との交流
農業体験

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 社会性やコミュニケーションを伸ばしたいお子さまSST(人との関わり方を楽しく学ぶレクやゲーム)や異年齢児童との関わりを通じて社会性の向上を目指すプログラムがあるため、集団活動に必要なスキルを身につけたいお子さまや、コミュニケーションの練習をしたいお子さまに向いています。遊びやゲームを通じて楽しく自然と学べる環境が整えられています。
  • 運動面や創作活動に興味があるお子さま運動療育クラスではバランスボールやトランポリンなどを使った粗大運動や体幹トレーニング、クリエイティブクラスでは粘土・絵の具・工作などのアート活動が用意されています。身体を動かすことが好きなお子さまや、ものづくり・表現活動に興味があるお子さまにも対応できるプログラム構成です。
  • 宿題サポートや学習面の支援を求める保護者の方放課後等デイサービスでは宿題サポートも行っており、個別支援計画作成前のアセスメントで学習に関する要望も聞き取ります。個々の生活・学習スタイルに合わせた支援方法を提案してもらえるため、学校の宿題や学習面でのサポートを希望される保護者の方にも対応しています。

1日の流れ

学校がある日の流れ(下校時~17:45)

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    ドットジュニア共通の案内として、学校がある日は11:00~17:45の営業です。下校時刻に合わせて学校までお迎え→ソーシャルスキルアップクラス・運動療育クラス・クリエイティブクラスなどの療育活動→かたづけ・そうじなど→おわりの会、という流れが紹介されています。※スケジュールはイメージで時間が前後する可能性があります。

学校がない日の流れ(10:00~16:00)

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    学校がない日(休日・長期休暇)は10:00~16:00の営業で、ご自宅までお迎えからスタートします。具体的な時間割の詳細は本文上では画像由来の可能性があり、テキストとして確認できた範囲では上記の営業時間とお迎えの記載にとどまります。詳細は教室へ直接お問い合わせください。

営業時間

平日
13:30 ~ 17:45
土曜日
10:00 ~ 16:00
日曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 地域密着型の療育
  • 特性・性格に合わせたプログラム
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

千葉市

地図・アクセス

〒2600012 千葉県千葉市中央区本町3-7-5 べリス201
・京成線「千葉中央駅」から徒歩約13分 ・京成バス「大和橋」から徒歩約1分

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最寄り駅

  • 県庁前駅まで徒歩10分
  • 葭川公園駅まで徒歩12分
  • 本千葉駅まで徒歩15分
  • 千葉中央駅まで徒歩15分
  • 栄町駅まで徒歩19分

近くの保育園・幼稚園

  • きぼーる千葉市民間保育園協議会まで徒歩6分
  • Nestいんない保育園まで徒歩11分
  • チャコ保育園 児童発達支援チャコ千葉教室 相談支援事業所チャコまで徒歩12分
  • トレンディワールド株式会社まで徒歩12分
  • 東千葉雲母保育園まで徒歩12分

近くの小学校

  • 千葉市立本町小学校まで徒歩8分
  • 葛城旗振り当番まで徒歩14分
  • 千葉市立鶴沢小学校まで徒歩17分
  • 千葉市立院内小学校まで徒歩20分
  • 千葉市立新宿小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 千葉県高等学校 教職員組合まで徒歩7分
  • 飛鳥未来高等学校 千葉キャンパスまで徒歩18分
  • 学校法人KTC学園 おおぞら高等学院 千葉キャンパス/おおぞら高校まで2km (車:約3分)
  • 市進学院 千葉教室まで2km (車:約3分)
  • 通信制高校 翔洋学園高等学校 千葉キャンパスまで2km (車:約3分)

その他写真

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

千葉市中央区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

千葉市中央区の他施設

FAQ

千葉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

千葉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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