イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

ワレア

〒3400033 埼玉県草加市柳島町155番地4
東武スカイツリーライン 草加駅西口 徒歩30分 バス…草加駅 西口より「竹ノ塚行」「見沼代親水公園行」乗車     中柳島下車 徒歩3分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

事業所の特色

集団療育の中で個々の発達に応じた支援目標を設定

子どもの持っている力を引き出し、できることを増やすことを目指しています。豊かな遊びや経験、体づくりなどの集団療育の中で、一人ひとりの発達に応じた支援目標を設定し、学校・家族と連携しながらお子様の成長を一緒に育んでいきます。

送迎あり・平日は学校お迎えから17時まで対応

平日は学校の下校時間にお迎えに行き、17時から送迎開始で自宅へお届けします。営業日は月曜日〜土曜日で、土曜日は送迎開始が16時です。長期休みは9時〜10時の間にお迎え、17時から送迎開始となっており、長時間の利用にも対応しています。

笑顔と笑いの絶えない温かい雰囲気の施設

「寄り添い・味方になる・ともに歩んで1番の理解者になる」を法人理念に掲げ、愛情いっぱい一人ひとりを大切にしています。子どもも職員も楽しく元気に!をモットーに、いつも笑顔で笑いの絶えない環境づくりを行っています。

40種類以上の多彩な活動プログラム

フォークダンス・アーチェリー・玉入れ・ボーリング等、40種類以上のゲーム活動が用意されており、子どもたちが飽きずに楽しめる豊富なプログラム数が特徴です。遊びの中から個々の力を引き出す集団療育を実践しています。

茶道や習字など文化的な活動も実施

放課後等デイサービスとしては特徴的な茶道や習字といった日本の伝統文化に触れる活動も日常的に取り入れています。礼儀作法や集中力を養う機会として、多様な経験を提供しています。

広い施設面積とシャワー室を備えた充実の設備

敷地面積915.61㎡、延床面積527.04㎡の鉄骨造の施設で、訓練指導室・事務室・相談室・トイレ・シャワー室・脱衣所を備えています。プールや体を動かす活動にも対応できる環境が整っています。

療育内容

40種類以上のゲーム活動と多彩な学習プログラム

フォークダンス・アーチェリー・玉入れ・ボーリング等、40種類以上のゲーム活動をみんなで楽しみます。また習字・茶道・書写・お買い物学習など、さまざまな学習にも取り組んでいます。散歩・お手玉・製作・ボールプール・パネルシアター・お話し会なども日々の活動に含まれます。

調理体験や季節の行事など豊かな経験の機会

お昼作り(カレー・流しそうめん・焼きそばなど)やおやつ作り(シャーベット・わたあめ・パフェなど)の調理体験があります。年間行事として社会体験(工場見学・公園)、プール、文化鑑賞(人形劇)、作物や果物の収穫(いもほり・みかん狩り)、誕生日会、クリスマス会なども実施しています。

体を動かす活動と生活スキルの習得

ストレッチ・体操・リトミック・バランスボール・ストレッチポールなど体を動かす活動を行っています。また長期休みには雑巾掛け・掃除機・トイレ掃除・洗濯干し等の掃除をみんなで分担して行い、日常生活に必要なスキルの習得にも取り組んでいます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 集団活動の中で社会性やできることを増やしたいお子様40種類以上のゲーム活動や習字・茶道・書写・お買い物学習など多彩なプログラムがあり、集団の中で楽しみながら社会性や生活スキルを身につけたいお子様に適しています。掃除や片付けなど日常生活の自立に向けた取り組みも行われています。
  • 体を動かす活動や体づくりに取り組みたいお子様ストレッチ・体操・リトミック・バランスボール・ストレッチポールなど体を動かす活動が日常的に行われています。体づくりを支援方針に掲げており、運動面の発達を促したいお子様のニーズに応えられる環境です。
  • 長期休みも含め安定した預かりを求める保護者の方平日は学校お迎えから17時まで、長期休みは10時〜17時、土曜日は10時〜16時と幅広い時間帯で利用可能です。送迎サービスもあるため、お仕事をされている保護者の方にも利用しやすい体制が整っています。

1日の流れ

【平日】学校お迎え〜17時送迎開始の流れ

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    学校の下校時間にお迎え

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    始まりの会(日付・天気確認、係り決め、スケジュール確認)

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    活動1(ゲーム等40種類以上)

  4. 4

    活動2(習字・茶道・書写・お買い物学習等)

  5. 5

    おやつ・片付け・お手伝い

  6. 6

    終わりの会(振り返り、歌やダンス)

  7. 7

    17時から送迎開始。

【長期休み】9時お迎え〜17時送迎開始の流れ

  1. 1

    9時〜10時の間にお迎え

  2. 2

    手洗い・うがい・始まりの会

  3. 3

    掃除(雑巾掛け・掃除機・トイレ・洗濯干し等を分担)

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    午前の活動(ゲーム・学習・お出掛け等)

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    お昼・自由時間(映画鑑賞・お昼寝等)

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    午後の活動(バランスボール・ストレッチ体操等)

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    おやつ・片付け

  8. 8

    17時から送迎開始。

【土曜日】送迎開始は16時(1時間早め)

  1. 1

    土曜日は実施時間が10時〜16時となっており、帰りの送迎開始が平日・長期休みより1時間早い16時からとなります。

営業時間

平日
11:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害

在籍専門職

  • 介護福祉士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

草加市

地図・アクセス

〒3400033 埼玉県草加市柳島町155番地4
東武スカイツリーライン 草加駅西口 徒歩30分 バス…草加駅 西口より「竹ノ塚行」「見沼代親水公園行」乗車     中柳島下車 徒歩3分

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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FAQ

埼玉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

埼玉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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