イクデン
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11枚

児童発達支援・療育送迎なし

ポコ(POCCO)音の泉こうふ

10月再オープン!音楽特化型教室!

〒4000863 山梨県甲府市南口町1−40
JR身延線南甲府駅徒歩1分

ポコ(POCCO)音の泉こうふについて

【音楽特化】生演奏で実施する音楽サーキット・リトミック🎹 【科学的検査に基づく療育】一般就労が可能な能力の習得📈 音楽/運動で脳機能を向上させる感覚統合療法🧠 【毎月開催】障がい児成長支援の専門家への相談会🤝

事業所の特色

【科学的検査に基づく療育】一般就労が可能な能力の習得

【科学的検査に基づく療育】一般就労が可能な能力の習得

SM社会生活能力検査の129項目を用いてお子様の能力をアセスメント💼 検査結果と8年前から蓄積したデータに基づく日替わりのプログラムを通して、社会で生きていくための実践的な力を習得📈 教室と自宅の両方でできる項目を増やしていき、卒業までに一般就労が可能な能力を身に着けます✨

音楽/運動で脳機能を向上させる感覚統合療法

音楽/運動で脳機能を向上させる感覚統合療法

視覚/聴覚/触覚/味覚/嗅覚の5感に、固有受容覚/前庭覚を加えた7つの感覚刺激を脳に与える”感覚統合療法”を実施🧠 脳が発達する幼児期に必要な感覚刺激を、「音楽/運動/野外活動」などの手法を用いて効果的に与えます🏃 脳が情報の整理し統合を促すことを繰り返すことで、「集中力/社会性/論理的能力」など社会で生きていくための基礎力を育みます🌱

【毎月開催】障がい児成長支援の専門家への相談会

【毎月開催】障がい児成長支援の専門家への相談会

障がい児成長支援協会の協会長である山内康彦先生がアドバイザーとして教室を監修👩‍🏫 学校心理士やガイダンスカウンセラーの資格を持つ教育の専門家から、直接アドバイスを受けられる保護者相談会を毎月開催✨ 子育ての悩みを解消できると保護者様から非常に好評のイベントです🗣️

保護者様のお声

情報共有について
送迎時のフィードバックのみでなく、サービス提供記録もあるので、子どもの様子がすごく伝わります✨ 記録には写真もあり、その時の表情も見れるので、会話にもつながり嬉しいです📸 ホームページで記録を見られる体制は本当に助かっています💻
活動内容について
季節毎、毎年同じような行事がある中で、色々工夫していただいて、色々な体験をさせてもらっていることを感じます🎨 様々な活動プログラムが準備されていて、とても良いと思います🌟 保護者とは別の関わりの中での活動で、成長している場面があると実感しており、とてもありがたいです🌈
保護者相談会について
年に数回ある打合せの際には、色々と状況を交換できていると思います💬 以前、子どもの様子を見ながら参加させていただいた療育相談会は、とても勉強になりました✏️
関係機関との連携について
学校、寄宿舎、デイ、家庭とすべてにおいて連携していただき、支援していただいております🤝
お子さまへの対応について
体調や機嫌等、毎回子供の状態把握を適切にしてもらっています😊

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 落ち着きがないお子さま
  • 言葉や体の発達が遅いお子さま
  • コミュニケーションが取りづらく、お友達とうまく遊べないお子さま
  • こだわりが強いお子さま

プログラム紹介

【音楽特化型】生演奏で実施する音楽サーキット・リトミック

【音楽特化型】生演奏で実施する音楽サーキット・リトミック

リトミックや歌唱、音楽サーキットなどの音楽活動は生演奏で実施🎵 バランスボールに乗って弾むトレーニングやピアノのメロディーに合わせて楽器を鳴らすリズム遊びを通して、脳の発達に必要な刺激を付与🥁 カンフー体操や太極拳を取り入れたオリジナル体操やダンス等全8つのプログラムは、厚生労働省が定める5領域を網羅する内容となっています✨

【日替わりプログラム】運動/音楽/野外活動

【日替わりプログラム】運動/音楽/野外活動

家の近くの教室をホームグラウンドとして毎日利用し、日替わりで様々なプログラムを実施🏠 プールや乗馬体験などの野外活動に加えて、公共交通機関を利用する実社会体験活動も開催🚌 歌や楽器を用いた音楽や、視覚・聴覚・知覚のトレーニングを通じて一般就労に必要な能力を身に着けます✨

1日の流れ

午前クラス

  1. 1

    09:30 自由遊び/楽器遊び 🥁

  2. 2

    10:00 始まりの会/まねっこボール/リトミック/歌 🎵

  3. 3

    10:45 トイレ/おやつタイム 🍩

  4. 4

    11:05 音楽サーキット/絵描き歌/鑑賞/帰りの会 🎶

  5. 5

    11:50 帰りの準備 🎒

午後クラス

  1. 1

    14:30 自由遊び/楽器遊び 🥁

  2. 2

    15:00 始まりの会/まねっこボール/リトミック/歌 🎵

  3. 3

    15:45 トイレ/おやつタイム 🍩

  4. 4

    16:05 音楽サーキット/絵描き歌/鑑賞/カンフー体操/帰りの会 🎶

  5. 5

    16:50 帰りの準備 🎒

サービス対象地域

送迎エリア) 片道30分圏内

営利法人

営業時間

平日
不明
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    7人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 社会福祉士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 音楽特化🎹
  • 科学的検査に基づく療育📈
  • 脳機能の向上🧠
  • 保護者会毎月開催🤝
  • 生演奏の音楽療法🎹
  • 最新ツール導入🥽
  • 日替わりプログラム✨
  • 野外活動あり☀️
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒4000863 山梨県甲府市南口町1−40
JR身延線南甲府駅徒歩1分

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ポコ(POCCO)音の泉こうふ

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最寄り駅

  • 南甲府駅まで徒歩2分
  • 甲斐住吉駅まで徒歩18分
  • 金手駅まで3km (車:約5分)
  • 善光寺駅まで3km (車:約5分)
  • 国母駅まで3km (車:約6分)

近くの保育園・幼稚園

  • 認定こども園 すみよし愛児園まで徒歩13分
  • ひだまりこども園まで徒歩13分
  • ベビールームうちだまで徒歩20分
  • 友愛保育園まで2km (車:約3分)
  • くだま保育園子育て支援センター にこにこバンビーニまで2km (車:約4分)

その他写真

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務17%
  • 1〜3年 勤務42%
  • 3〜5年 勤務25%
  • 5〜10年 勤務17%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

甲府市近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

甲府市の他施設

FAQ

甲府市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

甲府市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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