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児童発達支援・療育空きあり送迎あり

聖愛和戸

🩺看護師・作業療法士在籍👩‍⚕️

〒400-0862 山梨県甲府市朝気1丁目3-7

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

空き状況

本日時点の空き状況

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聖愛和戸について

🧠重度の発達障害・行動障害にも対応🤝 🎨【キャリア35年】元・美術の先生による造形プログラム🖌️ 🧑‍⚕️【キャリア20年以上】ベテラン作業療法士在籍💪 📘【臨床発達心理士在籍】専門的かつ総合的な療育を提供🧠✨ 👩‍⚕️看護師スタッフ在籍🏥 🏫【学校と密に連携】特別支援学校・支援級に通うお子さま多数在籍📚

サービス対象地域

送迎対象)片道20分圏内 甲府市、笛吹市

事業所の特色

重度の発達障害・行動障害にも対応

重度の発達障害・行動障害にも対応

一般の施設では受け入れが難しい重度の発達障害や行動障害を抱えるお子さまにも対応🌱 発達面でのサポートが特に必要な子どもたちに対して、丁寧な支援を実施しています🧩✨ 特別支援学校や支援級に通うお子さまが多く在籍📚 学校との連絡・連携を密に取り合いうことで、計画的な療育支援を行っています🌱📈

【キャリア35年】元・美術の先生による造形プログラム

【キャリア35年】元・美術の先生による造形プログラム

元・美術教員かつ障害福祉歴35年のベテランスタッフによる造形プログラムを提供✨ 絵画・ちぎり絵・色の組み合わせなど、お子さまの創造力・表現力を引き出します🧩🎨 苦手な“繰り返し”や“細かな工程”といった作業を克服し、一人ひとりの感性を磨いていきます🌟

【キャリア20年以上】ベテラン作業療法士在籍

【キャリア20年以上】ベテラン作業療法士在籍

キャリア20年以上の作業療法士が在籍し、体幹や微細運動の課題克服をサポート💪✋ 苦手な指先の動きや細かい作業の上達を目標に、日常の保育の中にプログラムを組み込まれた🌱

【臨床発達心理士在籍】専門性の高い療育を提供

【臨床発達心理士在籍】専門性の高い療育を提供

臨床発達心理士が在籍し、お子さまの状態に応じて支援計画の作成や面談を実施👩‍⚕️💬 発達心理の専門的視点から、“総合的な療育”を提供します🌈

イベント・課外活動

夏休みは毎日自然の中へお出かけ!

夏休みは毎日自然の中へお出かけ!

夏休み期間中はほぼ毎日のように自然の中へお出かけ! 施設から車で30分も走れば、富士山の近くや涼しい高原地帯にアクセス🗻✨

鈴木信行理事長の想い(運営母体:学校法人聖愛幼稚園)

習い事教室ではない、本当に必要な療育の提供

習い事教室ではない、本当に必要な療育の提供

自閉症等の重度の発達障害のお子さまは環境の変化に弱く、安定した環境の中で繰り返し丁寧に行う療育が必要です。 聖愛和戸は毎日でも来られて、同じ空間の中で同じ先生から療育を受けることができます🧑‍🏫🛋️ 幼少期に専門的な療育を行うことで、将来お子さまが少しでも社会生活をスムーズに送れるようにと願っています。

お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)

ご入力いただいた内容は、聖愛和戸へのお問い合わせのみに利用します。

営業時間

平日
9:00~18:00(送迎時間含む)
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    まんべんなく
  • 在籍児童の主な障害程度
    中度~重度

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害
  • 重症心身・医療ケア児

在籍専門職

  • 看護師職員
  • 作業療法士(OT)
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 中高教諭

この施設の特徴

  • 🧠重度発達障害対応🤝
  • 🧠重度行動障害対応🤝
  • 🎨美術系プログラム実施🖌️
  • 🧑‍⚕️ベテラン作業療法士在籍💪
  • 📘発達心理士在籍🧠✨
  • 👩‍⚕️看護師スタッフ在籍🏥
  • 🏫学校と密に連携📚
  • 🏫特別支援学校通うお子さま多数在籍📚
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

送迎対象)片道20分圏内 甲府市、笛吹市

地図・アクセス

〒400-0862 山梨県甲府市朝気1丁目3-7

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Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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