イクデン
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児童発達支援・療育空きあり※2026-09-23時点送迎なし

ファーストステップ池袋教室

生活習慣やコミュニケーションの支援🌱

〒1710043 東京都豊島区要町2−9−12要町ホワイトビル1階a号 要町ホワイトビル1階a号
有楽町線 要町駅徒歩7分、千川駅徒歩5分

ファーストステップ池袋教室について

生活習慣やコミュニケーションの支援🌱 午前と午後の2部制の教室🌗 午前はお弁当のマナーや排泄の練習🍙 午後はルール遊びや協力する活動🎲 言語聴覚士による言葉の個別療育🗣️

事業所の特色

言語聴覚士による言葉の個別療育

言語聴覚士が毎月2回、金曜日に、お子さまの発達の得意・不得意を見極めて言葉の個別療育を行います。どちらのクラスでも、利用時間の中で1人20分の枠で実施します🗣️

療育内容

2部制の教室

生活習慣の基礎、集団での過ごし方、コミュニケーションの力を高めることを目的に、午前と午後の2部制で支援します🌗

午前クラス

午前クラスは9:30~13:00です。着替えや排泄の練習、食具の使い方、お弁当の時間のマナーなど、生活習慣を中心に、友だち同士でやり取りする遊びも行います🍙

午後クラス

午後クラスは14:30~17:00です。お友だちと協力して取り組む活動やルール遊び、言葉で思いを伝える練習など、集団の中で必要な力を育てます🎲

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 集団生活への適応に不安があるお子様小集団での療育を通じて集団適応能力を育てる方針のため、幼稚園・保育園などの集団生活に向けた準備をしたいご家庭に適しています。「自分で考える力」「想いを伝える力」を伸ばすプログラムが用意されています。
  • 基本的な生活習慣やコミュニケーションに課題のあるお子様基礎的な生活習慣の獲得やコミュニケーション能力の向上を支援の柱としているため、身辺自立や言葉・対人関係の発達に心配があるお子様のニーズに応えられる環境です。
  • 園と療育の連携を重視したい保護者の方幼稚園・保育園との情報共有や園の先生の見学受け入れを行っているため、園と療育施設の連携を大切にしたい保護者の方に向いています。他の事業所との併用利用も可能です。

スタッフ全員で話し合う

お子さまの成長を、保護者の皆様とともに喜び合えるスタッフが関わります。活動内容は、日々の様子を職員同士で共有しながら組み立てています🧑‍🏫

どう伝えるか迷った時には、職員みんなで話し合い、お子さまの状況に合った関わり方を決めています。事業所内の研修では、成長段階に合った遊びの内容や必要な道具、活動への意欲を引き出す声かけといった力を高めています🧑‍🏫

1日の流れ

午前クラス

  1. 1

    9:30~13:00 児童発達支援。お弁当のマナー、食具の使い方、排泄の練習、着替えなど

午後クラス

  1. 1

    14:30~17:00 放課後等デイサービスと児童発達支援の時間。お友だちと協力する活動、ルール遊びなど

営業時間

平日
9:30~17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児〜小学生
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害
  • 昨年度利用者数
    24人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 言語聴覚士(ST)
  • 保育士

この施設の特徴

  • 言語療法
  • 感覚統合療法
  • 運動療育
  • SST
  • 集団療育
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒1710043 東京都豊島区要町2−9−12要町ホワイトビル1階a号 要町ホワイトビル1階a号
有楽町線 要町駅徒歩7分、千川駅徒歩5分

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務33%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア施設から情報提供がありません。
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

豊島区の児童発達支援センター

近くの重心施設

豊島区の他施設

FAQ

豊島区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

豊島区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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