イクデン
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児童発達支援・療育送迎あり

すだちプラス

〒8000055 福岡県北九州市門司区東新町一丁目5-30
バス:新町バス停より徒歩1分

すだちプラスについて

できた!をふやして自信につなげる ひとりひとりの特性をしっかりとらえて、その子の特性を伸ばし、不得意も自然に取り組めるように寄り添う。 子どもも先生も一体となった、まるで家族のように温かい、そんな場所がすだちプラスです。プログラミング・そろばん等の習い事がある。 身体を動かす施設を併設。

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    21人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 作業療法士(OT)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

北九州市内

地図・アクセス

〒8000055 福岡県北九州市門司区東新町一丁目5-30
バス:新町バス停より徒歩1分

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務43%
  • 1〜3年 勤務29%
  • 3〜5年 勤務29%
  • 5〜10年 勤務0%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

北九州市周辺の児童発達支援センター

光の子学園

光の子学園

8010872 福岡県北九州市門司区谷町一丁目8番8号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

主に知的障がいのある3才〜6才児の幼児を日々通園バスで送迎し、療育および発達支援を提供。幼児期(臨界期)の心の発達を重視し、感情および行動のセルフコントロールの習得を目指している。園児が人(担任他職員)を大好きになり、信頼関係を構築して、個々の成長・発達のモチベーションを上げる好循環による、「能動的に育つ」ことを大切にしている。

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COMPASS・八幡西

8070073 福岡県北九州市八幡西区町上津役東二丁目2番7号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

ご家庭と保育園・幼稚園との連携・協力体制のもとで療育を行ない、個別指導と集団活動を組み合わせ、児童一人ひとりの個性に合った指導で成長を促しています。指導領域は多岐にわたり、言語指導では口腔運動や読み聞かせから始まり、発語と会話の上達・読み書きを学習します。 数の認識では、実際に手で操作して数の対比や増減を体験して概念の形成に繋げています。トイレトレーニングや衣服の脱着など身辺自立のお手伝いや、指先の微細運動によって感覚やバランスを整えます。また、集団活動で人との関わりを学び、簡単な運動で刺激を与え感覚統合を図り、総合的な成長を促していきます。ご希望により送迎も行っています。

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あゆみひまわり学園

あゆみひまわり学園

8000242 福岡県北九州市小倉南区津田一丁目13番16号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

・ポーテージプログラムを療育の柱とし個別年間支援計画や月の支援計画、ホームプログラムを作成しPDCサイクルで指導している。 ・TEACCHプログラムの構造化のアイディア、PECS、応用行動分析など様々な療育プログラムを活用し療育の質の向上を図っている。 ・外部講師による体操教室や親子ミュージック・ケアを実施している。 ・利用時のニーズに応じ、総合療育センターよりPT・OT・ST・心理士の巡回指導を依頼している。

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北九州市立若松ひまわり学園

北九州市立若松ひまわり学園

8080016 福岡県北九州市若松区原町12番34号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

・発達支援支援としてポーテージプログラムを療育の柱とし児童発達支援計画、月目標、ホームプログラムを作成、指導を実施しています。また、外部講師によるミュージック・ケアやダイナミックな遊びを提供する「ドキドキッズわかまつ」を実施しています。総合療育センターよりOT,ST,心理士からも定期的に支援を受けています ・家族支援としては、定期的な懇談、保護者勉強会の他「きょうだいの会」を実施し、きょうだい児への支援も行っています。 ・地域支援としては、保育所等訪問支援事業の他、幼稚園、保育所(園)利用児のグループ療育や職員対象に勉強会を実施しています。

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引野ひまわり学園

引野ひまわり学園

8060057 福岡県北九州市八幡西区鉄王一丁目11番30号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

・ポーテージプログラムを支援の軸として、発達支援に効果があると実証された様々な技法や考え方を導入し、それぞれのお子様にあった支援を展開している。また、家庭においても落ち着いた生活ができるよう家庭支援を実施している。 ・食育の一環として、クッキング、野菜の栽培を行っている。 ・音楽療法(ミュージックケア)を保育の中に取り入れている。 ・広い園庭での外遊びを毎日行っている(悪天候日以外)

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北九州市立到津ひまわり学園

北九州市立到津ひまわり学園

8030846 福岡県北九州市小倉北区下到津一丁目8番8号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

・ポーテージプログラムを支援の軸として、発達支援に効果があると実証された様々な技法や考え方を導入し、それぞれのお子様にあった支援を展開している。また、家庭においても落ち着いた生活ができるよう家庭支援を実施している。 ・音楽療法(ミュージック・ケア)やスヌーズレンを保育の中に取り入れている。 ・園庭での外遊びを毎日行っている(悪天候日以外)

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北九州市立総合療育センター西部分所きらきら通園

北九州市立総合療育センター西部分所きらきら通園

8060066 福岡県北九州市八幡西区若葉一丁目8番1号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

・お子さんとご家族が一緒に通園していただく親子通園です。 ・ご家族にお子さんの発達や得意なこと、苦手なことを確認し、関わり方を一緒に考えます。 ・保育活動を通して多職種のチーム(医師,看護師,PT,OT,ST,心理士,保育士)でご家族と一緒に子育てを考えます。

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北九州市立総合療育センターにこにこ通園

北九州市立総合療育センターにこにこ通園

8020803 福岡県北九州市小倉南区春ヶ丘10番4号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: JR小倉駅 - 電車(9分) - JR城野駅 - 徒歩15分 JR小倉駅 - モノレール(10分) - 北方駅 - 徒歩15分 JR小倉駅 - 徒歩1分 - 小倉駅バスセンター - 30番台のバス:快速田川行(約20分) - 北方小学校前 - 徒歩10分

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近くの重心施設

北九州市門司区の他施設

FAQ

北九州市門司区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

北九州市門司区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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