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キッドアカデミー(KID ACADEMY)+雑司が谷校
「ちょっと気になる」の今だから、できることがあります。
〒1710032 東京都豊島区雑司が谷1-6-1 ヴォルフスガルデン護国寺 A
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
キッドアカデミー(KID ACADEMY)+雑司が谷校について
【支援提供時間】11:00〜12:30/13:30〜17:00 1コマ1〜2時間。ご都合の良いお時間帯をお選びいただけます。 脳科学×モンテッソーリ。 一人ひとりの発達段階に合わせた児童発達支援。 個別から1対2、集団へ。その子の「できた」を少しずつ広げます。 診断がない方・受給者証をお持ちでない方・療育が必要か迷っている方もご相談いただけます。
事業所の特色
KID ACADEMY+雑司が谷校について
KID ACADEMY+雑司が谷校は、発達が気になる未就学のお子さまを対象とした児童発達支援事業所です。 脳科学に基づくKID ACADEMY独自のカリキュラムと、モンテッソーリ教育の考え方を取り入れた環境の中で、一人ひとりの発達段階や興味・関心に合わせた支援を行っています。 最初から集団に合わせるのではなく、お子さまの発達段階やその日の様子に合わせて、「個別→1対2→集団」へと少しずつ人との関わりを広げていきます。 療育は特別な訓練ではなく、子どもが本来持っている力を引き出すための環境づくりと考え、お子さま一人ひとりの「やってみたい」「できた」を大切にしています。
療育内容
保護者様のお声
送迎サービスが利用できるので、とてもありがたいです!
以前は後かたづけが全然できませんでした。 通い始めてから、自分で片付けられるようになってきました!
以前は他人とコミュニケーションを取ろうとしませんでした。 今は周りの人に興味が出てきて、癇癪を起こすことも少なくなりました。 保育園でも、激しい感情の起伏が起こりにくくなっています。
子どもの表情がすごく明るくなりました。 教室に来るのをいつも楽しみにしています!
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 2〜3歳ごろ・ことばがゆっくり、なかなか増えない ・落ち着きや集中、気持ちの切り替えが気になる ・同年代のお子さまとの関わりが少ない ・園や健診で発達について相談された ・療育が必要なのかまだ分からない ・どこへ相談すればよいか分からない
- 4〜5歳ごろ・集団活動に入りにくい ・お友だちとの関わり方が気になる ・指示を聞いて行動することが難しい ・身支度や片付けなど、自分でできることを増やしたい ・就学に向けて今からできることを始めたい
- 診断の有無にかかわらずご相談いただけます「少し気になる」という段階からご相談いただけます。 現在ほかの児童発達支援等を利用されている方の併用についてもご相談ください。
保護者支援
「療育に行った方がいいのかな?」その迷いからご相談ください。
「まだ小さいから様子を見た方がいい?」「診断がなくても相談していい?」「受給者証って何?」「どこに相談したらいいの?」 そのような段階からご相談いただけます。 お子さまへの療育だけでなく、ご家庭でのお困りごと、園生活、就学、家庭での関わり方などについても、保護者の方と一緒に考えていきます。 受給者証をお持ちでない方には、お住まいの自治体やご家庭の状況に応じて、申請方法や必要な相談先をご案内します。必要に応じて、園、相談支援事業所、児童発達支援センター、医療機関等との連携も大切にしています。
食事・栄養・生活環境についてもご相談いただけます
毎日の暮らしも含めて、力を発揮しやすい環境を一緒に考えます
KID ACADEMY+雑司が谷校を運営する株式会社こころはの代表・松尾賢は、創業104年のマツオ十字堂薬局5代目として、発達に関する悩みを持つ方やご家族からの相談にも携わってきました。 ご希望の保護者には、その相談経験を活かし、食事や栄養、生活習慣、生活環境など、ご家庭でできる取り組みについて情報提供やアドバイスを行います。 「療育の時間だけ」ではなく、毎日の暮らしも含めて、お子さまが力を発揮しやすい環境を一緒に考えていきます。
通いやすさ
長く通う場所だから、「通いやすさ」も大切に。
・東京メトロ副都心線「雑司が谷駅」徒歩約7分 ・都電荒川線「鬼子母神前駅」徒歩約6分 ・東京メトロ有楽町線「護国寺駅」徒歩約10分 ・JR「池袋駅」「目白駅」からも徒歩圏内 送迎については、曜日・時間帯・送迎ルート等により個別にご相談ください。
スタッフ紹介
教員免許・心理資格スタッフ在籍
幼稚園から高校までの教員免許や、心理カウンセラーの資格を持つスタッフが療育を担当しています👩🏫 強度行動障害支援者養成研修を修了したスタッフも在籍し、保育士・児童指導員と連携しながら支援を担当しています🤝
1日の流れ
支援提供時間
- 1
11:00〜12:30/13:30〜17:00
1コマ1〜2時間です。 ご都合の良いお時間帯をお選びいただけます。
2時間の流れ
- 1
モンテッソーリの活動(約1時間)
教具を使った日常生活の練習やアート、言語の活動などから、お子さまが興味のあるものを自分で選んで取り組みます🌱
- 2
カリキュラム(約1時間)
個別支援計画に沿って、認知やコミュニケーション、注意・集中など、発達段階に合わせた内容に取り組みます🧩
毎日の小さな活動が「できる!」につながります
- 1
花をいける
花を選び、位置や長さを考え、手指を使いながら完成させる経験へ。
- 2
水を注ぐ・空け移す
目と手を一緒に使い、量や力加減を調整しながら集中して取り組む経験へ。
- 3
紙を折る・切る
両手を使い、手順を意識しながら手指を動かす経験へ。
- 4
鏡・木製品を磨く、窓を拭く
手順を理解し、繰り返し取り組み、最後までやり遂げる経験へ。
- 5
アート活動
絵の具、粘土、チョーク、クレヨン、水彩などを使い、さまざまな感触や色に触れながら、選ぶ・想像する・表現する経験へ。
サービス対象地域
※送迎については、曜日・時間帯・送迎ルート等により個別にご相談ください。 送迎範囲) 車で15分圏内 送迎対象エリア) 豊島区 新宿区 文京区
営業時間
- 平日
- 10:00〜18:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層年少〜年長
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度 / グレーゾーン
- 1日の定員10人
対応障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 中高教諭
- 初任者研修終了(介護)
この施設の特徴
- 脳科学カリキュラム🧠
- モンテッソーリ環境🌱
- 個別→1対2→集団🪜
- 診断・受給者証なしでも相談可🤝
- 食事・生活環境の相談🌿
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
※送迎については、曜日・時間帯・送迎ルート等により個別にご相談ください。 送迎範囲) 車で15分圏内 送迎対象エリア) 豊島区 新宿区 文京区
地図・アクセス
〒1710032 東京都豊島区雑司が谷1-6-1 ヴォルフスガルデン護国寺 A
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
豊島区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
豊島区の他施設
豊島区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
豊島区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。