18枚
18枚
シュハリ (SHUHARI) 塚本店
運動療育中心!怪我をしにくい身体づくり
〒532-0026 大阪府大阪市淀川区塚本2丁目13−28 メゾンインペリアル菅本
塚本駅 徒歩6分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
シュハリ (SHUHARI) 塚本店について
【運動療育メイン】怪我をしにくい身体づくり🏃♂️ 【柔道整復師の代表が厳しく指導】理由を明確にして叱っていきます! 【全面畳×27畳】安全に動ける広い支援室🧸 【集団療育】友だちと協力する大切さを指導🧑🤝🧑 【公共施設へお出かけ】マナー・集団行動を指導🚌
事業所の特色
【運動療育メイン】怪我をしにくい身体づくり
怪我をしない身体の使い方と下半身の基礎づくりを実践🏃♂️ キッズヨガやなんでもバスケットなどの集団活動を通して、 ルール理解や順番を守る力、友達を応援する力も伸ばしていきます🏀
【厳しく指導】理由を明確にして叱っていきます!
単なるお預かりではなく、改善を目的とした”療育”を提供🔥 良いものは良い、ダメなものはダメと明確に区別し、厳しい指導❤️ 何故ダメなのか、理由を明確に伝えた上で𠮟っていきます🤝
【全面畳×27畳】安全に動ける広い支援室
発達支援室は全面畳敷きで、転倒しても安心の柔らかい床のスペース🏠 27畳の広さで、走る・跳ぶ・寝転ぶなど様々な運動ができる環境です🏃♂️
スタッフ紹介
保護者様のお声
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- お子さまの将来について不安や心配がある方🌱
- 支援内容を一方通行ではなく、話し合いながら決めていきたい方🤝
- 教室だけでなく、ご家庭でも決めた支援内容に取り組む覚悟のある方💪
プログラム紹介
【個別学習】苦手分野&宿題をサポート
宿題は内容を一緒に確認✨ 苦手・得意に合わせて量や難易度を調整しながら個別サポート✏️ ひらがな・漢字、数字・計算などの基礎学習で、読む・書く・聞く力を鍛えます📚
【集団療育】友だちと協力する大切さを指導
チームでの話し合いや、頭を使うゲームを実施🧩 順番を待つ練習や、ルールを守る大切さを指導🤝 ゴールする速さよりも、協力する「過程」を重視する療育プログラムです🌈
イベント・課外活動
【公共施設へお出かけ】マナー・集団行動を指導
博物館などの公共施設へ出かけ、見学の仕方・並び方など社会的マナーを身につけるプログラム🚌 順番を守る・友達と歩調を合わせるといった集団行動を練習🤝 避難訓練など、楽しい場所だけでなく子どもたちに必要な経験を提供します🚒
その他
【通所ペース】週2回以上の利用を推奨
基本は週2回以上、症状が重たいお子さまには週4回以上の通所を推奨📅 単なるお預かりではなく、ご家庭とも協力して厳しく指導していきます🏠
SHUHARIのコンセプト
「SHUHARI(守破離)」-個を尊重し、学び、羽ばたく力を育みます。 ・守(しゅ):安心・安全な環境の中で基本的な生活習慣や社会ルールを身につけます✨ ・破(は):自ら考え、挑戦し、新たな力を見つけていくプロセスを支援します🔥 ・離(り):自信を持ち、自立した未来へ一歩を踏み出せる力を育みます🚀 それぞれの段階で、専門的な支援と寄り添いを提供し、子どもたち「自分らしく生きる力」を育んでいくことを目指します。
1日の流れ
学校のある日
- 1
送迎(学校までお迎え)🚗
- 2
健康チェック🌡️
- 3
自由時間🧸
- 4
個別プログラム✏️
- 5
おやつタイム🍪
- 6
準備体操🙆♂️
学校のない日(土曜・長期休暇など)
- 1
送迎(学校までお迎え)🚗
- 2
始まりの会☀️
- 3
健康チェック🌡️
- 4
お出かけ練習👟
- 5
お昼ごはん🍱
- 6
その他、学校がある日と同じプログラムを実施🔄
サービス対象地域
送迎対象) 淀川区・西淀川区 ※それ以外は要相談 送迎対象校) 三国小学校 新三国小学校 宮原小学校 神津小学校 塚本小学校 田川小学校 歌島小学校 姫里小学校 御幣島小学校 むくのき中学校
営業時間
- 平日
- 14:30〜17:30
- 土曜日
- 10:00~17:00
- 祝日
- 10:00~17:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学1~5年生
- 在籍児童の主な障害程度支援級のお子さま9割
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 土曜営業
- 運動メイン🏃
- 身体づくり💪
- 厳しく指導🔥
- 柔道整復師在籍🦴
- 鍼灸師在籍🪡
- 全面畳敷き🟩
- 27畳の広い支援室🏯
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 淀川区・西淀川区 ※それ以外は要相談 送迎対象校) 三国小学校 新三国小学校 宮原小学校 神津小学校 塚本小学校 田川小学校 歌島小学校 姫里小学校 御幣島小学校 むくのき中学校
地図・アクセス
〒532-0026 大阪府大阪市淀川区塚本2丁目13−28 メゾンインペリアル菅本
塚本駅 徒歩6分
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
大阪市淀川区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
大阪市淀川区の他施設
大阪府の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
大阪府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
大阪市淀川区で同じプログラムから探す
大阪市淀川区で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。