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ディスカバリーキッズ (Discovery Kids)
柔道整復師スタッフによる柔道療育
〒5300035 大阪府大阪市北区同心一丁目1番26号 ブリリアントタワー5階
大阪天満宮駅 徒歩10分
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空き状況
本日時点の空き状況
ディスカバリーキッズ (Discovery Kids)について
【柔道療育】柔道整復師スタッフによる支援🥋 保育園での体育指導担当スタッフ在籍🏃♂️ 【一面に柔道マット】怪我をしにくい教室🧩 運動を得意にして、一般の習い事へ🌟 【宿題&就学準備】学習サポートも実施✏️
サービス対象地域
送迎は学校・園へのお迎えのみ実施 注)帰りはお迎えが必要となります。 送迎対象校・園) にじのとり保育園 えがおのもり保育園 堀川小学校 (送迎については要相談)
事業所の特色
【柔道療育】毎週日曜日開催!
元々柔道教室を運営しており、柔道整復師の資格を持つスタッフが2名在籍🌱 回転運動・受け身をレクチャーし、組み手・乱取りで実践✨ 上達したお子さまは試合にも出場🎖️ インスタグラムでは日々の様子を発信中! https://www.instagram.com/discoverykids0401
幼児体育指導のプロフェッショナル在籍
メインの先生2人は保育園に入り込みで体育指導を行っていた経験を持ち、 現在も近隣の保育園2園で体育の授業を担当🤸♀️ 幼児への体育指導に精通したプロフェッショナルが、 身体を動かす楽しさをお伝えします🌈
【一面に柔道マット】怪我をしにくい環境
運動スペースには柔道にも使えるマットを一面に敷きつめられています🤸♂️ 柔らかい素材のマットで転んでもケガをしにくく、 安全に思いきり身体を動かせます🌟 学習スペースは小学生用と幼児用に分かれており、 年齢や発達段階に合わせて集中できる環境です📚🖊️
スタッフ紹介
保護者様の声
お子様の変化に嬉しいお声!
運動嫌いが克服できた🏃♀️ 生活のリズムが良くなった🕒 早く寝床に着くようになった💤 体育の授業が好きになった🎽 運動に自信がついた🌟 宿題も率先して自分からやってくれるようになった📝
運営の想い
運動が好きになり、一般の習い事へ送り出す!
療育を通して、「順番を守る」「先生の話を聞く」など社会的スキルを身につけ、 一般の習い事へとステップアップできるよう橋渡しの役割を担っています🤝
運動が得意になれば、コミュニティに迎え入れてもらえる!
スポーツのトップ選手の多くが発達特性を持っているとも言われています🏅 発達障がいのあるお子さまも、それぞれが持つ特化した才能を秘めています✨ 運動を通じて、その「得意」を見つけ、伸ばしていけるようサポートしていきます🌈
年間予定
☆運動☆(年間を通して行っています)
学校体育全般(とびばこ🦘・鉄棒🤸♂️・なわとび🪢・マット🧘♂️など)、柔道🥋、自転車🚴♀️、スケボー🛹、アダプベース🚶♂️、球技(野球⚾・サッカー⚽など) その他にも、運動会の練習や体力測定の練習なども必要に応じて行っています🏃♀️
☆行事☆
お花見🌸、虫取り🐞、川辺散策🌿、プール🏊♂️、七夕🎋、ハロウィンパーティー🎃、クリスマス会🎄、正月遊び🎍、豆まき👹
1日の流れ
平日
- 1
15:00〜15:30 到着🚶♀️
- 2
15:30~16:30 学習タイム✏️
小学生:宿題を中心にサポート📚 未就学児:ひらがな(書き)・絵本(読み)など就学準備📖
- 3
16:30〜17:30 運動タイム🤸♂️
学校の体育種目をベースに、体幹・球技など基礎的な運動を実施⚽ 日替わりで、なわとび・跳び箱・鉄棒・自転車・柔道・スケボーなどを行います🚴♂️
- 4
10〜15分 振り返り🗒️
- 5
お迎えまで 自由時間😊
日曜
- 1
柔道療育開催!
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 13:00~19:00
- 日曜日
- 13:00~19:00(柔道療育)
- 祝日
- 13:00~19:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層年少~小学生4年
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 小学校教諭
- 中高教諭
- 社会福祉士
この施設の特徴
- 日曜営業
- 運動療育特化🤸♂️
- 柔道療育🥋
- 保育園の体育講師在籍🏫
- 怪我をしにくい教室🧩
- 学習支援も実施✏️
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒5300035 大阪府大阪市北区同心一丁目1番26号 ブリリアントタワー5階
大阪天満宮駅 徒歩10分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。