イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

レインボースマイル

〒2240024 神奈川県横浜市都筑区東山田町277
電車:横浜市営地下鉄グリーンライン東山田駅徒歩5分 車:第三京浜都筑インターから日吉方向に10分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

レインボースマイルについて

放課後等デイサービスの適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関することを定め事業所の従事者が通所給付決定保護者及び障害児に対し、適正な放課後等デイサービスを提供することを目的とする。 事業所は、保護者及び障害児の意向、障害児の特性、その他事情を踏まえた計画を作成し、これに基づき障害児に対して指定通所支援を提供すると共に、その効果について継続的な評価を実施することとその他の措置を講ずることにより障害児に対して適切かつ効果的な指定放課後等デイサービスを提供する。

事業所の特色

横浜市都筑区の放課後等デイサービス施設

レインボースマイルは横浜市都筑区東山田町にある障がい児通所支援の放課後等デイサービスです。障がいをお持ちのお子さんを学校終了後にお預かりし、一人一人の思いに添った支援を行います。最寄り駅は横浜市営地下鉄グリーンライン東山田駅から徒歩5分です。

『4つの間』を大切にした居場所づくり

『時間』『空間』『仲間』『手間』の『4つの間』を大切に、子どもたちが生き生きと楽しく過ごせる環境を提供しています。安心して過ごせる居場所づくりを目指し、一人一人の個性を大切に、違いを認め受容し尊重し合える『場』を提供しています。

都筑区・港北区への送迎に対応

送迎エリアは横浜市都筑区と港北区です。個々の能力に合わせたプログラムで支援を行い、それぞれの個性が虹のように輝くような働きかけをしています。

運動プログラムを軸とした支援体制

代表者が公益財団法人日本体育協会公認エアロビック指導員の資格を持ち、障がい者の余暇活動としてエアロビック教室を主宰してきた経歴があります。運動プログラムを中心に据え、持久力・筋力・柔軟性を養いながら社会性の育成を目指す点が特徴です。

代表者の専門的な経歴と資格

代表の柳川弘美氏は幼稚園教諭・児童指導員の資格を持ち、障がいを持つ子どもに関する著書を自費出版した経歴があります。かながわ福祉サービス振興会から再発行されるなど、障がい児支援に関する専門的な知見を有しています。

療育内容

運動プログラムによる支援

遊びをふんだんに取り入れた運動プログラムを実施しています。持久力・筋力・柔軟性を養いながら、集団で関わるプログラムを通じて相互理解と社会性の育成を図ります。子どもにとっての「遊び」を教科書として、人との関わりやコミュニケーション能力を培います。

個々の能力に合わせた個別支援

児童一人一人の思いに添った支援を行い、個々の能力に合わせたプログラムで支えます。成功体験を積み重ねることで自己肯定感を育てる働きかけを行っています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 運動を通じて体力やコミュニケーション力を伸ばしたいお子様運動プログラムを中心とした支援を行っているため、体を動かしながら体力・気力・知力・コミュニケーション能力を高めたいお子様に適しています。集団での関わりを通じて社会性を身につけたいお子様にも向いています。
  • 成功体験を通じて自己肯定感を育みたいお子様子どもたち個々の能力を引き出し、成功体験で自己肯定感を育てることを特徴としています。一人一人の個性を大切にした支援を求める保護者の方に適した施設です。
  • 都筑区・港北区で放課後の居場所を探している保護者学校終了後のお預かりに加え、個々の能力に合わせたプログラムによる支援を受けられます。都筑区・港北区エリアの送迎対応があるため、通所の利便性を重視する保護者にも適しています。

営業時間

平日
14:00 ~ 17:30
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    中度
  • 昨年度利用者数
    25人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 社会福祉士

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

都筑区及び港北区(その他一部の地域)

地図・アクセス

〒2240024 神奈川県横浜市都筑区東山田町277
電車:横浜市営地下鉄グリーンライン東山田駅徒歩5分 車:第三京浜都筑インターから日吉方向に10分

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務20%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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FAQ

神奈川県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

神奈川県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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