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そらいろるーむ
アロマテラピー&アート療育
〒214-0008 神奈川県川崎市多摩区北菅浦2-23-4
稲田堤駅 徒歩8分
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空き状況
本日時点の空き状況
そらいろるーむについて
【香りで心をととのえる!】アロマテラピーの導入🌿 【凸版印刷監修】アートセラピーで表現力UP🎨 【ヨガ/体幹】脳の発達に繋がる運動プログラム🧘♂️ 【食育プログラム】みんなでおやつ作り🍪 マナー・立ち振る舞いを学べる屋外活動🚶♀️
サービス対象地域
送迎対象)片道車で30分圏内 送迎エリア)多摩区・麻生区・宮前区・高津区・稲城市・調布市
事業所の特色
【香りで心をととのえる!】アロマテラピーの導入
教室内はアロマが常に焚かれており、リラックスできる空間です🌈 香りが漂う室内では自然と心が落ち着き、集中して療育に取り組めます🍀 100%オーガニックオイルを使用し、 香りに敏感なお子様のために微かに香る程度で使用します🌿
プログラム紹介
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- お子さまとの日常の関わり方に困りごとを感じている方👩👦
- お子さまの発達に“とがり”があり、関わり方に悩みを感じている方🌱
- 騒いでしまう・落ち着きがなど、行動面の悩みを抱える方🌈
イベント・課外活動
屋外でのマナー・立ち振る舞いを学ぶお出かけ
近くの公園での外遊びはもちろん、養老院(高齢者施設)への訪問など、さまざまな場所へお出かけ🌿 騒いでしまう・落ち着がない等の困りごとのあるお子さまにおすすめ✨ 屋外でのマナー・立ち振る舞いについて丁寧に指導します🤝
1日の流れ
児童発達支援(10:00〜14:00)
- 1
お迎え🚗
- 2
はじまりの会🌈
- 3
療育プログラム(60〜90分)🧩
- 4
お昼ごはん🍱
- 5
自由時間🎨
- 6
お送り👋
放課後等デイサービス(14:00〜18:00)
- 1
お迎え🚗
- 2
はじまりの会🌞
- 3
宿題✏️
- 4
おやつ🍪
- 5
療育プログラム(60〜90分)🤸♀️
- 6
宿題・自由時間📚
- 7
お送り👋
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 10:00~19:00
- 土曜日
- 7月~営業開始
- 祝日
- 10:00~19:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学~小学6年生
- 在籍児童の主な障害程度まんべんなく
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
- 🏃♀️ 運動療育
- 👥 集団療育
- 🧑🤝🧑 ソーシャルスキルトレーニング(SST)
- 🧽 LST(ライフスキルトレーニング)
- 🏡 預かり支援
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象)片道車で30分圏内 送迎エリア)多摩区・麻生区・宮前区・高津区・稲城市・調布市
地図・アクセス
〒214-0008 神奈川県川崎市多摩区北菅浦2-23-4
稲田堤駅 徒歩8分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。