エーシーオー (ACO)ぷれいす
〒2240003
神奈川県横浜市都筑区中川中央1−34−15 N-SQUARE1階
横浜市営地下鉄「センター北」駅より徒歩5分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
横浜市都筑区近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる4施設をご紹介します。
エーシーオー (ACO)ぷれいすについて
・臨床心理士が常勤 ・公認心理師が常勤 ・ボルダリングやトランポリン ・ソーシャルスキルトレーニング
事業所の特色
専門家が小学生をメインに支援する放課後等デイサービス
ACO放課後等デイサービスぷれいすは、横浜市都筑区センター北にある事業所です。専門家が小学生をメインに子育て支援を行い、放課後教室やSST、学習支援など様々なプログラムに対応しています。段階的な個別支援から小グループでのトレーニングまで幅を持って実施しています。臨床心理士・公認心理師・看護師が常勤しており、個別支援計画書に基づき専用アセスメントを添付しています。
センター北駅徒歩5分のアットホームな環境
横浜市営地下鉄ブルーラインのセンター北駅から徒歩5分の場所にあります。一軒家を教室ごとに区切り、お子さまがリラックスして過ごせるよう配慮されています。ボルダリングやトランポリンで運動を促すエリア、集中力を養う学習室、開放的なおやつコーナーなど機能性を重視した区画で、どの部屋も密閉されないオープン仕様です。
保護者の悩みに寄り添いチームで支える支援体制
ぷれいすでは保護者の悩み・不安に寄り添い、お子さまを中心に保護者や関係機関と連携しチームで支えることを大切にしています。法人として、子どもたちの豊かな感性を育み、人の優しさ温かさ、辛さや悲しさも抱えられるよう支援し、できることを少しずつ増やしていくことを目指しています。
臨床心理士・公認心理師・看護師が常勤する専門体制
ぷれいすでは臨床心理士・公認心理師・看護師が常勤しています。複数の公認心理師・臨床心理士が所属し、放課後教室・SST・個別支援・学習支援を担当しています。特別支援教育士やコグトレ中級トレーナーの資格を持つスタッフも在籍しており、専門性の高い支援体制が特徴です。
個別支援計画に基づく専用アセスメントの実施
個別支援計画書に基づき専用アセスメントを添付しています。法人として、専門性の高い教材や検査キット・コグトレ・箱庭を用い、客観性のある見立て(アセスメント)を行い、お子さまの特性や傾向を把握した上で支援を行っています。
機能性を重視した施設環境と送迎対応
ぷれいすはボルダリングやトランポリンのある運動エリア、ミラー仕様の小窓で安心して学習できる教室など、機能性を重視した施設です。お子さまの状態によってスタッフを増やし個々の能力に合わせる体制をとっています。放課後教室では送迎部が運行しています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 放課後の居場所や友達との関わりに困っているお子さま放課後教室では、放課後遊ぶ友達がいない、うまく関われないといったお子さまや、保護者の方が仕事で帰宅が遅い、育児困難を抱えた状態などの事例に対応しています。発達に特性のある小学生児童を対象とした支援を実施しています。
- 集団生活での困りごとや学習困難を抱えるお子さま日常生活の中で育てにくさを感じる、集団生活の中で気になる様子や問題行動がみられるお子さん、発達障害をお持ちのお子さんなどを対象としています。学習に問題を生じている学齢のお子さまには、どのような原因による学習困難かを把握し、個別に対応しています。
- 子育ての不安を専門家に相談したい保護者の方特性や問題行動のあるお子さまの子育てで不安や混乱を抱えている保護者の方に対し、落ち着いてお話ができる場を提供しています。進路相談の受付や、入試直前期の面接練習などの支援も実施しています。
1日の流れ
放課後教室の1日の流れ(小学部)
- 1
来室
- 2
おやつ
- 3
宿題・コグトレ課題
- 4
集団プログラム
- 5
自由遊び
- 6
帰宅という流れです。小学1年生〜6年生が在籍し、1日に6名〜10名程度が来所します。月〜金の午後15:00頃〜18:00頃に実施され、土・日・祝祭日と年末年始はお休みです。集団遊びやプログラムを通して社会性やルールを学ぶことを目標としています。
SSTの流れ
- 1
はじめの挨拶で今日の予定と目標を確認
- 2
ワークシート
- 3
プログラム(困った場面での問題解決など様々な課題に取り組む)
- 4
おわりの挨拶、という流れで進みます。
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度中度
- 昨年度利用者数75人
- 1日の定員10人
対応障害
- 重症心身・医療ケア児
在籍専門職
- 看護師職員
- 臨床心理士・心理指導職員
- 障害児支援 経験者
- 保育士
- 公認心理師
- (医療的ケア児・たん吸引等)特定行為従事者
この施設の特徴
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
横浜市全域 川崎市・町田市の一部
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒2240003
神奈川県横浜市都筑区中川中央1−34−15 N-SQUARE1階
横浜市営地下鉄「センター北」駅より徒歩5分
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務12%
- 1〜3年 勤務54%
- 3〜5年 勤務17%
- 5〜10年 勤務10%
- 10年以上 勤務7%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況掲載あり
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム施設から情報提供がありません。
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 横浜市都筑区・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- 横浜市都筑区・送迎ありこの施設も表示されます
- 横浜市都筑区・土曜営業この施設は表示されません
- 横浜市都筑区・作業療法士 在籍この施設は表示されません
- 横浜市都筑区・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くの重心施設
横浜市都筑区の他施設
神奈川県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
神奈川県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
周辺の駅・学校から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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