児童発達支援 スマイル なんば店
〒5560012
大阪府大阪市浪速区敷津東二丁目1番24号 なんばグランドマスターズタワー201号
電車:南海高野線 今宮戎駅 徒歩4分 大阪メトロ御堂筋線 大国町駅 徒歩5分 大阪メトロ四ツ橋線 大国町駅 徒歩5分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
児童発達支援 スマイル なんば店について
言語聴覚士や理学療法士をスタッフに迎え、専門的な視点を取り入れています✨ 各機能訓練士が監修したプログラムを通じて、質の高い療育を実施します💪
事業所の特色
「指示理解」をメインテーマにした児童発達支援事業所
スマイルなんば店は、大阪市浪速区にある児童発達支援・保育所等訪問支援の事業所です。メインテーマとして「指示理解」を掲げ、未就学児を対象に個別専門療育や集団活動を提供しています。スマイルグループ共通の理念として、社会生活に必要なスキルの習得を目指し、個々に合わせた支援で得意なことを伸ばす方針です。
柔道整復師・言語聴覚士・理学療法士など多職種が在籍
児童発達支援管理責任者は柔道整復師・機能訓練指導員の資格を持ち、言語聴覚士、理学療法士、保育士、児童指導員など多職種のスタッフが在籍しています。専門的な視点から多方面のアプローチで支援を行う体制が整えられています。
南海今宮戎駅から徒歩4分・大国町駅から徒歩5分
南海高野線今宮戎駅から徒歩4分、大阪メトロ御堂筋線大国町駅から徒歩5分の立地です。送迎についてはご自宅や園へのお迎え・お送りが1日の流れに記載されています。
「指示理解」に特化したメインテーマ設定
スマイルグループでは各店舗ごとにメインテーマが設定されており、なんば店は「指示理解」をテーマとしています。言語聴覚士や柔道整復師(機能訓練指導員)など専門職が在籍し、指示理解の向上に向けた多角的なアプローチが期待できる点が特徴です。
保育所等訪問支援も併設
なんば店は児童発達支援に加えて保育所等訪問支援も行っています。事業所での療育だけでなく、保育園や幼稚園など集団生活の場への訪問支援も利用できるため、通い先との連携を含めた包括的な支援を受けられる体制です。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 指示の理解や言葉の発達に課題があるお子さまメインテーマが「指示理解」であり、言語聴覚士が在籍していることから、指示の理解や言葉の発達に困りごとがあるお子さまへの支援が期待できます。グループ共通の児童発達支援として、発音練習や2語文の理解・表出、語彙を増やす取り組みなどが紹介されています。
- 運動面や身体の使い方に不安があるお子さま理学療法士が複数名在籍しており、グループ共通プログラムとして運動機会の増加や体力向上を目的としたサーキットトレーニング、公園遊び、体幹トレーニングなどが紹介されています。身体を動かすことに課題を感じているご家庭にも対応できる体制です。
- 日常生活動作や手先の発達を伸ばしたいご家庭グループ共通の支援内容として、お箸の練習やハサミの使い方、洗濯バサミやピンセットを使ったつまむ練習など、日常生活動作につながる作業的なプログラムが紹介されています。生活面の自立を目指すお子さまに適した支援が行われています。
サービス対象地域
完全送迎あり。保育園や幼稚園への送迎、保護者対応も可能。
営利法人
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 18:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 18:00
- 日曜日
- 10:00 ~ 18:00
- 祝日
- 10:00 ~ 18:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 理学療法士(PT)
- 言語聴覚士(ST)
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
完全送迎あり。保育園や幼稚園への送迎、保護者対応も可能。
地図・アクセス
〒5560012
大阪府大阪市浪速区敷津東二丁目1番24号 なんばグランドマスターズタワー201号
電車:南海高野線 今宮戎駅 徒歩4分 大阪メトロ御堂筋線 大国町駅 徒歩5分 大阪メトロ四ツ橋線 大国町駅 徒歩5分
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
大阪市浪速区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
大阪市浪速区の他施設
大阪市浪速区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
大阪市浪速区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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