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児童発達支援・療育送迎あり

ココロ (cocoro)

〒5400025 大阪府大阪市中央区徳井町二丁目1番2号 徳井町アリストビル6階
電車 地下鉄谷町線、「谷町四丁目駅」から徒歩5分

ココロ (cocoro)について

パーソナルジム「PTB π」との連携により、専門トレーナーが理学療法とは異なる視点でお子さまの成長を支援します💪 ソーシャルスキルトレーニングや運動プログラムなどの個別療育を通じて、集団生活に必要なスキルを楽しく伸ばします✨ スタッフは定期的な勉強会で専門性を磨き、保護者様のニーズに寄り添いながら笑顔あふれる環境で支援を行っています🤝

事業所の特色

未就学児〜高校生対象の多機能型療育施設

cocoroは児童発達支援・放課後等デイサービスを行う多機能型療育施設です。大阪市中央区に所在し、地下鉄谷町線 谷町四丁目駅4番出口から徒歩5分の立地です。平日・土日祝ともに営業しており(10:00〜18:00/サービス提供10:30〜17:30)、毎週火曜・水曜が定休日です。

アセスメントに基づくオーダーメイドカリキュラム

お子さま一人ひとりをアセスメントし、個性に合わせたオーダーメイドのカリキュラムを作成します。苦手なことに挑戦する気持ちを支え、得意を伸ばすことで本来持っている能力を引き出し、自己肯定感を高めることを目指しています。保護者との面談でヒアリングを行い個別支援計画表を作成します。

広範囲の送迎サービスとおやつ代無料の利用しやすさ

学校・自宅間をドアtoドアで送迎しており、中央区・生野区・住之江区・西区・港区・福島区・都島区・旭区が送迎対象エリアです(中央区から片道30分程度)。自宅以外の送迎場所も相談可能です。おやつ代は無料で提供されており、利用料以外の追加費用負担が少ない点も特徴です。

プログラミング療育を取り入れた支援

発達障害の特性と相性が良いとされるプログラミングを療育に導入し、論理的思考力や創造力の育成を図っている点が特徴です。すべての子どもたちがプログラミング療育を通じて個性を伸ばせるよう支援しています。

一人ひとりに合わせたオーダーメイドの療育

アセスメントに基づき個性に合わせたオーダーメイドのカリキュラムを作成し、興味関心のある体験を提供しています。保護者との面談によるヒアリングを経て個別支援計画表を作成し、納得の上で支援を進める丁寧なプロセスが特徴です。

土日祝営業と広範囲送迎による通いやすさ

平日・土日祝ともに営業し、大阪市内8区にわたる広範囲の送迎サービスを提供しています。送迎時間の調整や自宅以外の場所への送迎にも対応可能で、おやつ代無料など利用しやすい環境が整っています。

療育内容

プログラミング療育で論理的思考力・創造力を育成

発達障害の特性と相性が良いとされる「プログラミング」を療育に取り入れています。すべての子どもたちがプログラミング療育を通じて論理的思考力や創造力などを育み、個性を伸ばせるよう支援しています。

身辺自立支援と多彩な活動プログラム

個別支援プログラムでは特に「身辺自立」への支援を重視し、子ども一人ひとりの課題に時間をかけて取り組みます。そのほか粗大・微細運動、学習支援、SST、音楽、Art、英語、外出レクリエーションなど多彩なプログラムが用意されています。学習(宿題)のフォローも学習部屋で対応しています。

食育クッキングと体験活動

毎月2回、事業所内で食育を目的としたクッキングを実施しています。また日常・非日常の中でさまざまな体験をすることにより、個性を追求し感性豊かに成長できるよう支援しています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 知的障害や発達障害のあるお子さま主に知的障害(重度・軽度)や発達障害のあるお子さまが利用しています。現在は2歳(保育園児)〜13歳(中学1年生)のお子さまが通所中です。特性も多様で苦手分野もさまざまですが、個性を活かしながら長所を伸ばし短所を克服する支援が行われています。
  • 身辺自立や日常生活スキルの向上を目指すご家庭個別支援プログラムの中で特に日常生活に必要な「身辺自立」への支援を大切にしており、一人ひとり異なる課題に時間をかけて取り組みます。おむつやお着替えの保管、お昼寝への対応も可能なため、低年齢のお子さまや生活面でのサポートを必要とするご家庭にも適しています。
  • 土日祝も利用でき送迎も充実した環境を求める方平日だけでなく土日祝も営業しているため、平日に通いにくいご家庭でも利用しやすい環境です。広範囲の送迎サービスがあり、送迎時間の調整や自宅以外の場所への送迎にも対応可能です。複数事業所との併用利用もでき、他事業所との連携も行われています。

サービス対象地域

中央区および、曜日・時間帯により区外も対応。可否は要相談。時間帯も柔軟に対応するが、スケジュールにより要相談。

営利法人

営業時間

平日
11:00 ~ 18:00
土曜日
10:30 ~ 17:30
日曜日
10:30 ~ 17:30
祝日
10:30 ~ 17:30

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学・小学生・中学生
  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 介護福祉士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

中央区および、曜日・時間帯により区外も対応。可否は要相談。時間帯も柔軟に対応するが、スケジュールにより要相談。

地図・アクセス

〒5400025 大阪府大阪市中央区徳井町二丁目1番2号 徳井町アリストビル6階
電車 地下鉄谷町線、「谷町四丁目駅」から徒歩5分

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 1/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

大阪市周辺の児童発達支援センター

大阪市更生療育センター児童発達支援センター

大阪市更生療育センター児童発達支援センター

5470026 大阪府大阪市平野区喜連西6丁目2番55号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

乳幼児期は、子どもの心と体の発達の基礎を形成する時期であり、子どもの支援と同様に良好な親子関係を構築していくことが重要です。私たちは、子どもの育ちを支援しながら保護者の悩みに寄り添い、障がいのある子どもとその保護者や家族が「地域で生き生きと生活できる」よう、児童発達支援センター機能を最大限に活用し、育ちをサポートする療育に取り組みます。

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こども発達サポートステーションそれいゆ

こども発達サポートステーションそれいゆ

5340021 大阪府大阪市都島区都島本通4丁目10番10号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: 大阪メトロ地下鉄谷町線都島駅

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大阪発達総合療育センターゆうなぎ園

大阪発達総合療育センターゆうなぎ園

5520004 大阪府大阪市港区夕凪2丁目5番3号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎なし

円滑な運営管理を図るとともに、利用者の意思及び人格を尊重して、常に当該利用者の立場に立った適切なサービスの提供を確保します。

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いわき生野学園キッズ広場とけいワニ

いわき生野学園キッズ広場とけいワニ

5440004 大阪府大阪市生野区巽北二丁目18番7号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

基本的な生活習慣の獲得への支援はもちろんのこと、大人をはじめ、他のお友だちとの関わりや、遊びに対して意欲的に取り組めるよう小集団での活動を行い、子ども一人一人に寄り添った支援をしています。

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キンダーハイム

キンダーハイム

5460023 大阪府大阪市東住吉区矢田六丁目8番29号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

子どもたちに”あそびと生活”を通じて、発達を支援します。 療育支援・家庭支援・地域生活支援を3つの柱としています。保育所・幼稚園・学校等他機関との連携を図っています。発達及び言語検査の実施や発達・コミュニケーションに関する勉強会を開催します。

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姫島こども園

姫島こども園

5550033 大阪府大阪市西淀川区姫島六丁目3番33号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

・一人ひとりの児童の発達、障がいに応じた療育援助を行う。 ・身近な大人との間に信頼関係を築き、自分の意思や気持ちを豊かに表現し、自尊感情や自信をもって生活できるように支援する。 ・子どもが家族の一員として生き生きと生活していくために、より良い家族関係が築かれるよう援助する。 ・家族の抱える悩みや困難に対して相談に乗り、家族がゆとりをもって子育てができるよう援助する。

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大阪発達総合療育センターあさしお園

大阪発達総合療育センターあさしお園

5520004 大阪府大阪市港区夕凪2丁目5番3号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎なし

円滑な運営管理を図るとともに、利用者の意思及び人格を尊重して、常に当該利用者の立場に立った適切なサービスの提供を確保します。

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大阪発達総合療育センターふたば

大阪発達総合療育センターふたば

5460035 大阪府大阪市東住吉区山坂5丁目11番21号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎なし

円滑な運営管理を図るとともに、利用者の意思及び人格を尊重して、常に当該利用者の立場に立った適切なサービスの提供を確保します。

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淡路こども園

淡路こども園

5330031 大阪府大阪市東淀川区西淡路5丁目1番12号

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

本人主体、家族支援、ライフサイクル支援の3つの視点を大切にした療育を行っている。一人ひとりの発達、障がいに応じた療育支援や保護者相談を行うと共に、生活の基盤である家庭にも目を向け、よりよい家族関係が築かれていくように援助している。

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近くの重心施設

大阪市中央区の他施設

FAQ

大阪市中央区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

大阪市中央区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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