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児童発達支援・放課後等デイサービススマイル玉造店の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

児童発達支援・放課後等デイサービススマイル玉造店

〒5370024 大阪府大阪市東成区東小橋一丁目4番9号 タカヨダンスビル1階
JR環状線玉造駅から徒歩5分

児童発達支援・放課後等デイサービススマイル玉造店について

理学療法士や言語聴覚士による専門的な個別支援を行い、就学前準備や生活習慣、SSTなど多角的なアプローチを提供しています✨ 経験豊富なスタッフが在籍し、研修や会議を通じて組織全体のスキルアップや療育の質向上に取り組んでいます💪 土日祝の開所や送迎サービス、衛生・虐待防止対策など、安心感と利便性を兼ね備えた環境を整えています環境を整えています🍀

事業所の特色

「身辺自立」をテーマにした児童発達支援・放デイ

スマイル玉造店は大阪市東成区にある児童発達支援・放課後等デイサービスの多機能型事業所です。メインテーマは「身辺自立」で、子どもたちが社会生活に必要なスキルを習得できるよう、個々に合わせた支援を行っています。JR大阪環状線玉造駅から徒歩5分の立地です。

言語聴覚士・理学療法士を含む多職種の支援体制

玉造店には保育士、言語聴覚士、理学療法士、児童発達支援管理責任者などの多職種スタッフが在籍しています。児発管は児童発達支援・放課後等デイサービスでの10年の経験があり、一人ひとりに合った支援方法を考えることを得意としています。

広いプレイルームと集中できる学習室の環境

玉造店は広いプレイルームを備え、壁面が鏡になっているため運動時に自分の動きを確認できます。学習室では壁に向かって活動することで視覚情報を最小限にし、集中しやすい環境設定がされています。椅子の下に踏み台を置き、姿勢を意識できる工夫もあります。

療育内容

個別専門療育と小集団・集団療育の組み合わせ

玉造店では午前に個別専門療育を職員と1対1に近い状態で実施し、午後は利用児童が多くなるため小集団・集団療育をメインに行います。休日にはお出かけやクッキングなどの体験活動も実施されています。

理学・作業・言語・心理の4分野のプログラム

スマイルグループ共通のプログラムとして、理学的(コーンタッチ、ケンケンパ等の運動)、作業的(お箸トレーニング、ストロープットイン等の手指訓練)、言語的(反対言葉カード、吹き戻し等の発声練習)、心理的(きもち絵カード、トーキングゲーム等)の4分野が紹介されています。

児童発達支援としての未就学児向け支援内容

スマイルグループの児童発達支援では、未就学児(0歳〜6歳)を対象に、発音練習や2語文の理解・表出、お箸やハサミの練習、運動機会の提供、相手の気持ちを理解する練習など、日常生活の基本動作や集団生活への適応を目指した個別支援計画に基づく療育を行っています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 身辺自立や生活動作の力を伸ばしたいお子さまに玉造店のメインテーマは「身辺自立」です。スマイルグループ共通の支援方針として、日常生活の基本的な動作や集団生活への適応を目指した支援を行っており、お箸の使い方やハサミの練習、トイレ・片付けなどの生活習慣を身につけたいお子さまに向いています。
  • ことばやコミュニケーションの発達が気になる方に玉造店には言語聴覚士が在籍しており、スマイルグループ共通の言語的プログラムとして発音練習や語彙を増やす活動、コミュニケーション意欲を高める療育が提供されています。発語や言語理解に課題を感じている保護者の方にも対応できる体制です。
  • 運動面の発達や体力づくりに取り組みたい方に理学療法士が在籍し、鏡付きの広いプレイルームで運動療育を行える環境があります。スマイルグループ共通の理学的プログラムとして、筋力やバランス感覚の向上、体を動かす楽しさを感じながらの支援が紹介されており、運動面の発達が気になるお子さまにも対応しています。

サービス対象地域

東成区・中央区・城東区・天王寺区・生野区・旭区・北区、その他要相談。JR玉造駅から徒歩3分。保育園・幼稚園・自宅への送迎可能。

営利法人

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
土曜日
10:00 ~ 18:00
日曜日
10:00 ~ 18:00
祝日
10:00 ~ 18:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学
  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 幼稚園教諭
  • 言語聴覚士(ST)

この施設の特徴

  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

東成区・中央区・城東区・天王寺区・生野区・旭区・北区、その他要相談。JR玉造駅から徒歩3分。保育園・幼稚園・自宅への送迎可能。

地図・アクセス

〒5370024 大阪府大阪市東成区東小橋一丁目4番9号 タカヨダンスビル1階
JR環状線玉造駅から徒歩5分

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児童発達支援・放課後等デイサービススマイル玉造店

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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FAQ

大阪市東成区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

大阪市東成区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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