イクデン
児童発達支援スマイル今里店の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

児童発達支援スマイル今里店

〒5370014 大阪府大阪市東成区大今里西一丁目18番5号 スマイルハイツ大今里西1階
大阪メトロ今里筋線今里駅より徒歩5分

児童発達支援スマイル今里店について

🌟元気いっぱいの毎日をサポート! 🎨創作活動を通じて言葉や表現力を育むプログラム 🧩個別療育で手先の不器用さや言葉の発達を促進 👩‍🏫専門スタッフが丁寧にサポートし、安心の環境 🎉毎日異なるワクワクイベントで楽しい体験が満載 🌈子ども達が笑顔で成長できる場所です!

事業所の特色

理学・作業・言語・心理の統合的アプローチ

今里店では4分野の課題を個別に扱うだけでなく、統合的なアプローチとして組み合わせて支援する方針が本文に明記されています。職員との信頼関係を基盤に、対1や少人数など規模を工夫し、お子さまの笑顔と自信を引き出すことを重視しています。

保育所等訪問支援で園・学校との連携を重視

今里店は児童発達支援に加えて保育所等訪問支援にも対応しています。訪問支援員がお子さまの通い先に出向き、集団活動への参加支援や職員との共通認識づくりを行うことで、事業所だけでなく通い先での支援も一体的に行う体制が特徴です。

心理担当職員を含む多職種チーム

理学療法士、言語聴覚士、保育士に加え、心理担当職員(児童指導員)が在籍しています。スマイルグループ共通の理学的・作業的・言語的・心理的プログラムを基盤としつつ、多職種の専門性を活かした支援体制が整えられています。

療育内容

理学・作業・言語・心理の4分野による個別専門療育

今里店では、お子さまのニーズに合わせて理学面・作業面・言語面・心理面の課題を統合的にアプローチする個別専門療育を実施しています。職員との信頼関係を基盤に、1対1や少人数など規模や活動内容を工夫し、お子さまの自信を育む支援が行われています。

小集団・集団療育で社会性を育む

午後の時間帯には小集団・集団療育が行われ、運動や机上活動を通じて集中力の向上、自己理解・他者理解を深める取り組みが実施されています。受け答えの表現や気持ちの理解など、社会生活に必要なスキルの習得を目指しています。

休日はイベント活動(工作・クッキング・外出)も実施

休日には工作やクッキング、外出などのイベント活動が行われています。お子さまの「やってみたい」「行ってみたい」という声を大切にしながら日々の療育内容が考えられており、成功体験や新しい体験を通じた成長の機会が提供されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 運動や体の使い方に課題があるお子さま理学療法士が在籍しており、サーキットトレーニングや公園遊びなどを通じた運動支援が行われています。体力をつけたい、基本的な生活動作(立つ・座る・歩くなど)に困りがあるお子さまに対して、遊びを通じた身体面のサポートが期待できます。
  • ことばやコミュニケーションに不安があるお子さま言語聴覚士が在籍し、発音練習や語彙を増やす取り組み、2語文の理解・表出を促す支援などが行われています。ことばの発達やコミュニケーション面に心配があるお子さまに向けた言語的なプログラムが用意されています。
  • 園や学校での集団生活に不安がある保護者の方保育所等訪問支援にも対応しているため、園や学校での集団生活に課題を感じている場合、訪問支援員が通い先に出向いて直接支援や間接支援を行います。保護者と通い先をつなぐ役割も担っており、連携を重視した支援が特徴です。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 17:00
日曜日
10:00 ~ 17:00
祝日
10:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 身体障害
  • 知的障害
  • 重症心身・医療ケア児

在籍専門職

  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 理学療法士(PT)
  • 幼稚園教諭
  • 特別支援学校教諭
  • 言語聴覚士(ST)

この施設の特徴

  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

大阪市東成区・大阪市生野区・大阪市天王寺区・大阪市城東区

地図・アクセス

〒5370014 大阪府大阪市東成区大今里西一丁目18番5号 スマイルハイツ大今里西1階
大阪メトロ今里筋線今里駅より徒歩5分

児童発達支援スマイル今里店周辺の地図拡大地図を表示

児童発達支援スマイル今里店

Googleマップで開く

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務10%
  • 1〜3年 勤務30%
  • 3〜5年 勤務40%
  • 5〜10年 勤務10%
  • 10年以上 勤務10%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

大阪市東成区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

大阪市東成区の他施設

FAQ

大阪市東成区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

大阪市東成区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ