りんく
〒2140037 神奈川県川崎市多摩区西生田2-13-12 西生田ソフィアⅳ1階b号室
小田急線「よみうりランド前駅」から徒歩2分
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
川崎市多摩区近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる5施設をご紹介します。
りんくについて
🌟 子どもたちの成長をサポートする温かい場所です! ✨ 日常生活に必要なスキルを楽しく学ぶSSTプログラムで、挨拶や会話をスムーズに。 👀 ビジョントレーニングで、目の使い方を鍛え、体の動きを自由に! 📊 ABA応用行動分析で、行動の背景を理解し、社会生活をより良くするサポートを行います。 🍪 おやつや昼食のレクもあり、楽しい時間を共有しながら、仲間との絆を深めます。 🌈 個別支援や小集団活動で、一人ひとりの成長に寄り添います。
事業所の特色
未就学児からの「早期療育」に力を入れる教室
りんく第1教室は、読売ランド前駅付近にある児童発達支援・放課後等デイサービスの事業所です。未就学児からを対象とした「早期療育」に力を入れており、就学前の時間を重要と捉え、将来の自立した生活をゴールに据えた支援を行っています。お子様の「躓き・生きづらさ」を早期から軽減していくことを目指しています。
「スモールステップ」で自信を育む支援方針
りんく第1教室では「スモールステップ」を大切にし、たくさんの「できた」という経験からお子様が自信を持ち、日々の生活を楽しく過ごせるよう支援しています。安心できる「居場所」として、一人ひとりの個性を大切にしながら将来の自立に向けたサポートを行う方針です。
保護者・関係機関との「つながり」を大切にする教室
「りんく」という名前には「つながり・きずな・輪」の意味が込められています。保護者との関係を大切にし、お子様が安心して通える場所づくりを重視。お子様・保護者・学校などの関係機関との連携を大切にしながら、未来へつなげていく支援を行っています。
未就学児の早期療育に特化した支援体制
りんくでは「就学前が一番重要な時間」と捉え、未就学児からの早期療育に力を入れています。将来の自立した生活をゴールに据え、お子様が今後抱えることになる躓きや生きづらさを早期から軽減していく方針を明確に打ち出しており、就学前の療育を重視するご家庭に向けた支援が特色です。
個別療育と集団療育を組み合わせた支援方針
療育方針として個別療育と集団療育の両方を取り入れています。個別では身辺自立に向けた微細運動などの課題に取り組み、集団ではサーキット運動を通じて体の使い方と社会性を同時に育む構成です。失敗や成功の「体験」を一緒にしながら、子どもたちの自信につなげることを大切にしています。
保護者に寄り添い一緒に考える姿勢
「一人で悩まず経験豊富なスタッフにご相談ください」と掲げ、保護者との関係を大切にする姿勢を明確にしています。丁寧に話を聞き、お子様の成長に向けて一緒に考えていく方針で、読売ランド前駅付近(多摩区・麻生区等)の方には無料で現状の相談も受け付けています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 言葉の遅れや対人関係に不安があるお子様公式サイトでは「言葉を話すのが遅いかも」「お友達と上手に遊べない」といった悩みが挙げられています。早期療育ページでは、遊びの中で「何色?」「何の形?」と質問と回答を繰り返し言葉の習得を促す取り組みが紹介されており、言葉の発達や人への関心を育みたいご家庭に向いています。
- じっとしていられない・感情コントロールが難しいお子様「ジッとしてられない」「感情のコントロールが難しい」「身体の動きがぎこちない」といった育児の悩みにも対応しています。個別療育と集団療育を組み合わせた支援方針のもと、お子様の特性を理解した上で無理なく少しずつできることを増やしていく支援が行われています。
- 就学前に身辺自立や社会性を身につけたいご家庭早期療育のゴールを「将来の自立した生活」と位置づけ、就学前の大切な時期に日常生活の基本動作や社会性の土台を築くことを重視しています。カバンをしまう・手を洗うなどの一連の動作を繰り返し習慣化する取り組みがあり、就学に向けた準備をしたい保護者のニーズに応えています。
営業時間
- 平日
- 10:30 ~ 12:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数26人
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 臨床心理士・心理指導職員
- 保育士
- 公認心理師
- 障害児支援 経験者
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
神奈川県川崎市多摩区、麻生区、宮前区、 その他近隣地域については、要相談
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒2140037 神奈川県川崎市多摩区西生田2-13-12 西生田ソフィアⅳ1階b号室
小田急線「よみうりランド前駅」から徒歩2分
最寄り駅
- 向ヶ丘遊園駅まで徒歩7分
- 登戸駅まで徒歩15分
- 和泉多摩川駅まで2km (車:約3分)
- 中野島駅まで2km (車:約4分)
- 宿河原駅まで2km (車:約4分)
近くの保育園・幼稚園
- KFJ多摩なのはな保育園まで徒歩4分
- AIAI NURSERY 向ヶ丘遊園まで徒歩4分
- 第二ゆりの花保育園まで徒歩4分
- サンライズ向ヶ丘遊園保育室まで徒歩5分
- 天才キッズクラブ楽学館登戸園まで徒歩5分
近くの小学校
- 川崎市立登戸小学校まで徒歩8分
- 登戸小学区 わくわくプラザ(学童)まで徒歩9分
- 川崎市立東生田小学校まで2km (車:約3分)
- 川崎市立宿河原小学校まで2km (車:約3分)
- カリタス小学校まで2km (車:約3分)
近くの中高校
- アソシエCHACO ユニバーサル服飾高等学院まで徒歩7分
- 市進学院 生田教室まで3km (車:約5分)
- 神奈川県立生田高等学校まで4km (車:約7分)
- 神奈川県立菅高等学校まで4km (車:約7分)
- KG高等学院稲田堤キャンパスまで4km (車:約7分)
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務25%
- 1〜3年 勤務63%
- 3〜5年 勤務13%
- 5〜10年 勤務0%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 6/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況掲載あり
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 川崎市多摩区・空きありこの施設も表示されます
- 川崎市多摩区・送迎ありこの施設も表示されます
- 川崎市多摩区・土曜営業この施設は表示されません
- 川崎市多摩区・作業療法士 在籍この施設も表示されます
- 川崎市多摩区・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
川崎市周辺の児童発達支援センター
川崎市南部地域療育センター
2100806 神奈川県川崎市川崎区中島3−3−1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
心身の発達に遅れや偏りのある、または何らかの心配のある、乳幼児・学童(0歳〜18歳)を対象に相談、評価、訓練・療育まで総合的で一貫したサービスを提供する
詳細を見る川崎市中央療育センター
2110035 神奈川県川崎市中原区井田3-16-1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
診療所を併設しており、医師・看護師・心理士・ソーシャルワーカー・PT(理学療法士)・OT(作業療法士)・ST(言語聴覚士)・保育士・指導員でプログラム等も検討・確認し、療育を親子・小集団で提供している。
詳細を見る川崎西部地域療育センター児童発達支援センター
2160022 神奈川県川崎市宮前区平2丁目6番の1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
乳幼児期から18歳までの発達の遅れや障害のあるお子さん、発達に不安のあるお子さんの診療、相談、療育支援、家族支援を行うセンターです。 川崎市の4カ所の療育センターのひとつで、宮前区と多摩区の一部にお住まいの方々へ、これらのサービスを提供しています。また、地域の福祉、医療、教育の関係機関と連携した支援を行っています。
詳細を見る川崎市北部地域療育センター
2150023 神奈川県川崎市麻生区片平5−26−1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
利用児一人ひとりの発達特性や生活状況を踏まえ、視覚支援の活用や環境構成の工夫、活動内容の調整を行いながら支援を実施している。児童発達管理責任者やクラス職員、訪問支援員と専門職が連携し、アセスメントや日々の振り返りを通じて、より適切な支援内容となるよう継続的に検討している。 また、(医療型)児童発達支援保護者登園日や個別面談、日常的な連絡を通じて、こどもの様子や支援のねらいを丁寧に共有している。さらに、懇談会や交流会など、保護者同士が思いや悩みを分かち合える機会も設け、家庭とセンターが協働してこどもの育ちを支える体制づくりに取り組んでいる。
詳細を見る川崎市多摩区の他施設
川崎市多摩区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
川崎市多摩区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
周辺の駅・学校から探す
近くの保育園・幼稚園
川崎市多摩区で同じプログラムから探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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