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スタジオそら鷺沼
【個別】一人ひとりに合わせた運動療育
〒2160005
神奈川県川崎市宮前区土橋3丁目2−10 鷺沼駅前スカイマンションHN B102
東急田園都市線「鷺沼」徒歩1分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
スタジオそら鷺沼について
東急田園都市線「鷺沼駅」1分 <ご利用時間> 平日 10:00〜12:00 14:00〜18:00 土日祝 9:30〜12:30 14:00〜17:30 ※【時間割制】65分・100分のコースをご都合に合わせてご選択いただきます。 運動療育中心🏃 1対1の個別療育🧩 【あおぞら療育】屋外での運動療育も実施🌳
事業所の特色
土日祝も営業!65分・100分間のご利用
時間割の中からご都合の良い枠をお選びいただき、65分または100分のコースでご利用いただけます⏰ 土曜・日曜・祝日も営業しております🌞 未就園のお子さんに加え、幼稚園・保育園と並行して利用される方もいらっしゃいます。 ご通所は近隣から徒歩、自転車、または電車やバスなどの公共機関をつかっている方も!
運動療育中心!
お子さまの興味関心に合わせて、運動を含めた遊びの中で療育に取り組みます🏃 室内でも十分に運動ができるスペースがあるため、体を動かしたいお子さまにおすすめです🤝
1対1の個別療育
お子さまの興味関心に合わせたプログラムを個別に作成し、療育はスタッフが1対1・マンツーマンで実施します🧩
教室の設備
保護者様のお声
個別療育では、子どもの興味やその時のブームに合わせた運動・遊びプログラムを毎回工夫して用意してくださるおかげで、嫌がることなく楽しく通い続けられています。
粗大運動や微細運動などの運動療育が中心のプログラムで、ADHDの子どもが楽しそうに通っています。 たくさん褒めてくださるので、自信がついてきているように感じます。
自閉スペクトラム症で、お友だちとのコミュニケーションや集団行動が苦手で保育園に行き渋ることもありましたが、スタジオそらに通い始めて少しずつ園での生活も楽しめるようになってきました。
気持ちの切り替えの苦手さや癇癪がありますが、お部屋を移動することでスムーズに活動を切り替えられたり、簡単なゲームの中で勝負けについて学んだりと、様々な支援の積み重ねで癇癪の回数も減ってきたように感じています。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 運動を取り入れた療育を受けたいお子さま
- 集団ではなく個別でのサポートを希望されるお子さま
- ご都合に合わせて、時間帯を選んでご利用されたいご家庭
コース紹介
65分コース
個別療育をメインに、小集団療育、保護者さまへのフィードバックや相談の時間で構成されたスタジオ療育です⏱️ 幼稚園・保育園との併用など、通いやすい時間帯の枠を選んでご利用いただけます🏫
100分コース
65分コースと同じ内容に、自主活動が加わったコースです🎈 自主活動ではお子さまの興味関心のある遊びを自由に行っていただくことができ、保護者さまのレスパイトの時間としてもご好評いただいております🌿
あおぞら療育
自然の中でのびのびと運動療育!
ご希望される方には屋外での療育も提供しています🌳 自然の中でのびのびと身体を動かしながら、グループでのコミュニケーションを学びます📝 活動場所は「カッパーク」が中心です。
1日の流れ
65分利用の例
- 1
個別療育
大きなお部屋で、スタッフと1対1で身体を動かす遊びに取り組みます🏃 箸・スプーンの練習や学習、工作は、机のある小さな部屋に移って行います✏️
- 2
小集団療育(保護者さまのご参加・ご見学)
お部屋の隅のご見学スペースから、お子さまの様子をご覧いただけます🪑 ゲームへの参加や教材の受け渡しなど、簡単なご参加もいただいております🎲
- 3
フィードバックやご相談
お子さまの様子をお伝えします💬
営業時間
- 平日
- 10:00〜12:00 14:00〜18:00
- 土曜日
- 9:30〜12:30 14:00〜17:30
- 日曜日
- 9:30〜12:30 14:00〜17:30
- 祝日
- 9:30〜12:30 14:00〜17:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層主に2歳~年長 自立歩行が確立されていれば受入可
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度発達障害 知的障害
- 昨年度利用者数62人
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 保育士
- 臨床心理士・心理指導職員
この施設の特徴
- 大規模店舗
- 日曜営業
- 土曜営業
- 1回65分、または100分のコース制⏱️
- 運動療育中心🏃
- 保護者様もご参加・ご見学可🪑
- 広い教室🏠
- 屋外活動あり🌳
- マンツーマン制🧩
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
地図・アクセス
〒2160005
神奈川県川崎市宮前区土橋3丁目2−10 鷺沼駅前スカイマンションHN B102
東急田園都市線「鷺沼」徒歩1分
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務25%
- 1〜3年 勤務25%
- 3〜5年 勤務25%
- 5〜10年 勤務25%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
川崎市周辺の児童発達支援センター
川崎市南部地域療育センター
2100806 神奈川県川崎市川崎区中島3−3−1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
心身の発達に遅れや偏りのある、または何らかの心配のある、乳幼児・学童(0歳〜18歳)を対象に相談、評価、訓練・療育まで総合的で一貫したサービスを提供する
詳細を見る川崎市中央療育センター
2110035 神奈川県川崎市中原区井田3-16-1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
診療所を併設しており、医師・看護師・心理士・ソーシャルワーカー・PT(理学療法士)・OT(作業療法士)・ST(言語聴覚士)・保育士・指導員でプログラム等も検討・確認し、療育を親子・小集団で提供している。
詳細を見る川崎西部地域療育センター児童発達支援センター
2160022 神奈川県川崎市宮前区平2丁目6番の1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
乳幼児期から18歳までの発達の遅れや障害のあるお子さん、発達に不安のあるお子さんの診療、相談、療育支援、家族支援を行うセンターです。 川崎市の4カ所の療育センターのひとつで、宮前区と多摩区の一部にお住まいの方々へ、これらのサービスを提供しています。また、地域の福祉、医療、教育の関係機関と連携した支援を行っています。
詳細を見る川崎市北部地域療育センター
2150023 神奈川県川崎市麻生区片平5−26−1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
利用児一人ひとりの発達特性や生活状況を踏まえ、視覚支援の活用や環境構成の工夫、活動内容の調整を行いながら支援を実施している。児童発達管理責任者やクラス職員、訪問支援員と専門職が連携し、アセスメントや日々の振り返りを通じて、より適切な支援内容となるよう継続的に検討している。 また、(医療型)児童発達支援保護者登園日や個別面談、日常的な連絡を通じて、こどもの様子や支援のねらいを丁寧に共有している。さらに、懇談会や交流会など、保護者同士が思いや悩みを分かち合える機会も設け、家庭とセンターが協働してこどもの育ちを支える体制づくりに取り組んでいる。
詳細を見る見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。