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トゥデイ イズ ニュー ライフ (TODAY is New Life) 読売ランド前
公文式教材を用いた学習支援
〒川崎市多摩区西生田2丁目14−21 原島ビル 2F
読売ランド前駅 徒歩4分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
空き状況
本日時点の空き状況
トゥデイ イズ ニュー ライフ (TODAY is New Life) 読売ランド前について
【公文と提携】公文式教材を用いた学習支援📘 【公文公式の研修を受けたスタッフが指導】集中力&マナーを習得🎓 【毎月開催】保護者会【就学のお悩みを解決】🌸 【モンテッソーリ教育】おしゃれな教具でトレーニング🧩 集団療育&個別療育(20分)両方実施👤 毎日の活動はアプリにて写真&解説つきでご共有📱
サービス対象地域
送迎対象エリア) 川崎市麻生区、川崎市多摩区、川崎市宮前区、横浜市青葉区、稲城市 送迎対象園) 柿の実幼稚園 健爽学園ゆりかご幼稚園 のぼりっこ保育園 こうりんじ幼稚園 潮見台みどり幼稚園 ポピンズナーサリースクール百合ヶ丘 ちよがおか幼稚園 麻生ゆりのき保育園
営利法人
事業所の特色
【公文式教材での学習支援】集中力&マナーを習得
公文教育研究会の研修を修了したスタッフが指導を担当 ✨ 「決めた時間・決めた枚数」に取り組む姿勢を育みます 🕒 文字を丁寧に書き、先生が読みやすいように向きを整えて提出するなど、“社会的マナー”の習得も目指しています 🌱
【モンテッソーリ教育】おしゃれな教具でトレーニング
個別支援の時間に、西欧風のおしゃれな教具で楽しくトレーニング ✨ よく観察することで子供たちの興味や関心を見つけ、 主体的に学びたくなる環境を作っています 😊
【毎月開催】保護者会【就学のお悩みを解決】
保護者様同士が悩みや体験を共有できるイベントを月に1回開催 🗓️ 季節や進路のタイミングに応じてテーマを設定 🤝 「支援学校に行くか、通常の学校に行くか」など実際の体験談を聞ける機会や、卒業後のOB・OG会も実施 🎤
毎日の活動を写真&解説つきでご共有
保護者の方へアプリを使って、毎日お子様の様子をご報告 📱✨ 写真とともに「どんな意味のある活動だったのか」「どんな力が育まれるのか」といった解説も添えてお届け 👨👩👧👦
プログラム内容
療育方針
子どもに対し多めのスタッフの人数配置&研修でABAスキル習得
お子様の人数に対しスタッフ数を多めに配置し、手厚く支援 🤝 ”しかる”のではなく、“ほめる・認める”を中心に据えた関わりを提供 ✨ スタッフは定期的な研修でABA(応用行動分析)の療育スキルを磨いています 🏠🌱
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 公文式教材導入📘
- 保護者会毎月開催🌸
- モンテッソーリ教育導入施設🧩
- 個別療育(20分)実施👤
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象エリア) 川崎市麻生区、川崎市多摩区、川崎市宮前区、横浜市青葉区、稲城市 送迎対象園) 柿の実幼稚園 健爽学園ゆりかご幼稚園 のぼりっこ保育園 こうりんじ幼稚園 潮見台みどり幼稚園 ポピンズナーサリースクール百合ヶ丘 ちよがおか幼稚園 麻生ゆりのき保育園
地図・アクセス
〒川崎市多摩区西生田2丁目14−21 原島ビル 2F
読売ランド前駅 徒歩4分
その他写真
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
○ 5/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
川崎市周辺の児童発達支援センター
川崎市南部地域療育センター
2100806 神奈川県川崎市川崎区中島3−3−1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
心身の発達に遅れや偏りのある、または何らかの心配のある、乳幼児・学童(0歳〜18歳)を対象に相談、評価、訓練・療育まで総合的で一貫したサービスを提供する
詳細を見る川崎市中央療育センター
2110035 神奈川県川崎市中原区井田3-16-1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
診療所を併設しており、医師・看護師・心理士・ソーシャルワーカー・PT(理学療法士)・OT(作業療法士)・ST(言語聴覚士)・保育士・指導員でプログラム等も検討・確認し、療育を親子・小集団で提供している。
詳細を見る川崎西部地域療育センター児童発達支援センター
2160022 神奈川県川崎市宮前区平2丁目6番の1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
乳幼児期から18歳までの発達の遅れや障害のあるお子さん、発達に不安のあるお子さんの診療、相談、療育支援、家族支援を行うセンターです。 川崎市の4カ所の療育センターのひとつで、宮前区と多摩区の一部にお住まいの方々へ、これらのサービスを提供しています。また、地域の福祉、医療、教育の関係機関と連携した支援を行っています。
詳細を見る川崎市北部地域療育センター
2150023 神奈川県川崎市麻生区片平5−26−1
- 児童発達支援センター
- 送迎あり
利用児一人ひとりの発達特性や生活状況を踏まえ、視覚支援の活用や環境構成の工夫、活動内容の調整を行いながら支援を実施している。児童発達管理責任者やクラス職員、訪問支援員と専門職が連携し、アセスメントや日々の振り返りを通じて、より適切な支援内容となるよう継続的に検討している。 また、(医療型)児童発達支援保護者登園日や個別面談、日常的な連絡を通じて、こどもの様子や支援のねらいを丁寧に共有している。さらに、懇談会や交流会など、保護者同士が思いや悩みを分かち合える機会も設け、家庭とセンターが協働してこどもの育ちを支える体制づくりに取り組んでいる。
詳細を見る見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。