イクデン
てらぴぁぽけっと目白教室の写真 1
児童発達支援・療育空きあり※2026-09-23時点送迎なし

てらぴぁぽけっと目白教室

ABA療育の825項目をもとに設計📋

〒1610033 東京都新宿区下落合4−20−15 目白ロイヤルホームズ101
【電車】JR目白駅より徒歩11分。または西武新宿線下落合駅より徒歩13分。 【バス】都営バス下落合四丁目より徒歩1分。または都営バス目白五丁目より徒歩5分。

てらぴぁぽけっと目白教室について

ABA療育の825項目をもとに設計📋 コミュニケーションや身辺自立を支援🧦 粗大運動や集団生活の練習🏋️ 年長児の就学前支援グループ🎒 音楽療法士が在籍🎵

事業所の特色

小集団遊びとイベント

個別療育で身につけた知識やスキルを集団でも使えるよう、小集団遊びや防災訓練、夏祭りなどのイベントを通した機会を設けています。イベントでは、悔しい、嬉しいといった自分の気持ちに気づくきっかけにもなります🎪

療育内容

ABA療育の825項目のステップ

ABA療育による825項目のステップをもとに、お子さまの長所を伸ばしつつ、苦手なことにも挑戦できるプログラムを作成しています。以前に保育園や放課後等デイサービスで勤務していた先生が、スタッフとして在籍しています🧑‍🏫

身辺自立と集団生活

コミュニケーションでは、おもちゃの貸し借りや、困ったときに気持ちやヘルプサインを言葉で伝える練習をします。衣服の着脱などの身辺自立や、集団生活にも取り組みます🧦

粗大運動と就学前支援

鉄棒や真似っこゲームなどの粗大運動に取り組みます。年長さんは小学校に近い形で、グループを組んで療育を行い、学習の土台作りや人前での発表などを進めます🎒

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発語の遅れや言語面に不安があるお子様法人では、来所するお子様の9割以上が「発語が遅い、発語が不明瞭、言語の認識ができていないのでは」というお悩みを持つ方とされています。約500種類のカードを使い、言語の認識から発音・発語・会話へと段階的に支援を進めるプログラムが用意されています。
  • 集団生活への適応に課題を感じているお子様お友達とのコミュニケーションや集団の中での指示理解に困りごとがあるお子様に向けて、個別セラピーで基礎を学んだ後、共同療育(ソーシャルセラピー)で他のお子様と一緒に練習する段階が設けられています。個別から集団への橋渡しを丁寧に行う支援を求める保護者の方に合う施設です。
  • お子様の困りごとの原因を客観的に理解したい保護者法人の理念として、感情や主観的な仮説ではなく、お子様の「行動」に焦点を当てて客観的に分析するABAの手法を重視しています。プログラムごとにデータシートを取り、結果を保護者に説明する体制があるため、お子様の変化を具体的に把握したい方に向いています。

専門スタッフ全員で支える

保育士は、子どもの小さな変化に目を向けつつ、その子の発達段階に合う遊びや学びを支えます。児童指導員は、一人ひとりの特性を観察し、生活全体を見据えた支援を行います🧑‍🏫

言語聴覚士は、話し言葉にとどまらず、コミュニケーション全体の発達について専門的な立場から支えます🎶

1日の流れ

A・B・Cグループに分かれた1日の流れ

  1. 1

    法人共通の案内として、Aグループ(10:00〜12:00)、Bグループ(13:00〜15:00)、Cグループ(15:00〜17:00)の時間帯が示されています。到着後に健康確認・連絡帳提出

  2. 2

    リズムウォーク(開始5分後〜)

  3. 3

    はじめの会(開始20分後〜)

  4. 4

    個別支援(開始35分後〜)

  5. 5

    かえりの会(開始1時間30分後〜)

  6. 6

    帰りの支度・ごあいさつという流れです。

リズムウォークからセラピー、かえりの会まで約2時間

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    到着後、水分補給やトイレを済ませてからリズムウォークで身体を整え、はじめの会で小集団活動を行った後、個別支援に入ります。個別支援では個室や大きな部屋を使い分け、かえりの会では待つ・座る・順番を守るなどの社会的スキルも学びます。連絡帳で本日の様子とご家庭用プログラムが伝えられます。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 17:00
日曜日
10:00 ~ 17:00
祝日
10:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害、身体障害
  • 昨年度利用者数
    65人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 身体障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭
  • 公認心理師

この施設の特徴

  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 音楽療法
  • 言語療法
  • ABA
  • 感覚統合療法
  • 運動療育
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

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施設をご紹介

送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。

地図・アクセス

〒1610033 東京都新宿区下落合4−20−15 目白ロイヤルホームズ101
【電車】JR目白駅より徒歩11分。または西武新宿線下落合駅より徒歩13分。 【バス】都営バス下落合四丁目より徒歩1分。または都営バス目白五丁目より徒歩5分。

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務33%
  • 1〜3年 勤務67%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア施設から情報提供がありません。
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

新宿区の児童発達支援センター

近くの重心施設

新宿区の他施設

FAQ

新宿区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

新宿区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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