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10枚

放課後等デイサービス送迎なし

こどもサポート教室「きらり」出町柳校

〒6068103 京都府京都市左京区高野西開町15−3 明治館にしき1f
市バス:北大路バスターミナルから高野橋東詰バス停から徒歩5分 京都バス:烏丸北大路バス停から蓼倉橋バス停から徒歩1分

こどもサポート教室「きらり」出町柳校について

当施設は、お子さま一人ひとりの「成長・発達・未来」を応援する児童発達支援および放課後等デイサービスを提供しています。 日常生活の基本的な動作や集団生活への適応を支援する療育型サービスを特徴とし、保護者さまの子育てに寄り添う安心の空間を提供しています。 言語聴覚士や作業療法士など、多分野で経験豊富な専門スタッフが在籍し、最新の支援プログラムを積極的に取り入れています。 健康生活、運動感覚、認知行動、言語コミュニケーション、人間関係社会性の5つの領域に基づく療育を通じて、お子さまの可能性を広げるサポートを行っています。 従来の「預かり型」のサービスとは異なり、最新の支援プログラムを積極的に活用した「療育型」のサービスを提供し、お子さまの成長をサポートしています。

事業所の特色

個別療育による、一人ひとりに合わせた支援

個別療育による、一人ひとりに合わせた支援

お子さん一人ひとりの支援計画を作成し、個別でのサポートを行っています。。

必要に応じて小集団療育も組み合わせ、他者との関わりを学ぶ機会も提供しています。 さらに、一般財団法人発達支援研究所と連携し、最先端の療育サービスを提供します。

ご家庭・外部期間との連携・情報共有

ご家庭・外部期間との連携・情報共有

療育の実施後に保護者様と面談を行い、お子様の状況を共有しながら、最適な療育プランを策定します。 また学校・幼稚園などとの情報共有を通じて、家庭や教室以外の環境でも療育の成果が発揮されるよう支援を進めています。

保護者様の相談にも丁寧に応じ、家庭での負担を軽減できるようサポートを行っています。

定期的な療育計画の修正

定期的な療育計画の修正

半年に1回以上の頻度で計画の見直しを実施し、お子さんの成長や発達状況に応じた支援を提供しています。

現在の課題やお子さんの発達状態を正確に把握し、療育プログラムをより効果的なものへと調整しています。

療育内容のご紹介

オリジナル教材の活用

オリジナル教材の活用

専門スタッフが制作する手作り教材を使い、生活スキルを身につけるためのプログラムを実施。 発達段階や個々のニーズに応じた教材を作成し、 通常の療育だけでは補えない支援を提供。

手先を使った取り組みを通じて、実生活に役立つスキルを自然に習得できるようサポートしています。 オリジナル教材の活用例 ・手作り織機による手指の巧緻性の向上 ・色つきカード・コップ・毛玉のマッチング指示理解 ・おもちゃの料理の盛り付けによる目・手の供応、 数の概念の理解、コミュニケーション能力の向上

SST(ソーシャルスキルトレーニング)

SST(ソーシャルスキルトレーニング)

認知行動療法に基づくリハビリ技法です。 社会の中で、上手く人と関わるための力を養います。

学習支援

言葉・数の概念、読み・書き、計算の訓練を行います。 学校の進度に合わせ、授業の予習・復習を行うこともあります。

支援内容の割合

支援内容の割合

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 1つのことに落ち着いて取り組めない時間を設定し、課題を視覚的に提示することで、集中力を高めます。
  • 思い通りにならないと”かんしゃく”を起こす落ち着いてから言葉にして振り返り、気持ちの伝え方を練習します。
  • イライラ”すると乱暴になるイライラを発散させ、落ち着いてからお互いの気持ちを伝えあい、気づきを促します。

営業時間

平日
10:00 ~ 19:00
土曜日
10:00 ~ 19:00
祝日
10:00 ~ 19:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    中度
  • 昨年度利用者数
    48人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 臨床心理士・心理指導職員

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 土曜営業
  • 自閉症
  • ADHD
  • 知的発達
  • 全国200教室
  • 発達支援研究所と連携
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒6068103 京都府京都市左京区高野西開町15−3 明治館にしき1f
市バス:北大路バスターミナルから高野橋東詰バス停から徒歩5分 京都バス:烏丸北大路バス停から蓼倉橋バス停から徒歩1分

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務57%
  • 3〜5年 勤務14%
  • 5〜10年 勤務29%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

京都市左京区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

京都市左京区の他施設

FAQ

京都府の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

京都府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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