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【重心・医療的ケア専門】ひまわり
0歳から64歳まで、一つの施設で継続サポート
〒6110011
京都府京都市伏見区小栗栖岩ケ淵町31番地 障害福祉サービス事業所やまと
京都市営地下鉄醍醐駅より徒歩7分
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空き状況
本日時点の空き状況
【重心・医療的ケア専門】ひまわりについて
【看護師在籍】NICU(新生児集中治療室)での経験あり👩⚕️ 【医療的ケア対応】呼吸器・吸引・経管栄養🏥 【理学療法士・作業療法士在籍】個別リハビリ実施🦵 0歳から64歳まで、一つの施設で一貫したサポート✨ 看護師同乗の送迎実施🚗 【入浴支援】機械浴/ミスト浴完備🚿 【ご家族の休息】ショートステイのご利用も可能🏠 ※ご利用対象は「重度心身の手帳をお持ちで、医療的ケアが必要な方」となります。
サービス対象地域
送迎可能範囲) 山科区・宇治市・伏見区(一部) 片道20分圏内 送迎対象校) 京都東支援学校 宇治支援学校 呉竹総合支援学校
営利法人
事業所の特色
看護師・理学療法士・作業療法士在籍!
NICU(新生児集中治療室)での経験を持つ看護師が常勤し、呼吸器・吸引・経管栄養など医療的ケアの対応可能🏥 理学療法士/作業療法士も在籍し、専門的な視点に基づいたて個別リハビリを提供しています🦵
【一貫した支援体制】0歳から64歳までの対応
児童発達支援から成人・高齢者まで一貫して利用できる施設です🏢 0歳から64歳までの幅広い年代を受け入れているので、 卒業後も環境を変えずに人るの施設で継続的なサポートを受けられる環境です🍀
その他(設備など)
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 重度心身の手帳をお持ちの方🤝
- 人工呼吸器の装着/吸引/経管栄養など、日常的に医療的ケアが必要な方🏥
プログラム紹介
【個別のリハビリ】専門職スタッフが担当
作業療法士と理学療法士が常勤し、一人ひとりの状態に合わせた個別のリハビリ計画を立案📋 計画に基づき、身体機能の維持/向上を目指した専門的なリハビリテーションを実施します🦵
【その他の活動】絵本/水遊び/散歩
朝の会でみんなで歌を歌ったり、絵本の読み聞かせを行ったり、感覚を刺激します🎵 天気の良い日には外へ散歩に出かけたり、水遊びを行ったりして自然に触れる機会を提供☀️ 水に触れることなどで、外部からの心地よい刺激を受けられます💧
1日の流れ
放課後等デイサービス
- 1
14:00 施設送迎車で学校お迎え又は保護者送迎 🚗
- 2
15:00 健康チェック(バイタル等)/個別療育/医療的ケア/リハビリ 🩺
- 3
17:00 帰宅準備/自宅まで送迎又は保護者お迎え 🏠
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 13:00~17:00
- 土曜日
- 10:00~16:30
- 祝日
- 10:00~16:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層0歳~64歳まで一貫して対応可能
- 在籍児童の主な障害程度重度心身の手帳をお持ちで医療的ケアが必要な方
- 1日の定員5人
対応障害
- 身体障害
- 重症心身・医療ケア児
在籍専門職
- 看護師職員
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
この施設の特徴
- 土曜営業
- ベテラン看護師在籍🩺
- 0歳~64歳までサポート🌈
- 入浴支援実施🚿
- ショートステイ利用可🏨
- 看護師同乗の送迎🚌
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎可能範囲) 山科区・宇治市・伏見区(一部) 片道20分圏内 送迎対象校) 京都東支援学校 宇治支援学校 呉竹総合支援学校
地図・アクセス
〒6110011
京都府京都市伏見区小栗栖岩ケ淵町31番地 障害福祉サービス事業所やまと
京都市営地下鉄醍醐駅より徒歩7分
その他写真
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。