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学びの森
〒6210846 京都府亀岡市南つつじケ丘大葉台2丁目44番9号
JR嵯峨野線 亀岡駅または馬堀駅(京都駅より20分〜25分) → 京阪京都交通バス「30・32(亀岡発)35・36(馬堀発)」系統(約15分) ⇒ 「大葉台2丁目」バス停下車すぐ
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施設をご紹介
亀岡市近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる5施設をご紹介します。
学びの森について
・公認心理師が常駐 ・臨床心理士が常駐 ・個別の教科学習サポート ・アーティストによるワークショップ
事業所の特色
療育と教育をつなぐ「edu-care」の理念
「できないことに注目するより、できることをとことん伸ばす」を掲げ、特性を問題と捉えず個性として引き出し強みを活かす支援を行っています。従来の療育に新しい教育の試みを取り入れ、療育そのもののあり方を更新することを目指しています。
小学3年生〜高校3年生が対象の放課後等デイサービス
思春期へ向かう・渦中の子どもたちを対象に、友人関係や学習、進路・就職といった人生の課題に寄り添いながら、自分らしい生き方="identity"を見い出すサポートを行っています。公認心理師・臨床心理士が常駐し心理的アプローチにも対応します。
教員免許・心理資格を持つ多彩なスタッフ体制
英語・数学・国語・社会の教員免許保持者、公認心理師、臨床心理士、社会福祉士、特別支援教育士など専門性を備えた経験豊富なスタッフが在籍。学習支援と相談対応の両面で充実した体制を整えています。
教育と療育を融合した「edu-care」の独自アプローチ
従来の療育に教育の試みを取り入れ、苦手の克服ではなく個性・強みを活かす支援を実践。認定フリースクール「学びの森」の代表が運営し、教員免許保持者が多数在籍することで、教科学習と療育を一体的に提供できる点が特徴です。
小学3年生〜高校3年生の思春期世代に特化
対象を小学3年生から高校3年生に絞り、思春期特有の不安・葛藤・アイデンティティの課題に正面から向き合います。公認心理師・臨床心理士の常駐による心理的アプローチと、進路相談を含むキャリアサポートを組み合わせた支援体制です。
学校・福祉・医療機関との地域支援ネットワーク
子どもとつながる学校・福祉・医療機関と細目に連絡を取り合い情報交換を行い、各所でのサポートの方向性を共有化。地域支援ネットワークづくりに取り組んでいる点も特徴です。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 教科学習を自分のペースで進めたいお子様一人ひとりの理解度や特性に合わせた教科学習(英語・数学/算数・国語)のプランを立て、教材やペースも子どもと話し合って決めるため、学校の授業についていくことに不安があるお子様や、自分に合った学び方を見つけたいお子様に適しています。
- 思春期の心の揺らぎに寄り添ってほしい保護者公認心理師・臨床心理士が常駐し、学校や家庭での出来事・気持ちを安心して話せる関係づくりを重視しています。自分の特性やまわりとの違いに悩み始める時期のお子様の心のケアを求める保護者の方に向いています。
- 進路や将来について一緒に考えてほしい方自分の好き・得意・苦手を深く理解するキャリアサポートや、進路相談・進路実現に向けた連携を行っています。中高生のお子様の将来を見据えた支援を求めるご家庭に適しています。
営業時間
- 平日
- 15:00 ~ 19:00
- 土曜日
- 09:00 ~ 12:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数85人
- 1日の定員30人
対応障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 社会福祉士
- 公認心理師
- 臨床心理士・心理指導職員
- 特別支援学校教諭
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
亀岡市、南丹市、京丹波町、京都市など
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施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒6210846 京都府亀岡市南つつじケ丘大葉台2丁目44番9号
JR嵯峨野線 亀岡駅または馬堀駅(京都駅より20分〜25分) → 京阪京都交通バス「30・32(亀岡発)35・36(馬堀発)」系統(約15分) ⇒ 「大葉台2丁目」バス停下車すぐ
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1〜3年 勤務33%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況施設から情報提供がありません。
- 写真掲載あり
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 亀岡市・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- 亀岡市・送迎ありこの施設も表示されます
- 亀岡市・土曜営業この施設も表示されます
- 亀岡市・作業療法士 在籍この施設は表示されません
- 亀岡市・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くの重心施設
亀岡市の他施設
京都府の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
京都府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。
