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放課後等デイサービス空きなし※2025/10/01時点送迎あり

ココゾ (kokozo) 南青山

〒1070062 東京都港区南青山4−3−24 青山nkビル1階
東京メトロ銀座線 外苑駅前駅 徒歩7分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

空き状況

2025/10/01時点の空き状況

ココゾ (kokozo) 南青山について

送迎対象は南青山特別支援学校です。

事業所の特色

「ここぞ!」という時に頑張れる力を育む放課後等デイサービス

KOKOZO南青山は、港区南青山にある放課後等デイサービスです。遊びや運動を通じて挨拶・マナー・共同生活のルールなど日常生活に必要なスキルを学び、個々の能力を伸ばすことを重視しています。「ワクワク」を合言葉に独自の個別療育プログラムを展開し、お子様とご家族の笑顔を引き出す工夫を続けています。

少人数制・現場経験豊富なスタッフによる安心の体制

1日の受入人数は10名までの少人数制で、一人ひとりに寄り添った支援が可能です。現場経験が豊富なスタッフを中心に、安全で健やかな放課後の時間を提供しています。協力医療機関として南青山おおつかクリニックと連携し、必要に応じて医療的なサポートも受けられます。

小学生対象・送迎あり・銀座線外苑前駅から徒歩7分

対象は小学生で、送迎サービスがあります。開所時間は月〜金が放課後〜18:00、土・祝・春夏冬休みは9:00〜16:00です。銀座線外苑前駅から徒歩7分の立地にあり、見学・無料体験も随時受付中です。

1日10名までの少人数制で一人ひとりに寄り添う支援

1日の受入人数を10名までに限定した少人数制を採用しており、個々の子どもの特性や能力に合わせた柔軟な療育メニューを提供しています。異年齢の児童との交流も少人数ならではの丁寧な見守りのもとで行われています。

遊びと運動を軸にした独自の個別療育プログラム

「ワクワク」を合言葉に、遊びや運動を通じて自然に学べるよう工夫された独自の個別療育プログラムを展開しています。「ここぞ!という時に頑張れる力」を育むことを理念とし、5領域をバランスよく発達させる支援を行っています。

協力医療機関との連携による医療的サポート

南青山おおつかクリニック(院長:大塚伸行先生)と協力医療機関として連携しており、必要に応じて医療的なサポートを受けられる体制を整えています。

療育内容

5領域に基づく総合的な療育プログラム

健康・生活、運動・感覚、認知・学習、言語・コミュニケーション、人間関係・社会性の5領域を網羅した支援を提供しています。手洗い・着替えなどの生活習慣練習、ボール遊びやトランポリンなどの運動・感覚統合活動、宿題サポートや個別学習プラン作成による学習支援などを行っています。

コミュニケーション・社会性を育む集団活動

ゲームやグループワークなどの集団活動、ロールプレイングによる場面に応じた言葉遣いの練習、絵カードや視覚支援ツールの活用などを通じてコミュニケーション能力を高めます。お買い物体験や地域イベントへの参加で社会参加も促しています。

創作活動・戸外活動による表現力と好奇心の育成

絵画・工作・音楽などの創作活動を通じて表現力や創造性を養います。また、公園での遊びや散歩などの戸外活動で自然に触れ合う機会を設けています。絵本の読み聞かせ、積み木、パズルなど知的好奇心を刺激する活動も取り入れています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 日常生活の基本的なマナーやルールを身につけたいお子様挨拶やマナー、順番を守ること、共同生活のルールなどを遊びや運動を通じて自然に学べる環境が整っています。基本的な生活習慣の定着を目指すお子様に適しています。
  • 少人数の環境でコミュニケーション力や社会性を伸ばしたいお子様1日10名までの少人数制のため、集団が苦手なお子様でも安心して過ごしやすい環境です。グループ活動やロールプレイングを通じてコミュニケーション能力を高めたい、異年齢の児童との交流で社会性を育みたいお子様に向いています。
  • 運動や感覚遊びを通じて体を動かす楽しさを知ってほしい保護者の方ボール遊び・鬼ごっこ・縄跳び・バランスボール・トランポリンなど多様な運動遊びや感覚統合を促す活動が用意されています。運動を通じて自己肯定感を高め、意欲的に活動に取り組む姿勢を育みたいご家庭に適しています。

営業時間

平日
14:00 ~ 18:00
土曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    29人
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

東京都港区全域、渋谷区、江東区一部の地域

地図・アクセス

〒1070062 東京都港区南青山4−3−24 青山nkビル1階
東京メトロ銀座線 外苑駅前駅 徒歩7分

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ココゾ (kokozo) 南青山

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務100%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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FAQ

東京都の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

東京都の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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