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【動ける重心も大歓迎】えがお
看護師・理学療法士在籍
〒1420051 東京都品川区平塚3-2-14 ストークプラザ武蔵小山101
戸越銀座駅 徒歩6分
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空き状況
本日時点の空き状況
【動ける重心も大歓迎】えがおについて
【看護師常駐】医療的ケア・経管栄養・喀痰吸引に対応🏥 【キャリア20年以上】理学療法士在籍🚶 【配食サービスあり】ムース食・きざみ食対応🍱 城南特別支援学校・品川特別支援学校への送迎に対応 🚗
サービス対象地域
送迎対象) 品川区、大田区 片道30分圏内・指定のお迎えスポットまで ※それ以外は要相談 送迎対象校) 城南特別支援学校(火・木・金曜日) 品川特別支援学校(月・水曜日)
社会福祉法人(社会福祉協議会以外)
事業所の特色
【看護師常駐】吸引・経管栄養など医療的ケア対応
看護師が常駐しており、医療的ケアにも対応可能🏥 経管栄養や喀痰吸引が必要なお子さまも安心💉 保護者面談時には看護師の同席も可能で、専門的な内容のご相談も可能👩⚕️
【キャリア20年以上】理学療法士在籍
20年以上障がい児を担当してきた、児童リハビリの専門家が在籍🚶♀️ お子さまの課題に合わせた個別のリハビリプログラムをご提供🌈
【軽度の重心にも対応】“動ける重心”のお子さまも在籍!
重症心身障がい・医療的ケア児の方の中でも、 自分で動き回れる比較的軽度のお子さまも多数在籍😊 一般的な重心施設の場合、“動ける重心のお子さまが医療的デバイスに触れてしまう”といったリスクがあり、 お受け入れが難しい場合がございます。 当施設では動ける重心のお子さまにも対応した環境を整えているため、お通いいただき苦手な集団行動をフォロー🌱
1日開所日は配食サービスをご提供
1日開所日のお昼ご飯は配食サービスのご提供が可能🍱 ムース食・きざみ食・普通食など、 お子さまに合わせた形態でご提供🥄 ※注)配食サービスには別途料金がかかります。
スタッフ紹介
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 医療ケアを必要とするお子さま
- 重症心身障がい・医療的ケア児の方の中でも、自分で動き回れる比較的軽度のお子さま
プログラム紹介
【天気の良い日は外出】お買い物・公園
天気の良い日は外に出て、商店街でのお買い物や公園での外遊びを実施🛒 散歩・課外活動を通じて社会交流・体験の機会を提供🌳
イベント・課外活動
【えがおフェスティバル】地域交流イベント開催
同法人が運営する保育園のホールを利用して、地域の方々も参加するイベントを開催🏃 ボッチャ、モルックなどの障がい者の方でも参加できるスポーツに挑戦🎯 パラバルーンでみんなの心を一つにして、楽しい思い出を作ります🎈
保護者様のお声
リハビリを病院以外でも受けられるのがありがたいです✨
配食サービスがあるので、お弁当を作ったり買いに行ったりする負担も減って助かっています😊
1日の流れ
通常プログラム
- 1
14:00 下校時間に合わせて学校お迎え🚗
- 2
14:30 バイタルチェック🩺
- 3
14:45 はじまりの会🌈
- 4
15:00 おやつ・水分補給🍪
- 5
16:00 レクリエーション🎲
- 6
17:10 かたづけ・帰りの準備🧹
- 7
17:30 送迎車で自宅まで送り🚐
1日開所日プログラム
- 1
10:00 送迎車で自宅まで迎え🚐
- 2
10:20 バイタルチェック🩺
- 3
10:35 はじまりの会・レクリエーション🎉
- 4
12:00 お昼ごはん・歯磨き🍱🪥
- 5
13:00 自由遊び🎨
- 6
15:30 片付け・おかえりの会🧹
- 7
16:00 送迎車で自宅まで送り🚗
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 13:30~17:30
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学生中心
- 在籍児童の主な障害程度特別支援学校の方100% 重心の中でも軽度の方
対応障害
- 重症心身・医療ケア児
- 身体障害
在籍専門職
- 看護師職員
- 理学療法士(PT)
- 保育士
- 社会福祉士
- (医療的ケア児・たん吸引等)特定行為従事者
- 医療的ケア児コーディネーター
この施設の特徴
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 品川区、大田区 片道30分圏内・指定のお迎えスポットまで ※それ以外は要相談 送迎対象校) 城南特別支援学校(火・木・金曜日) 品川特別支援学校(月・水曜日)
地図・アクセス
〒1420051 東京都品川区平塚3-2-14 ストークプラザ武蔵小山101
戸越銀座駅 徒歩6分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。