にじのひろば
〒3003253 茨城県つくば市大曽根4084−1
電車:つくばエクスプレス線つくば駅(バス)つくば駅〜大穂窓口センター(徒歩)15分 タクシー:つくば駅より約20分 車:常磐自動車道土浦北ICより国道125号を下妻方面に10分 県道53号128号にて10分
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
つくば市近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる5施設をご紹介します。
にじのひろばについて
小学生を対象としています👦 外遊びを中心とし、自然の中で心身の発達を促します🍃 からだづくり、こころづくり、なかまづくりを目指しています🤝 様々な遊びや活動を通じて、五感やコミュニケーション能力を養います🤸
事業所の特色
自然の中での遊びと学びを大切にする放課後等デイサービス
放課後等デイサービス にじのひろばは、茨城県つくば市大曽根にある、主に小学生を対象とした事業所です。「自然の中で 街の中で みんなの中で 遊びと学びが無限大」を掲げ、毎日のように公園や自然の中へ出かけ、水・土・木に触れ、光や風を感じながら思いきり遊ぶことで心と体の成長を促しています。定員10名の少人数で活動しています。
五感を使った遊びで発達を支援する方針
5領域支援プログラムに基づき、子どもがみずから世界を広げていけるよう環境(人・場・もの)を整え、遊びの環境を構成することを支援方針としています。自然との触れ合いで五感を使い発達を促すこと、一人ひとりの好きなことを十分に楽しむことで充実感を得られるよう支援すること、友だちとの関わりを生み出し一緒に遊ぶ楽しさを味わえるようにすることを大切にしています。
送迎・利用条件について
平日は放課後~17:30がサービス提供時間で、学校休業日は9:00~15:00です。学校への迎えはつくば特支・石岡特支のみ対応しており、その他の学校は応相談です。平日の送りは洞峰公園までとなっています。学校休業日は送迎なしです。定休日は土曜・日曜・祝日・お盆休み(8月中旬の2日間)・年末年始です。
毎日の屋外・自然体験を軸にした支援スタイル
にじのひろばは毎日のように公園や自然の中へ出かけることを活動の中心に据えています。5領域支援プログラムでも、視覚・触覚・嗅覚・固有覚・前庭覚など多様な感覚を屋外・自然遊びの中で活用する支援内容が具体的に示されており、自然体験を通じた発達支援に力を入れていることが特徴です。
家族支援や地域交流にも取り組む姿勢
5領域支援プログラムでは、送迎や面談の際に子どもの様子・成長を共有すること、困りごとや悩みの相談・助言を行うこと、きょうだい児も含め参加できる遠足を行うことが家族支援として明記されています。また、地域交流会の開催やハロウィンイベントでの地域との交流など、地域連携にも取り組んでいます。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 外遊びや自然体験が好きな小学生のお子さまににじのひろばは主に小学生を対象としており、毎日のように公園や自然の中で活動しています。屋外で思いきり体を動かして遊びたいお子さま、自然の中で水・土・木などに触れる体験を通じて心身の成長を促したいとお考えのご家庭に向いています。
- 友だちとの関わりの中で成長してほしいご家庭に友だちや指導員と楽しく関わる中で「たのしい!」「うれしい!」「やった!」の気持ちをたくさん経験し、「やりたい!」気持ちが広がっていくことを大切にしています。集団遊びを通じて人との関わりや社会性を育みたいとお考えのご家庭にも合う環境です。
- 子どもの自己肯定感を育みたいご家庭に支援方針として、子ども一人ひとりの気持ちを受け止め、みずからやろうとする構えやがんばろうとする気持ちを育てることを掲げています。夢中になって遊ぶ経験を積み重ねる中で自己肯定感を育んでいく支援を行っており、お子さまの意欲や自信を伸ばしたいご家庭に向いています。
営業時間
- 平日
- 14:00 ~ 17:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度身体・知的・発達・重心 ※重心は応相談
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 重症心身・医療ケア児
- 発達障害
- 身体障害
在籍専門職
- 障害児支援 経験者
- 保育士
- 臨床心理士・心理指導職員
- 介護福祉士
- 社会福祉士
この施設の特徴
- 利用料・その他諸経費:おやつ代50円/日
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
つくば市とその周辺地域
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒3003253 茨城県つくば市大曽根4084−1
電車:つくばエクスプレス線つくば駅(バス)つくば駅〜大穂窓口センター(徒歩)15分 タクシー:つくば駅より約20分 車:常磐自動車道土浦北ICより国道125号を下妻方面に10分 県道53号128号にて10分
最寄り駅
- 研究学園駅まで7km (車:約13分)
- つくば駅まで7km (車:約13分)
- 万博記念公園駅まで10km (車:約19分)
近くの小学校
- つくば市立大曽根小学校まで徒歩2分
- 桜学園つくば市立栗原小学校まで3km (車:約6分)
- つくば市立前野小学校まで3km (車:約6分)
- 大穂学園つくば市立要小学校まで4km (車:約7分)
- 豊里学園 つくば市立沼崎小学校まで4km (車:約8分)
近くの中高校
- N高等学校 つくばキャンパス|通信制高校 茨城県まで7km (車:約14分)
- 竹園高校北の駐車場まで7km (車:約14分)
- 通信制高校相談センターまで8km (車:約16分)
- 上郷高校跡まで8km (車:約16分)
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1〜3年 勤務40%
- 3〜5年 勤務20%
- 5〜10年 勤務7%
- 10年以上 勤務33%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 6/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況施設から情報提供がありません。
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- つくば市・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- つくば市・送迎ありこの施設も表示されます
- つくば市・土曜営業この施設は表示されません
- つくば市・作業療法士 在籍この施設も表示されます
- つくば市・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くの重心施設
つくば市の他施設
茨城県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
茨城県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
周辺の駅・学校から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。
